エッチ体験談

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エッチ体験談告白「同僚とのエッチ」

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僕は今日、会社の女の子とエッチしてしまいました。

今日はいつもと趣向を変えて、リアルタイムで起こったことを、新鮮なうちに記したいと思います。

早朝からの出張で、同じ部署の3年目の女性と2人で大阪へ来ています。ついさっき、彼女は部屋に戻っていきました。ここは大阪のとあるホテルの一室です。

夕方に仕事が終わり、軽く飲みながら食事をして、ホテルに帰ってきました。いつもなら、そのまま各人の部屋にもどって翌朝を迎えるのですが(全くもってその予定でしたが)、今日ははじめて「部屋で少し話しようか」と言って彼女を誘うと、「じゃあ、後で行きますっ」と快諾があり、彼女が缶のビールとチューハイを持って入っていきました。

今日は、食事中から彼女の恋愛の遍歴の話になり、それがやがて性暦の話に展開して、かなり際どくスリリングな話になっていました。

それほどお酒を飲んでいたわけではないので、(今もそうですが)殆どシラフです。

思えばこんな会話から様相が変化したのです。それは、よくあるように「好きな異性のタイプは?」というような話から始まったハナシが、そこからどう巡ったのか、

男の人って、下着は上下(ブラとパンティー)がそろ

っていないと嫌だというんですけど、ゆきさんもそう

ですか?

などという質問に至りました。「もちろんそうだな」などと答え、しばらく他愛のない議論のあった末に、「そういえば、イチゴのパンティーってアニメとかでよく見たけど、実際にそんなのあるの? 一度も見たことないけど」と僕が何の意味も無く振った言葉に、彼女が何のてらいも無く、こう答えたあたりからです。

えー? そうですか? 私、持ってますよ(笑)

今度もって来ましょうか? まだあったらですけど(笑)

「え? 会社に持ってくるのか?

どうやって見せてくれるの?」

それもそうですね(笑) じゃあ、

『ちょっとお話があるんですけど』とか言いますから、   打ち合わせルームかどこかで(笑)

「ほんとかぁ? だったら、穿いて来てよ。

そこで見させてもらうから(笑)」

いいですよー。 じゃあ、あったら(笑)

彼女は年も若いこともありますが(25歳)、屈託が無くて、身長もどちらかというと小さいほうで、顔はちょっとロリ系心をくすぐる感じです。そんな彼女からこのようなY談が飛び出すのは、会社のほかの同僚は夢にも思わないでしょうし、僕も少々意外でした。

でも、その屈託の無さが手伝って、本気とも冗談ともつかない感じがし、一種のさわやかさがありました。

それでも、その一迅のさわやかさが通る一瞬に彼女が キィッ っとこちらを斜めに見上げる瞬間は、ドキッとするような色気が鼻から目を突き抜けていく感覚が襲いました。

無性に可愛くてしょうがない子猫のよう。

そして、白いブラウスの膨らみや、2つほど開けたボタンの向こうに見える首もとの白い肌が視線に入ると、僕の制御心にゆさぶりをかけてきます。

「異性の身体のどの部分が気になる(好きか)?」というベタな会話で彼女は、『鎖骨が好きなんです。なんだかたまらない』と言って彼女は照れくさそうに笑いました。

「ああ、俺も鎖骨好きだよ!けっこう鎖骨フェチだな(笑)。

高島(彼女の名)は、ちゃんと鎖骨あるか?」

ありますよ! ほら。

「ほんとか? それじゃ見えないよ」

え? そうですか? ・・どうですか?

僕の簡単な挑発に彼女が乗って、彼女はブラウスの胸元を横に開いて、僕に見せようとしました。これは逆に子猫の挑発・・???

彼女は指先も細く、足首もキュッと締まったメリハリのある体系で、柔らか味を感じさせる風合いです。それゆえところどころの骨がくっきりと浮き出る細身の体という感じではなさそうで、ブラウスを少しはだけただけでは鎖骨をはっきりと確認できませんでした。(胸が大きいのかな?)

「よくわからないなぁ」

そう言うと、

ええ??  そうですか?  あれ?

そう言いながらもうひとつボタンを外して、更に肩口の白い肌が露出するように広げました。

「どれ・・  」

彼女の動きに僕が自然に反応してしまい、気がついたときには僕は彼女の鎖骨を指先でなぞっていました。

自分で少しびっくりしたというか、(これってセクハラ?  そう言われたら太刀打ちできないのでは・・?)と思うとちょっとあせりも感じましたが、僕は平静を装って

「ああ、あるある(鎖骨が)!  いいんじゃない?

でも、すごく鎖骨鎖骨している感じではないんだな~」

なんて寸評を言ってのけていました。

僕の指先が離れた後をなぞるように彼女が自分で肩を撫でて、

もっとこっちの(肩の)方までいけば、

骨があります!

と軽妙なノリで返してくれました。

でも、あんまり捲ると余計なもの(ブラ線)

まで見えてしまいますからっ

そう言って笑いました。

ここは軽食が出来るバーのようなところです。その一角で彼女がブラウスをはだけさせ、僕は彼女の開いた素肌に触っていたのです。

このとき僕の下半身はたまらずむっくりと起きだしたり、萎んだりを繰り返したのです。

そんな刺激があったことで、僕は彼女を部屋に誘いましたが、相変わらず彼女の気持ちが不明でした。ただ、部屋にきて何も無かったとしても(むしろ今後のことを考えたらその方がよいだろうし)、スリリングな会話の続きを楽しんで、もう少し楽しい時間を過ごさせてもらおう。

つまりは、キャバクラとかクラブで飲んでいる感覚で時間が過ごせれば楽しいだろうと思って、部屋に誘ったのです。

部屋に入って乾杯をし、しばし仕事の話をしたり、彼女の昔の恋の話を聞いたり。それに僕が感心したりダメ出しをしたりしながら時間を過ごしました。

話の中でわかったことは、彼女は意外に男性経験が多いことでした。「私、あんまり男を見る目がないんですかね・・」そんなことを言ったりしていました。「結構変な人もいて・・」そういわれると(それってどんな『変』なんだ?)と気になって。

シングルの部屋で、ベッドに腰掛けてお酒を飲みながら話すのですが、二人の距離は微妙に離れていて、決して触れ合うことはありません。僕はぎりぎりの無関心を装って話を進めていますが、どうしても会話は際どさをましていきます。

「どんな変なことをされたわけ?」

ええーっ? それは言えないですよ(笑)

「ふうん(あーっ 気になる!!)。

外で。。とか?」

うーん。。。  それは・・・・ ありますね(笑)

「それは廣瀬の中では普通のことに分類されるわけだ     (笑)」

ええぇ?  私って、どうゆう人だと思われてる

んでしょうかね~

じゃあ、ゆきさんは?

ゆきさんて、普通の感じしますよね。。

外とかで、あるんですか?

「さあ、、、 ああ、 うそうそ。

あるよ。  ちょっとは」

まだ日記に記していないですが、外どころか。。。という遍歴を持つことを、僕はもちろん言えるわけがありませんでした。

この窓、開くんですかね?

窓辺にたった彼女が、窓を開こうとしてうまく開けないでいるのを見て、僕が窓を開いてあげました。10階の窓からはやや大人しい夜景が見え、開けた窓から涼しい風がそっと僕らを撫でました。

「あれ? ここ、出れそうだね」

窓の外に、幅80センチくらいのベランダがあって、それが左右につながっています。つまり、両隣とずっと先の部屋のほうにも、何の障害も無くベランダが続いているのです。

出てみよう。ということになって、僕が先に外に出て、彼女が後に続きました。タイトスカートが捲れ過ぎないように窓枠を跨ぐのですが、ストッキングに覆われた形のよい腿がかなり根本の方まで現われて、ドキッと心臓が鳴りました。

手すりに寄り添い。「涼しいね」と言いながらしばし夜景を眺めて、僕は彼女の隣でタバコを吸いました。

このとき初めて僕らは肩が触れ合う近くで立ち、僕はもはやこれ以上の制御が不可能になりつつありました。

タバコの残りが少なくなっていく中、僕はこのまま下半身が訴える声に従うことを、静かに決意しながら、心を落ち着かせることに努めました。

電車のおと、結構聞こえてきますね。

彼女がそういい終わったころ、僕はタバコを壁に押し付けてもみ消し、彼女の背後から彼女を抱きしめました。

あ・・・

「廣瀬・・・ 」

僕は前に回した手をそのまま彼女の胸に回して、ぎゅっと揉み、首筋に唇を這わせました。

あっ・・・  あん・・・っ

彼女の吐息を聞いて、僕のチンポはすぐに硬直しました。もはやそれを隠し立てする必要は無いと思った僕は、その膨らみを彼女の背中にじんわりと押し当てていました。

そして、胸に廻した手は、ブラウスのボタンをひとつひとつ外し始めていきました。

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