エッチ体験談

出会い系でJKとエッチ過去にエッチしてきた女の子たちとの出会い系体験談はこちらです。

出会い系で女の子を出会ってエッチしたことありますか?一回はまると病みつきです。初対面の女の子とあったその日にエッチする興奮はヤバイです・・
管理人がこっそり実践して女の子とエッチしまくっている方法はこちらです


 どのくらいの間、僕は彼女の股間に顔をうずめていたでしょう。

 僕は顔を上げました。

  もうだめ。。  
  
 「今度は俺を気持ちよくして」


  (うん)


 やや幼顔の彼女は、アンバランスなまでに色めいた顔つきでうなずき、イスに座った僕の前でひざまづき、僕のパンツを下ろしました。

 僕はワイシャツがはだけた状態で、その光景を見ていました。

高島の目の前で、今にも弾みだしそうなくらいにびんびんに反り返って勃起したチンポが姿を現し、

彼女はそれをどんな表情で見たらよいのかわからない顔つきでそっと手を添えてきました。


 その表情がまたたまらなく可愛らしく思えました。彼女は手をつけてすぐに、

まるでそれが自然といったようなスムーズな流れで、いきなりチンポを咥えてきました。

 昨夜はいきなり彼女に入れていましたので、僕のチンポは、初めて彼女の口の中に迎え入れられたわけです。

 高島の口の中は、その仕事ぶりを象徴するようななめらかな温もりと刺激がありました。

 棒は彼女に咥えてもらいながら、オフィスの中であることに改めて気づき、言い知れぬ興奮を覚えました。

まるでAVのようですが、現実に裸の部下が僕のチンポをおいしそうに

(必死に)加えている姿が眼下にあり、目を上げるとデスクの上には電話や書類やPCが並んでいるのです。

 僕はもっと興奮するために、ワイシャツを脱ぎ、Tシャツも脱ぎ捨てました。

 すると、とたんに恥ずかしさがこみ上げてきました。

恥ずかしさというか、心細さというか。


 まるで世界は2つに分かれていて、半分より上は極めて現実的な光景で、

半分より下が、ありえないくらいエッチな光景なのです。

 外から人が入ってきたとしたら、僕だけがおかしい状態に見えることでしょう。それが妙に心細いのです。


 なんとなくたまらなくなって、僕は彼女を起こしました。半分より上に彼女を登場させることで、バランスを取ろうと考えたのかもしれません。

 僕らは二人立ち上がって、お互いにお互いの陰部を刺激しあいました。
 互いに悩ましい吐息を漏らしながら。

  「高島、すごいよ。。」「こんなところで。。。」
 
   ああん。。  だって、、

  「俺たちいけないことしてるね」

   ああっ  うん。もうゆきさんエッチなんだから。。  

  「もうここに入れたいよ。。」

   えっ  ・・  あんっ  あっ

  「いい?」


    ・・・・ (うん)  ・・ほしい


 高島には、もう周囲の光景がぼんやりしているみたいに見えました。
   
 僕は高島にデスクに手を突かせ、後ろからゆっくりと挿入しました。彼女にここが職場だということを意識させたい欲望からでした。
 お互いにヌルヌルになった性器は、何の抵抗も無くニュルッと互いを受け入れました。

 それから僕は、ゆっくりゆっくりと、じらすように彼女を攻めました。 身体全体をうしろから抱きしめるように腰を動かし、

 「高島・・・ どう?」
  
  はぁ  はぁ  んっ・・・  

 「・・いい?」

  うん・・  いい・・  あっ あっ

 

 「高島・・・  高島・・   すごいよ」


  ああっ  あっ  あ、あ、あぁ~ ん  やっ


 僕らはそれから、オフィスのあちこちを小道具にするみたいに、少しずつ場所を変えながら互いに腰をすり合わせました。
 さっきのイスに座って、うしろから彼女を突いたり、向き合って座位をしながら、互いの唇を奪い合いました。


 最後は正常位。。と思い、さっきの接客スペースに彼女を誘いました。外の世界と壁一枚になる空間に身体を動かすことに、勇気が必要なのは僕のほうだけでした。僕が別室に誘うと、彼女は全く躊躇せず、むしろ、僕に全権を委ねているようでした。


 さっきのソファーに彼女を横たえて、僕がまっすぐに元気すぎるチンポを挿入すると、高島の背中があらためてのけぞるようになり、「ああっんっ」と声をあげました。

 さすがに大きな声を出せないため、彼女は必死で声をこらえていましたが、むしろその分おまんこはぐちょぐちょになっていくようで、(ソファーに形跡が残ったりしないだろうか)と心配になるほどでした。
 つまりは、その心配が高まってきたことと、僕の快感が頂点に向かうタイミングが同時に押し寄せてきて、僕は高島に「いい?」と聞きました。

  うん・・・  あん・・    きて・・


 「いくよ・・  あ、、  ここ(身体に) 出しちゃうよ」

  はい・・  あん・・  あん


       
  ・・僕らはガラス扉とブラインドだけで外と隔てられた、昼のオフィスで、ひとつになりました。


 僕の白い液が大量に高島のロリな身体に放出されたあと、再びオフィススペースに僕らは戻りました。

僕の膝に彼女をのせ、ティッシュで彼女の身体を拭いてあげながら、しばらく裸のままでいました。

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