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出会い系で女の子を出会ってエッチしたことありますか?一回はまると病みつきです。初対面の女の子とあったその日にエッチする興奮はヤバイです・・
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エッチな体験「ほしのあき似の後輩の話ー高校生活」(10)
「アン・・・アン・・」
精一杯に声を押さえながら悶えるサオリの声。。
僕が何度も夢想した、サオリの股間が、今淫らに大きく広げられ、その奥が犯されていると思うと、その姿をこの目に納めたい欲求に気が狂いそうでした。
僕は美由紀の尻をなでまわしながら、少し身を乗り出しました。
美由紀のアヌスはぐっしょりとしていて、刺激するたびに小さくノッキングしましたが、この状況でびしょびしょに濡らしてしまう美由紀に、僕も少し嫉妬を覚えました。
もう少し良く見える位置に移動すると、ステージの袖向こうで、テツヤの体がグラインドしていて、その脇で、サオリの細く白い足のすねが、リズミカルに宙で揺れているのが見えました。
その脚に絡み付いているのが彼女のパンティであろうことがわかると、青白く照らされて揺れるパンティがなんともなまめかしく見えました。
「美由紀、、、すごいね。。」
耳元でささやくと、美由紀は戸惑っていいのか怒っていいのか複雑な表情を見せました。
暗闇の中の美由紀のその表情と、まだ少し濡れた髪が可愛らしく思えて、「どうする?」と耳元でささやくと、困ったようなどんぐり眼で僕を見つめました。
向こうからは
「ハァ ハァ ハァ ハァ 」「アン アン イ・・ ヤ ッ・・」
という声が聞こえてきます。
僕は胸元にいる美由紀を、もう一度思い切り抱きしめました。
そうしていると向こうの様子に変化がありました。
「ダメ・・ モウゥ・・・ オネガイ・・ 」
「エー もうちょっと・・」
「・・・チョットだけって言ったでしょ」
「ダメダォ・・ こんな半端じゃ・・」
「だって、本当に誰か来たらどうするの?」
「ダイジョウブ だって言ったじゃん」
「ダーメ。 帰ってからネ」
「このままじゃ寝れないよ・・」
「シラナイッ」
「じゃあ、口でして・・」
「・・・・モウ・・・」
二人はそんなヒソヒソ話をすると、テツヤがまたステージの袖に腰掛けて、その前にサオリが姿を出しました。そして、テツヤの股間に顔をうずめ、ゆっくりと沈んでいきました。
僕が美由紀を見ると、美由紀は口の動きだけで(すごいね・・)と言いました。
きっとこの光景を見て、美由紀も股間を再びびしょびしょにしているに違いない。そう思うとたまらなくて、僕は美由紀にキスをして思い切り舌を彼女の口腔内に差し入れました。
(ウグ・・)
僕らは再びスピーカーの影にすっぽりと隠れて、抱き合いながら長いキスをしました。
「サオリ・・・イッチャウよ・・」
そう聞こえたのは間もなくでした。
耳を澄ますとサオリの「ンッ ンッ ンッ」とちんぽをしゃぶる声が聞こえます。
「イイ・・?」
それに応えるように「ンッ ンッ」と言う声が一瞬大きくなった後、「アッ」という打楽器に近いようなテツヤのイク声が漏れ、二人の動きが止まりました。
・・・・二人が大宴会場を後にしたことを確認して、ステージの中央まで恐る恐る出て行くと、そこには何も無く、サオリの残骸のにおいがしたような気がしました。
「びっくりしたぁ~」
美由紀が正直に驚きの感想を言うと、僕は再び美由紀を後ろから抱きしめ、胸をもみしだきました。
センパイ・・? ダメ・・
私たちも戻らないと・・・
僕はそんな言葉がまるで聞こえなかったように美由紀の下半身に手を伸ばし、スウェットとパンティを一気に下ろしてしまいました。
ヤ・・・ センパイ!
「美由紀、、、だって、美由紀だって、ココ、、ほら、
こんなに濡れてるじゃん」
イヤ・・ヤ・・・ ダッテ・・・ アッ アッ・・
「ほら、、すごいよ。。。美由紀。。。
俺のも、、、さわって」
モウ・・・センパーイ・・・ アン・・
センパイは サオリさんに興奮してたんでしょう・・?
「美由紀だって・・・違うの・・?」
その質問に (コクッ) とうなずいた後、口を半開きにして悶える美由紀が、たまらなく可愛らしく見えました。
なんて素直なやつなんだろう。
「美由紀・・俺も入れたい・・」
エッ・・・
美由紀が エッ と言っているうちに、僕は美由紀を抱きかかえてステージの上に下ろし、パンティを乱暴に剥ぎ取ってしまいました。
僕は自分でパンツまでを一気に下ろして、時間を惜しむように見えの股間を目指しました。
お互いにヌルヌルだったのでしょう。何の抵抗もないと言ってよいくらいするりと僕のチンポが美由紀のおまんこを突き刺しました。
「あっ」
美由紀が普通のトーンで声をあげたので、僕は思わず美由紀の口を塞ぎました。そしてゆっくり腰を動かして、更に奥へ突き進みながら、美由紀の耳元で「声だしちゃダメ」と言いました。
僕はいきり立ったチンポを、美由紀の愛液を全体に塗りたくるような動きでおまんこの中をぐるぐるとこねくり回しました。
アン・・・ ア・・・ ハァ・
美由紀はどうしても声が出てしまうようで、自分で口を押さえました。それを見て僕はさっきより激しく腰を回転させ、我慢に顔をしかめる美由紀をもっと困らせたくて、4、5回思い切ってヌチャヌチャヌチャと突きました。
美由紀の口元からは、どうしても押さえられない喘ぎが、突いた回数だけ漏れました。
「だめじゃんか。声だしちゃ」
ダッテ・・・ あっ アン・・・
「美由紀、、気持ちいい?」
ウン・・ ア、アン・・ ウン・・
この展開に僕のほうが興奮しすぎて、ここまでで既にイッテしまいそうでした。時間も無いし、このままいいかな。。
僕は大きく深い動きをしながら、
「なんか、、すぐいっちゃいそう。。」
ウン・・ いいですよ・・・ ワタシも、、もうだめ・・あっ・・
「美由紀、、 ホントにすぐいっちゃう。。よ、、
いい? ハァ ハァ 」
イイ・・ ウン・・アンン・・アン・・
「イッチャうよ・・・ 美由紀、 美由紀の口に出していい?」
(ウン) アッ アッ キテ センパイ・・
「イクよ・・ イクよ・・ あっ」
その瞬間に僕がチンポを抜き出すと、美由紀はすばやく上半身を起こして、僕が突き出すチンポを咥えてくれました。僕は美由紀の口の中で2回 3回とチンポを擦って、そして一気に放出しました。
合宿中ずっとがまんしていた僕のザーメンが、美由紀のエッチな口の中に大量に放出されました。
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