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エッチな体験「ほしのあき似の後輩の話ーお泊り」1

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思えば女の子の家にお泊りというのは、高校生活ではそれが最初で最後の経験でした。

学際も終わり秋も深まったある連休の時だったと思います。

僕は美由紀に誘われ、めぐみちゃんの家に遊びに行くことになっていました。

学際の後は、サオリのことが気になって、そして頭が一杯で、僕は彼女に電話をしてはモーションをかけていたのですが、二人の間は彼女の受験もあって(そして当然彼女は美由紀のことを気にしているので)取り立てて進展はありませんでした。

とまあ、サオリのことはまた後日。

美由紀のほうはというと、僕の変化に少し気づいていたのかもしれません。でも、それが話題に出ることはありませんでした。

めぐみちゃんの家に行くということになったのは、彼女の両親が連休で家を留守にするということが発端でした。美由紀が彼女の家に泊まりに行くことになっていたらしく、そこに「先輩も来て」という誘いを受けたからです。

とはいえ、ノコノコと後輩の女の子の家に行くなんて、しかも泊まるなんて気が引けたし、自分の居場所もないだろうと思ったので「お邪魔でしょ」と敬遠していたのですが、美由紀とめぐみちゃんから好意的な誘いを熱心に受けたので、結局行くことにしたのです。

僕の意思決定には密やかな期待もありました。

美由紀と泊まりでどこかへ出かけるなどということは、制約の多い高校生活の中では、できるはずもありませんでした。ましてお金もないのでホテルに行くこともありません。もっぱら外や彼女の部屋でエッチをしていましたが、あくまで人の目を盗んでというレベルです。

なので『泊まり』ということに言い知れぬ魅力があったし、めぐみちゃんは可愛いし、もしかしたらめぐみちゃんの目を盗んで美由紀とそこで。。。という淡い期待がありました。

確かにサオリのことが気になっていたのですが、当時の僕はどちらに向かうベクトルも中途半端になりそうな心理に恐怖を感じていました。なので、それを否定するように美由紀(の身体)を求め、サオリを追いかけていました。後ろめたさはありましたが、不思議と自己矛盾は感じませんでした。

美由紀へのベクトルを強化することで、サオリへの思いを整理しようと思っていたフシもあります。でも、結局はそれは無意味でした。美由紀を求めると、その後すぐに精神の反作用が働いて、サオリを追いかけはじめたりするのです。。。。

これは、男という性の勝手な解釈なのかもしれませんね。。。いやぁ、どうしようもありません。責められれば一言もありません。

ともあれ、僕は淡い期待と妄想を胸に、その日、めぐみちゃんの家に行きました。

彼女の家は、いわゆるスタンダードな2階建ての家屋で、年の離れた兄が東京へ出てしまった後、一人っ子同然のめぐみちゃんの清潔感のある生活がそこいらじゅうに花咲いているような感じでした。アップライト式のKAWAIのピアノが1階のリビングにあるのが象徴的でした。

音楽をやったりしているので、僕は熱心に「めぐみちゃん、ピアノ教えて」とお願いしました。

彼女が屈託無く「いいですよ」と言ってくれたことがほのかに嬉しく思いました。

僕らは自分たちで料理した夕食を食べ、TVを見たり、ビデオ(映画)を見たり、ほんの少しワインを飲みながら夜を過ごしました。1本目のビデオを見ているときに濡れ場のシーンがあって、それがすごく長く感じられました。ほろ酔いのめぐみちゃんは、このシーンを見ながらどんなことを思うのだろう。とめぐみちゃんのことが気になりました。

そういえば以前、「私感じたことが無いんです」と言っていたなぁ。とか、「先輩と美由紀ちゃんのこと覗いちゃおうかな」と言っていたのを思い出したからです。

スウェットにトレーナー姿のめぐみちゃんの股間がぷっくりと膨らんでいて、そこがしっとりと濡れている姿を想像しました。

見終わった後、もう1本のワインを飲んでいると、二人の女の子はすっかり顔が赤くなって、トロ~ンとしていました。

僕は二人の学校生活の話題に調子を合わせながら話に耳を傾けていました。ところどころでめぐみちゃんが「美由紀は先輩という素敵な人がいていいなぁ。」と何度も言うのは、以前と同じでした。

そしてそうこうしながら夜もふけた頃、めぐみちゃんがお風呂を用意してくれました。

さてさてそこで、お風呂に入る順番について、したたか議論になりました。めぐみちゃんは客人から入るべきだと主張し、僕は最後でいいと固持し、美由紀は僕の後でと遠慮がちに言いました。

男兄弟で育った僕には、女性が男性より先に風呂に入ることを敬遠するという予備知識がありません。予備知識が無いのに、僕はまっさらな風呂に入るより、彼女たちの後の風呂のほうにいやらしい意味での魅力をなんとなく感じていました。

誰もがなかなか先陣を切らない中で、少し酔っためぐみちゃんが「じゃあ、3人で入っちゃいましょうか」と言ったとき、胸がドキュンと弾みました。「お、それもありだねぇ」と僕が言うと「せんぱい! めぐの裸が見たいんでしょ!」とふざけたように膨れ面を僕に向けました。「だってめぐはオッパイも大きいし、スタイルいいもんね」という美由紀のセリフに、「美由紀だってスタイルいいよ」なんて言ってごまかしながら、僕は心の中で、『なんとかして本当にそれ(めぐみちゃんの裸!)を拝められないものだろうか』と、ちょっと本気で考えたりしていました。

ともあれ、酔っているからなのか、めぐみちゃんは時に大胆なことを言うなぁと思ったものです。

そして結局僕は、年長者の権威を振りかざしつつ、さも他意が無いように振舞いながら「おれ、このTV見たいから先に入って」と言い、彼女たちに権利を譲りました。

「じゃあ、二人で入ろう」と美由紀がめぐみちゃんに提案し、その場が収まると、早速めぐみちゃんが席を立ち美由紀を誘いました。僕は咄嗟に「めぐみちゃん、2~3分(美由紀と話したいんだけど)いい?」と言って美由紀を引き止めました。

美由紀は「え?」という顔をしていましたが、察しのよいめぐみちゃんは「あ~っ ふたりきりになりたいんでしょ。もう、いいな、美由紀はっ! でも、変なことしちゃダメですよ」などと言いながら、先に入っているからすぐにね。と言いながら風呂場に向かいました。

所在なさそうな美由紀が

「めぐってかわいいですよね~。だから大好き」

と言い終わるやいなや、僕は美由紀を抱き寄せ、その唇を奪いました。部屋の奥のほうではめぐみちゃんが風呂場(脱衣所)に入る音が聞こえました。

なされるがままの美由紀が  あっ。。んっ と僕の唇の上でエッチな声をもらすと

「美由紀、どうしよう  がまんできなかったりして」

と言いながら、美由紀の胸をまさぐりました。カッターシャツにカーディガンをはおり、ジーンズ姿の美由紀のシャツのボタンをすぐに外しにかかりました。

・・! ダメデスヨ。。。センパイ!

「わかってる。  少しだけだから」

そう言いながら、上半身はスルーして、彼女のジーンズのボタンを外してチャックを引き下ろしました。

すかさずパンティーの上から彼女のおまんこのあたりに指をねじ入れました。

・・あっ っ  あんっ

美由紀のおまんこはもう濡れていました。更にねじ込んで指でクネクネこねると、じゅるじゅるした感触が指に伝わってきました。

・・あっ だめ・・

美由紀は腰を逃がそうとしました。僕はそれを制御して、彼女の腰の前に立ちふさがって、ジーンズを脱がそうとしました。

だめだめだめ!!!

彼女が手でそれを阻止しようとするので、僕は言いました。

「ここで脱いでいけばいいじゃん」

・・・だめ、です。

「ちょっとだけ。。

美由紀、、 美由紀のここ(おまんこ)舐めさせて・・」

僕も酔いが回っていたんです。彼女の友達の家のリビングのソファーで、言った勢いにも押されて、美由紀のズボンを強引にじりじり下ろしました。

ジーンズに引きづられて割り合い濃いメのピンクのパンティーもずり下がったので、僕は一緒にそれらを下ろしました。

すぐに履けるように、片方の足からだけズボンとパンティーを開放して、美由紀の細い足を広げると、逆三角の陰毛がぼくの目に飛び込んできました。

僕は一目散に目指す漆黒のホールへ顔をうずめました。彼女のかわいい陰毛が鼻にあたり、顔を陰毛で愛撫されているみたいでした。

ソファーに腰掛ける美由紀の腰をこちら側に引き込み、僕は体勢をますます低くしつつ、唇を尖らせるようにしながら、美由紀の匂いが染み出す元へ、突っ込んでいきました。

にゅるっ という感覚が唇全体を覆い、すっかり濡れているその周辺へ、舌を滑らせました。

あんっ  あんっ

思いのほか、大きな声が美由紀から漏れました。僕は耳を澄まし、めぐみちゃんが本当にお風呂に入っているのか確認しました。

遠くから湯を扱う音が聞こえたので、僕はスタートのシグナルがともったレーシングカーよろしく、いきなりTOPギアでべろべろべろべろとおまんことクリトリスを舐めまわしました。

あっ ぁ  あっ  んっ  やだ・・ センパイ・・・ あっ

だめ・・・あんっ ん んっ

時間にしたら2~3分くらいでしょうか。夢中でクンニしつづけて、僕は顔を上げました。

酔ったのとは違うピンク色が美由紀の頬を染めているのを見て、僕は身を起こし、もう一度美由紀にキスしました。

ぃゃぁ

彼女の唇に、彼女の愛液を塗ってから

「もう、行かないとね」

と僕は言い、

もう、、センパイはいじわるだ

と美由紀が言いました。

美由紀はパンティを履き、ジーパンを上げました。すると、僕の勃起したおちんちんにかがみこむようにキスをして、

じゃあ、入ってきま~す

待っていてね

と言って出て行きました。

その姿がなんとも可愛らしく思いました。

しばらくして僕はお風呂のほうへそおっと近づいてみました。

中からは「キャッキャッ」という女の子二人の会話がエコーの中聞こえてきました。

美由紀はその唇を最初に洗い流してしまったのだろうか。それとも、親友の前で濡れたままの唇で会話をしているのだろうか。そう思うと淫靡な興奮を覚えました。

どこかに覗けるところはないかなぁ。と見渡しましたが、さすがにそれはないので、きびすを返しました。

部屋に戻ってもなんだか落ち着かず、立ったままワインを飲み干しました。僕はもう一度廊下へ出て、何気なく襖の部屋を空けてみました。

そこは和室で、客間のようでした。大きな箪笥やらなにやらがありましたが、暗闇の中で空間に留まっているものがぼんやり見えました。

僕は少しだけキュンと弾けた胸を押さえつつ、慎重に電気をつけてみました。するとそれはやはり、洗濯物でした。洗濯物が部屋干しされていたのです。

僕は廊下へ出て風呂場の様子を窺いました。まだ出てくる気配はありません。

再び部屋に侵入すると、僕はドキドキしながら洗濯物を物色していました。

そこには明らかに彼女の母親や父親の下着とわかるものが干してあり、それを除くと、確実にめぐみちゃんのものだと推理できる下着が2枚づつ干されていました。

僕はブラを触った後、パンティーを確認しました。1枚はなんだかわからないキャラクターのようなものがプリントされた幼い感じのパンティで、もう一枚は小さなフリルのついた化繊の白いパンティでした。

このあたりで僕の胸はバクバクしていました。親が外出しているなんて実はウソで、この襖の向こうやどこかから俺の行動を覗いているのかもしれない。とか、美由紀たちがあっという間に風呂から上がって、この現場を発見されるかもしれないとビクビクしました。

でも、僕はビクビクしながらも、慎重に慎重に、その白いパンティーを留めている洗濯バサミを外しました。

外すとおもむろにそれを自分の鼻に押し当てました。洗いたての洗剤の匂いがして、予想にたがわないはずなのに少しがっかりしました。

でも、めぐみちゃんの股間を覆っている小さな布がこれなんだと思うと僕は正直に興奮してきました。

そして、あろうことか僕はズボンのボタンを外すと、その中に手を差し入れ、自分でしごき始めました。

今、まさに風呂に入っている彼女の裸や、以前美由紀の部屋や橋の下で目撃したもっこりした彼女の股間を思い出しながら。。

そして更に気持ちがエスカレートした僕は、ズボンとパンツをずり下げ、めぐみちゃんのパンティを自分のモノに押し当てたのです。

みっちゃんのパンティーでオナニーしたように、彼女の股間が当たる部分が、亀頭で突き刺さるようにしながら。。

2度3度、、そして数回擦っているうちに興奮が頂点に達しそうになり、やばいと思った僕は手を離しました。

見ると、僕の我慢汁が彼女のパンティを湿らせていて、円形の薄いシミを作っていました。

僕は部屋を後にしてもといたソファーにもどると、しばらくして彼女たちがふろから上がってきました。

風呂上りの、しかもパジャマに着替えた二人がとてもエッチで色っぽく見えました。

僕は何事も無かったかのように、勧められるままに風呂場へ向かいました。

エッチな体験「ほしのあき似の後輩の話ーお泊り」2

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脱衣所に入ると、さっきまで二人の女の子がいたことを感じさせる石鹸の匂いが全身を覆い尽くすような気がしました。

それはやわらかな繊維に包まれたような感覚でした。

思えば女性と同じ場所で脱衣するということが、通常の生活の中にはありません。

親戚の子供たちが泊まりにきたときなどに一斉に、或いは入れ替わり立ち代り同じ風呂に入るということはあったものの(みっちゃんもそこに含まれていましたが)、それはいわば河川敷の草花のなかに立ち入っているのに似た雑然としたイメージです。

でも今夜のめぐみちゃんの家の脱衣所は違います。目の前の洗濯機が妙になまめかしく思えましたし、僕のために用意されたフワフワのタオルがめぐみちゃんのやさしい気遣いと柔らかな身体を髣髴とさせて浮き足立ってしまう感じでした。

そしてなによりこの空間は、選ばれた花が艶やかな色と匂いをふりまく花壇のような禁断の装いがありました。普段は明らかに立ち入り禁止の場所なのに、現に僕は今、公然としかもはだし(裸)で踏み入っている。そのシチュエーションがもたらす興奮に、僕は一枚一枚自分の服を脱ぎながら、ちんぽが半立ちになっていました。

傍らの籠の中にタオルやら洗濯物が入っていて、僕は裸のままそこに手を伸ばしてみました。濡れたタオルを一枚、また一枚と取り除くと、そこにはめぐみちゃんのものとおぼしき下着が折り重なっていました。

気がつくと僕は、慎重にそれを取り出していました。取り出された薄いブルーの柄のパンティーを取り出すと、改めて自分はなんて変態なんだろう。と思いました。

こんな姿を二人に発見されたら、俺は一巻の終わりだな。。と。

でも、僕は次に、それがまるであたりまえのようにそのパンティーを鼻に押し付けていました。その生地の裏面を慈しむように鼻や口に押し付けて、ごく薄くシミのついたその部分についた残り香を追いかけました。

わずかにすっぱい匂いがして、めぐみちゃんの裸を想像してしまいました。ちんぽは勃起してしまってどうにもならなくなって、思わずまたしてもパンティーをじぶんのちんぽに擦り付けていました。

そのすぐ後、部屋の向こうから二人の笑い声が聞こえてきたとき、僕は自分のしていることになぜか急に冷めて、そっとパンティーをもとの洗濯籠にもどして、風呂に入りました。

冷めた気分で風呂に入ったためか、なんとなく気持ちが落ち着かず、僕はせわしなく身体を洗い(それでも陰部は丁寧に洗いました。こうゆうところも情けないくらい男の性というべきでしょうか)、入浴もそこそこに、まさにカラスの行水よろしく風呂を出ました。

部屋に戻るとパジャマ姿の二人がいて、その姿を眼下に納めたとき、「さっき冷めたのは何だったんだろう」と思えるくらい、僕の中で何かが復活しました。

その後、2本目のビデオを3人で観ていましたが、酔ったのか気疲れしたのか、途中でめぐみちゃんはウトウトしていました。

最後まで観終わったときにはすっかり真夜中で、ぼくらはごく自然に寝る支度を始めるため、部屋を片付けました。

めぐみちゃんは眠い目を擦りながら、布団を用意してくれていました。果たしてどうやって寝るんだろうというのが最も高い関心事だったのですが、彼女はさっき僕が侵入したあの客間に布団を3セット用意していました。

「私の部屋じゃ狭いから」とめぐみちゃんは言い、さすがに彼女の部屋で寝るわけじゃないのかと思いつつも、それでも僕だけ一人で寝ることになるのだろうと思っていたのでなんとなく嬉しく思いました。

部屋に入るといつのまにかあの洗濯物はどこかに隠されて(仕舞われて)いました。

川の字に敷かれた布団は、美由紀を真ん中にして左右に僕とめぐみちゃんが位置していました。

いざ寝床につくと僕は全く眠気を感じませんでした。彼女たちもそうだったみたいで、寝てしまうことによってこの貴重な時間を失うような錯覚の中、お互いに他愛の無い話を繰り返しました。僕はその会話の殆どを相槌をうつだけで過ごしました。豆電球のオレンジの光が、割と明るく感じられました。

オレンジの光の向こうに、官能的な二人の裸の姿が描き出されました。美由紀が話しているときは美由紀の映像が。めぐみちゃんが話しているときはめぐみちゃんの映像が、オレンジの光をはさんで左右に交互に現れては消えました。

そうやって一人離れて二人のパジャマの中身ばかりを想像していると、とてもではありませんが寝つけそうにありませんでした。

どのくらい話したのか、やがて二人は静かになりました。それでも僕はどうにも眠くならず(だいたいこうゆうシーンで無邪気に眠くなるわけがありませんよね)、オレンジの小さな光を見ていました。

横を見ると、美由紀がこちら向きにクリンとした目を開けて僕を見ていました。

(せんぱい 眠くないんですか)

めぐみちゃんが寝てしまったであろうことを気遣うように、美由紀はごくごく小さな声で僕にささやきました。

僕は

(もっとこっちにおいで)

と言いながら、自分も静かに美由紀のそばに寄っていきました。

エッチな体験「ほしのあき似の後輩の話ーお泊り」3

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僕は自分の毛布を彼女にかけながら近づいていきました。

そうゆう動作をしながら、僕はいたずらを考えました。

彼女に近づく動きで、そうと悟られないように僕は自分のはいていた(めぐみちゃんのお父さんの)ジャージとトランクスを膝くらいまでズルズルと降ろしました。

僕のちんぽはすっかりエッチな気持ちで勃起していました。

美由紀の顔が目の前に来るくらい近づいたとき、僕はそっと彼女にキスをしました。

美由紀は目を伏せ目がちにして照れていました。このシチュエーションで、恐らく眠りについている親友の真横でキスをしたことに、暗闇の中で美由紀の体温が上昇したようでした。

僕は最初彼女の肩に手を置いて、それを布団のなかに滑り込ませ、胸を静かに揉みました。

美由紀はノーブラでした。

(センパイっ・・ ダメ・・)

少し脇を締めて抵抗を試みますが、僕は無視して胸を触り続けました。

ボタンを外そうとしましたが、彼女がきつくボタン付近を握り締めたために、僕はすぐにあきらめ、手を下半身のほうへ潜り込ませていきました。

彼女は僕の腕をつかみましたが、僕の指先はまっすぐに美由紀の股間にたどり着きました。そしてパジャマの上から、彼女のおまんこ全体を大きくなぞるように愛撫しました。

(ダメ・・・ ン・・・ッ)

僕は彼女の股間をさらに刺激し続けました。その動きと刺激に呼応して、いつも美由紀がそうするように、彼女の柔らかい手が、自発的に僕の股間に近づくことを期待しながら。

美由紀は静かに抵抗しながら、しきりに我慢していたので、僕はまずパジャマの中に手を入れて、パンティーの上から彼女のおまんこをこすりました。

美由紀のパンティーは、すっかり濡れ濡れになっていて、まるで裏側にゼリーでもこぼしたかのようにじゅるじゅるしていました。

(みえ  すごい濡れてる・・)

美由紀のおまんこの液がパンティーを伝って僕の指に触れたとき、まるで僕の指が性感帯みたいに興奮が伝わってきました。 美由紀は濡れやすいコでしたが、でもやはり、こんないけないシチュエーションでびしょびしょに濡らしている美由紀は、可愛くもあり、やっぱりいやらしいやつだなぁとさげすむような気持ちもありで、自分のことはさておいて、僕の態度は少しだけぞんざいになるようです。

なので、(すごい濡れてる)という言葉には、「可愛いよ」というニュアンスと「スケベなやつだ」という対極的な意味が複雑に絡み合った、イジワルじみた言い方になっていたと思います。

(ィヤ・・  ダメですよ・・センパイ・・?)

美由紀は必死で声を我慢しているようでしたが、僕のほうはというと、指先は美由紀の愛液でびっとりと濡れていて、その上脱ぎ去った自分の下半身は、はやく美由紀に触ってほしいと主張するかのようにビンビンに堅くなっているので、もはや僕の脳は性欲に支配されて肥大している状態でした。

(声だしちゃダメだよ)

僕はそう小声で言いながら、言葉とは裏腹に指をきつく、激しく動かし、そして、パンティーの脇から、オマンコに直に指を滑らせました。

(ァッ・・・  ンッ・・  ヤ・・)

美由紀はまた少し抵抗しましたが、もはやそれが敵わないと思ったのか、その細い指先を恐る恐る僕の下半身目指して近づいてきました。

<来るっ!> 僕というより、僕の勃起したちんぽが身構えた感じでした。美由紀の手がスルスルっと慎重に近づいてきたとき、僕は心持ち腰を前に突き出しましてみました。

すると、すっと、僕のちんぽに美由紀の手のひらがかすめました。

(!!!っ)

美由紀が一瞬身体全体で微動したのがわかりました。その反応は僕が期待したとおりだったので、ものすごく感じました。

(えっ  センパイ・・・?  ・・の?)

言葉にならない美由紀に答えるように、僕は指先をコントロールして、彼女のパンティーの中にすっぽりと手を差し入れ、クリトリスからオマンコの穴に重戦車が走るようにググッと指を滑らせました。

(アンッ・・!)

美由紀はまるで小魚のようにピクンと顎をあげて、小さく吐息を漏らしました。

そして、僕への刺激に集中することでこの場を凌ごうとするみたいに、僕のちんぽをしっかりと握り締めて、大きな動きでニュルニュルと刺激してくれました。

ものすごく興奮する時間でした。お互いにお互いを刺激しあって、布団がしきりにこすれる音が耳元で響きます。

これじゃ、めぐみちゃん起きちゃうんじゃないか? と心配になりましたが、もはや、そんなことはどうでもよかったかもしれません。

アン ア・・ ア・・ アン・・

美由紀が静かに漏らす声がするたび、その向こうにいるめぐみちゃんの様子を、僕は少し気にしながら美由紀を刺激していましたが、めぐみちゃんは(いつのまにか)向こうを向いたまま、殆ど動いていないように見えました。

そんなめぐみちゃんを隣にした布団の中で、僕の指先は美由紀のおまんこの汁でびしょびしょになって、美由紀の指先も僕の我慢汁でしっとりと濡れてしまっていたことでしょう。

(美由紀、後ろ向いて)

そういわれると美由紀は素直に後ろを向きました。僕はさらに近づくと、横になったままの体制で、後ろから美由紀のオマンコめがけて、ちんぽを突き刺そうと試みました。

美由紀は何を僕がしようとしているか察したらしく

(ダメダメ・・)と逃げようとしましたが、

(大丈夫だよ。

ほら、さわぐとめぐちゃん起きちゃうよ)

とまたしても根拠の無いむやみな説得で美由紀を静かにさせ、そして改めて、ゆっくりと、ゆっくりと、彼女のバックから挿入していきました。

(・・・! アッ)

美由紀の口は僕が羽交い絞めにするように塞ぎました。

僕がゆっくりと腰を前後に動かし始めると、美由紀は泣き出しそうな表情で目をつぶりながら首を左右に何度も振りました。

その間僕は美由紀の口を塞ぎながら、ゆっくりゆっくりとグラインドしました。

僕の手のひらの中で美由紀の暖かい口内の空気が漏れるのがわかりました。

(美由紀、もっと動かしてもいい?)

またしても意地悪な質問。すると美由紀は目を開けて、僕を見つめ、また首を左右に何度か振りました。

(美由紀、あっちの部屋(さっきのリビング)へ行こうか)

(え?)

(だって・・・ ほら、めぐみちゃん起きちゃうよ)

(センパイ、 我慢して・・?)

(無理無理)

(でも・・・)

(ほら、おいで)

僕らは膝上まで脱いでいたパンツをはきなおして、静かに静かに、慎重に慎重に、布団を抜け出して、隣のリビングへ移動しました。

部屋を出るときに僕と美由紀はめぐみちゃんの様子を薄暮の中確認しましたが、めぐみちゃんはさっきと同じ体勢でした。

(大丈夫かなぁ。。。)

美由紀は心配そうに言いました。

(すっかり眠っていらっしゃるね)

僕は答えましたが、僕にはめぐみちゃんは起きているような気がしました。

だから、やはり寝たほうがいいかな。と一瞬思いましたが、以前彼女が、

「先輩と美由紀のエッチしてるとこ、のぞいちゃってもいいですか?」

と無邪気に笑った顔を思い出して、

もし起きていたとしても、それはそれでOK

と都合のよい解釈をして、そっと襖を閉めました。

エッチな体験「ほしのあき似の後輩の話ーお泊り」4

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美由紀の手を引いて隣のリビングへ。

僕らは廊下伝いに移動しましたが、そこは襖一枚で隣のめぐみちゃんが寝ている(はずの)部屋と隣り合わせになっています。ピアノが襖の3分の1くらいを塞いでいましたが、出入りに支障はありません。

部屋(リビング)は暗く、奥のキッチンのほうからわずかに夜の光が届いて、部屋全体の構造をぼおっと怪しく浮かび上がらせていました。

僕は立ったまま美由紀の身体を抱き寄せて、勃起したちんぽを押し当てました。ピアノの横に立ち、美由紀のパジャマのズボンをズルズルと引き降ろしました。

(ゃだ・・・ )

美由紀が内股に腰を動かします。美由紀のズボンはその足元まで降りて、彼女の下半身がパンティー1枚になりました。

(美由紀、、ほら。。。 触って)

僕は美由紀の手を自分の股間に導きました。「はぁ~」っと息を漏らし気味にしながら、美由紀が僕のちんぽをまさぐり始めました。

美由紀が両手でちんぽを弄り始めたので、僕は美由紀のパジャマのボタンをひとつひとつ外して、前をはだけさせました。

美由紀のおっぱいがチラチラと暗がりで見えて、僕は美由紀の乳首を刺激しました。あっというまに彼女のくぼんだ乳首が勃起して、コリコリになりました。

はぁ~・・・ あっ・・

美由紀が吐息を漏らします。

僕は後ろに回りこんで美由紀を羽交い絞めにしました。後ろから首筋にキスをし、耳たぶや肩口に唇を這わせました。

ぁ・・・っ ぁぁ・・

そして右手をパンティ-の中へ潜り込ませると、既にびしょびしょになったパンティーの裏地とおまんこの間に指を滑らせました。

あっ・・・  あ・・

少し美由紀が大きな声を出したので僕はびっくりして、襖のほうを見ました。気のせいかもしれますぇんが、襖の間に見えた向こうの部屋のオレンジの光が、少し大きくなっている気がしました。

(もしかして、本当にめぐみちゃんは起きていて、襖のところで僕らの様子を伺っている・・?)

そんな気がしました。

僕は手を伸ばし、カーテンを少し開けてみました。

美由紀はびっくりして(やばいです・・よ・・)と庭の向こうにある常夜灯と月明かりに照らされたことを気にしましたが、美由紀のセミヌード姿が薄明かりに照らされて輪郭がはっきりした姿がとても刺激的でした。

僕の興奮は間違った方向へ突き進んでいくようでした。僕は後ろから美由紀を抱いたまま、襖に向かって正面になるように美由紀をソファーに座らせ、僕はまたパンティーの上から美由紀を触りました。

美由紀はこのときどんなことを考えていたのでしょうか。僕はめぐみちゃんが「じゃあ、カーテンに隠れてのぞいちゃおうかな」と言っていたことを思い出し、あのカーテンの向こうや、襖の向こうにめぐみちゃんが耳を澄ましながらこちらをのぞいていることをイメージしていました。

僕は美由紀の後ろから何とか美由紀のパンティーに手をかけて、それを下ろしました。そうしながらまた首筋に、そして美由紀の唇に舌をはわせると、彼女は激しく吸い付くように僕の舌を受け止め、そして自分の舌を僕の唇の中に差し入れてきました。

片足のくるぶしに見えのパンティーがかかったまま、彼女は上半身がはだけたパジャマだけの姿になりました。

僕は完全に無防備になった美由紀の股間に向けて、おなかの辺りからススッと指を滑らせていきました。

あっ・・  あっ・・

またしても美由紀が少し大きめの声を出しました。

(すごく濡れてる・・)

(やだ。。。 めぐちゃんが起きちゃうよ・・)

(大丈夫だよ。すごく疲れてたみたいだから)

僕は自分が期待していることと裏腹なことを言いながら、美由紀のクリトリスを指先で転がすようにはじきました。

美由紀は声を抑える反動のように身体をくねくねとくねらせて感じていました。

(もっと開いて)という意思表示を空いている左手で見えの太股に伝えると、美由紀は観念したように股を大きく開きました。

『めぐみちゃんに見えるように』

僕の意地悪な欲望は暴走していて、めぐみちゃんが覗いているだろうことは、僕を麻痺させる道具の一つみたいになっていました。

『めぐみちゃんはどうしているだろう』と思うと、たまらない気持ちになります。

僕は美由紀に

(ほら、自分で触ってごらん?)という意思を美由紀の空いている右手に伝えるように、彼女の指先を、彼女の股間へ、おまんこのびしょびしょの中へ導きました。

美由紀は細い腕に一瞬力をこめましたが、(ほら・・)と僕が耳元でささやくと、ゆっくりと力を抜いていきました。

(いや・・・  あっ  んっ ん~)

美由紀は指先が思いのほか濡れてしまったことに対する恥ずかしさでモードが明らかに変わったようでした。最初は僕が彼女の指をしきりに導きましたが、やがて美由紀は僕の力を借りながらも、自分でクリトリスやおまんこを刺激し始めました。

美由紀の控えめな力加減が僕の脳内をまたしても刺激しました。

美由紀も自分でこうゆうことするのかな。

みっちゃんもしてたし。。 美由紀もするんだ。。。

美由紀はみんなの知らないところでは、本当にエッチなコなんだな。。

方やめぐみちゃんは僕の想像の中ではオナニーをするコではありませんでした。「

感じたことが無い」「覗いちゃおうかな」と無邪気に言っていためぐみちゃんには、却って清清しいイメージが先行していたからだったと思います。

でも、僕は美由紀を弄りながら、

『ねえ、めぐみちゃん、めぐみちゃんも自分でして』

『ふすまの向こうで、自分のなかに手を入れて、、

そう、、

こうやって同じように自分の指で感じてみて』

僕はそうメッセージを伝えるみたいな思いで、めぐみちゃんからよく見えるように、美由紀の脚を大きく開かせ、そして美由紀のおまんこを弄らせました。

めぐみちゃんが襖のむこうで感じているところを想像すると、どうにもたまらなくなってきました。

(ねえ、口でして)

と今度僕は美由紀を膝まづかせ、座っている僕を脱がせてもらいました。

美由紀の膝はゆるくなって、もはや恍惚とした感じでした。

美由紀は愛しむように僕のちんぽの周囲に口づけて、やがてチュパチュパと反り返ったそのモノをくわえ込みました。

襖の向こうのめぐみちゃんからは、僕をくわえ込む美由紀のおしりが真正面から見え、そしてそのチュパチュパと僕のちんぽを吸い込む音が、ささやくような音で聞こえていたはずです。

『そういえば勉強合宿の夜は、めぐみちゃんの立場が、俺たちの立場だったんだ。あんな感じに見えているのかな。』

僕はもう我慢できなくなって、美由紀を立たせました。中学校の教室でしたように、そして時間を惜しむように最短距離で後ろから美由紀に挿入しました。

にゅるっ

生で挿入したので、その最初の勢いで一気に放出してしまいそうになって、慌ててお尻に力を入れました。

あ。  あん、、  あっ ん~っ

声こそはいつもよりかなり控えめですが、この夜の部屋にはその声が大きすぎるように僕は感じました。

美由紀はソファーの背もたれに手をかけながら、僕におしりを突きだしうていました。

そして少し回転しながら移動すると、美由紀はピアノに手をかけて僕を受け入れつつ、

あっ、 あっ、 あんっ  あ~ん

とひそやかな声をあげていました。

声の大きさに気がついたのか、美由紀はピアノにかけた片手をすぐにとりあげて、自分の口を塞ぎました。

僕は挿入したまま、今度は窓のほうへ行きました。

開かれたカーテンのほうへ進んで、もう少し明るい状態の中で後ろから美由紀を突きました。ここからは少しめぐみちゃんのところと離れてしまうのですが、一番明るいところで、美由紀が感じているところを見せたいと思ったからです。

『このカーテンの裏に、めぐみちゃんがいたりして』

そう思ったとき、背後の襖で「カタッ」と小さな音がしたような気がしました。

美由紀は全く気づいていない様子です。僕は気のせいかなと思いましたが、その反面、僕はめぐみちゃんが起きていることを確信しました。

(あっ あん、、あん、 あ~ん)

『めぐみちゃんは、本当に親友が目の前でSEXしているところを見て、自分でしているのかな。』

窓辺で外に向かって胸を突き出した格好になっている美由紀は、

(だめ、、、せんぱい、、、

あっ、  あん、、

あかるいヨ。。。恥ずかしい。。。だめ)

美由紀が窓辺から移動したがるので、僕はピアノのほうへ行きました。

どうしようかなと一瞬躊躇しましたが、僕はピアノの丸い椅子を少し引き出してそこに座り、美由紀を抱きかかえました。

お尻にめぐみちゃんがいつも座っている椅子、上には美由紀のおまんこにちんぽが突き刺さっていて、僕は密かに二人の女性に挟まれているイメージで興奮していました。

美由紀が自分で悩ましく腰を動かすので、僕は耐えられなくなってきてしまいました。

(美由紀、、いっちゃいそう。。)

(アン・・・ イイデスヨ・・センパイ・・・ワタシモモウダメ・・・キテ)

僕は床に美由紀をそおっと下ろして、正常位の格好で美由紀に改めて挿入しました。

右前方1mくらいに襖があって、その奥ではめぐみちゃんが自分の股間を自分の指で濡らしているはずです。

美由紀は自分で口を塞ぎながらも

(アン・・アンッ・・  アンッ・・)

と悶えています。

僕は美由紀のおまんこを突きながら、時々目をつぶりながらめぐみちゃんの悩ましい姿を想像しました。めぐみちゃんのもっこりした股間に、指がはいつくばって、そしてびっしょり濡れたおまんこが、その指を、パンティーを濡らしてる。。

『もう自分でしていないで、僕が入れるよ』

そうイメージの中でつぶやいて、めぐみちゃんを押し倒す。目の前の美由紀が口を塞ぎながら、はだけたパジャマの中の胸を揺らしている。さっき脱がした美由紀のパンティーが傍らにころがって青白く光って、それがめぐみちゃんのパンティーでもあって。

襖の向こうで人知れずオナニーにふけるめぐみちゃんと、目の前の可愛い美由紀が重なったとき、僕は二人の女性のおまんこで発射の瞬間を迎えました。

僕は美由紀の耳元で(イクヨ・・!)

と言いながら美由紀から一気に抜き出て、美由紀のおっぱいめがけて発射しました。

美由紀の身体は僕の白い液ですっかり濡れて、ティッシュのありかなどわからない僕らは、ただただ美由紀の身体の上でそれが乾くのを待ちました。そおっと、まんべんなく美由紀の身体にそれを塗りつけながら。。

たっぷりと時間をかけて部屋に戻ると

(大丈夫だったかなぁ)

と美由紀が心配そうにしながら床につきました。

めぐみちゃんは部屋を出て行ったときに見たのと同様、背中を向けて横になっていました。

翌朝、午前中いっぱいで彼女の家を後にするまで、当然ながら昨夜の話題に触れる人はありませんでした。変わらない朝の光景というか、のどかな朝の光景。

ただ、めぐみちゃんの前で笑う美由紀の体には、僕の放出したザーメンがたっぷりとかかったままであったことと、めぐみちゃんが座っているソファーやピアノの椅子に、僕の裸が触れたことだけが、昨日との違いでした。

その変化が起こす熱で、帰るまで、僕の股間は熱いままでした。

そしてもちろん、帰った後も。

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