エッチ体験談

出会い系でJKとエッチ過去にエッチしてきた女の子たちとの出会い系体験談はこちらです。

出会い系で女の子を出会ってエッチしたことありますか?一回はまると病みつきです。初対面の女の子とあったその日にエッチする興奮はヤバイです・・
管理人がこっそり実践して女の子とエッチしまくっている方法はこちらです


 ホテルに着く。 

 少し急ぎ目にチェックインを済ませて、
荷物を持ったまま、彼女のいる部屋へ向かう。

 エレベータに乗りながら、「扉が開いたらどうしようか」と考える。

 そして彼女の部屋の前に立つ。

 チャイムを鳴らす。

 胸の鼓動が一気に高まって、その刹那、扉が控えめに開く。


 

 「おまたせ」


   お疲れ様でした。  !あっ

 扉が閉まるか閉まらないかのうちに、僕は彼女を後ろから抱きしめていました。
 まだ少し濡れた彼女の髪から、洗った髪の匂いがしました。


 ホテルの部屋着(薄手のガウン)を着ている彼女の股間は、僕が手を前に回しただけで何の抵抗も無くふわりと開いて、僕の指先を招き入れました。


 「さっき、自分でここ触ってたの?」


   触ってないデス・・  あっ アン


 パンティーの上から彼女の入り口をそっと撫で、すぐに彼女を振り返らせると、僕より20cm以上低い身長の彼女の唇を奪いました。

 お互いに強く身体を抱きしめたり撫であったりしながら、僕の舌先が彼女の唇に、歯に、歯の裏側に伸びて、すると彼女の唇が僕の口の中に侵入して。


 長いキスの後、僕は「汗をかいたからシャワーを浴びる」と言ってシャワールームに入りました。


 裸になると、僕のチンポはしっかり勃起していました。

 身体を洗いながら、半勃ちのチンポに石鹸をつけて、丁寧に洗いました。

 シャワールームを出ると、高島は何事も無かったかのようにベッドの上にもたれながら、TVを見ていました。
 僕が出てきたのをみて、「ビール飲みますか?」と声をかけてきたのを僕は「そうだなぁ・・」と言いながら彼女に近づきました。
 彼女の隣に立つと、僕を招き入れるように彼女は座っている位置を奥にずらしました。
 僕がTVの方をみて「おもしろい?」と聞くと、


  そうでもないです

 と言って笑いました。


 「じゃあ消すよ」

 そう言ってTVを消し、ついでに全ての部屋の電気を消しました。


 「こっち。 立って」

 タオルを腰に巻いただけの姿の僕が、ガウンの彼女を誘って、近くに立たせました。
 暗い部屋はカーテンが閉まっているために一層暗く感じましたが、僕らがほんの少し纏っている白のタオルとガウンが、暗闇にほんのりと浮かんでいるようでした。


 向かい合って、僕が彼女のガウンの紐を解くと、彼女のブラとブラとおそろいのショーツだけの姿になりました。


 「さっきしてたこと、してみて?」


   なんのことです?(笑)


 そう言いながら彼女のブラを外し出すと、彼女は恐る恐るタオルに手をかけて、留まっている部分を外しました。
 
 水分を吸って少し重力がかかったタオルがバサリという感じで足元に落ちると、僕は素っ裸になってしまいました。

 彼女に剥ぎ取られた刺激で僕のチンポは見る見る熱を帯びていきました。
 高島に向かっていこうとする気持ちがそのまま形となって現われるように、僕の下半身は彼女を指差すように勃起し始めました。

 
 僕は自分の物体が彼女に当たるように意識しながら、彼女を抱き寄せました。
 そして体中を撫で回して、彼女を確かめました。


 やわらかい腰に手を回し、優しい角度の肩に唇を当て、暗闇の中で指先と舌先で彼女を確かめるように抱きました。

 我慢なら無い指先はあっという間に彼女のパンティーを脱がしにかかって、僕はずるずると降りて彼女の胸を舐めながら、
パンティーを全部脱がしました。


 「高島  かわいいよ」


   あん・・


 僕は彼女の股間に顔を押し当てながら、彼女の茂みの中でつぶやくように告げました。

 「でも暗い」


  え?


 カーテン開けよう。そう言って彼女の手を引いて、僕は後ろから彼女を軽く抱きながら、カーテンを全て開けました。

 大阪の街の明かりが点々と灯って、部屋に薄明かりが指して、彼女のみずみずしい肢体が艶っぽく浮かびました。


 このフロアからは遠くにビルの上の看板がところどころに光って見えて、もう少し近くを見ると、信号の点滅が光っていて、眼下を覗くと、とても閑散として闇の中に常夜灯が光っています。
 そして手前に発光しているみたいな高島の肌。

 すごく妖しい雰囲気でした。


 この部屋は以前と待ったときの部屋とはもちろん違いますが、やはり窓から外に出られるスペースがあるようでした。

 「いい感じだね」

   (うん)


 「見られちゃってるかもね」


   え? やだ


 「大丈夫だよ。 でも、こうやって見せびらかしてあげたい」


   もう・・  アッ・・ ハン・・

 前に手を回して、彼女の胸を揉み、乳首に指先を走らせると、すでに彼女の乳首はコリコリと硬くなっていました。


 僕のちんぽはすっかり勃起していて、僕は彼女の腰の辺りに当たるチンポを押し付けたり撫で付けたりしながら、一方で指先を滑らせて彼女を刺激しようとしています。

 ほら。窓に、もっとくっついて  そうリクエストしながら彼女を窓にへばりつかせるようにして、今度はクリトリスを刺激しました。


  アン・・  アッ・・・ アッ・・・


 しばらく彼女を刺激すると、たちまち高島の足腰はおぼつかなくなって、彼女はその体重を、すっかり窓にゆだねるような体勢になりました。


 クリを刺激していた指先を奥のほうへ伸ばすと、高島の股間は、その液が垂れてしまっているかのようにびしょびしょになっていました。

 「さっきも言ったけど   舐めたい
  高島のココ」


   ヤン・・ あん・・


 「舐めていい?」


   (うん)


 「舐めて欲しい?」


   (うん)  ・・・なめて・・

 僕は彼女を振り向かせ、今度は窓を背中にもたれさせました。そして僕は彼女を撫でながら膝まづくようにして、まずは足の付け根に舌を這わせました。


  はあ~ん


 でも、この体勢ではうまく彼女の股間にたどり着けないので、僕は彼女の片方の脚を持ち上げ、窓のサンにかけるようにしました。


 そこからのぞいた高島のもっともいやらしいところに向かって、僕は下から、突き上げるみたいな格好で吸い付きました。


  チュー チュー  ペロペロペロ


 ああ、高島のおまんこの汁・・ 高島の匂い・・
 彼女の濡れた陰毛に鼻先を刺激されながら、僕はまるで足りない犬みたいに。


  ああっ  アハン  アン


 片足と窓ガラスの背もたれで体重を支えている彼女の体勢がずるずると崩れていくたびに、彼女がその細い腕で、自ら立て直して、僕を迎え入れようとしてくれました。


 僕も彼女の上げた脚を支えるようにしながら舐め回し続けました。


  ああん
 
 高島のか細い喘ぎが漏れるたびに、僕の舌に彼女の液が漏れてくるようでした。


 でも、無理な体勢を強いていることにどこか申し訳なくなって、僕は彼女を解放しました。

 「こんどは舐めて」


  (うん)


 膝まづく彼女の前に立ち、勃起したチンポを突き出すと、彼女は愛おしそうにそれを指先で何度か撫で、ゆっくりとその周辺から舐め始めました。

 「ねぇ、 腰を上げて」


   え?


 「こう」  こう?  「そう。 お尻を突き出して」
 え?  「そう。そのまま。 お尻を窓につけて」


   やだ・・  すごくいやらしい


 彼女の腰がしなやかに折れ曲がって、その先の彼女のお尻が
窓に張り付いた格好になりました。
 その体勢で、彼女が僕のモノを咥えています。


 「高島のおまんこ  外から丸見えだろうね」


   やぁん・・・  


 恥ずかしい格好で、しかも無理な体勢で僕のチンポを舐めえう彼女が健気で、すごく可愛らしく見えました。


 それでもやっぱり体勢に少々の無理があって、僕はすぐに彼女を解放しました。

 そして、それが僕らの儀式であるみたいに、お互いの口に付いた互いの体液を交換するみたいに、再び深いキスをしました。
 

 キスをしながら、僕は窓の鍵を開けました。

 「大丈夫かな」


 その問いには何も答えず、とろんとした表情で不安げに僕を見上げる彼女。


 「ちょっときて」


 窓を開け、僕は彼女の手を引いて外に出るように促しました。

 僕が先に外に出て、それに彼女が続きます。

 これ以上無い無防備な姿の高島が、身長に窓枠を跨いでいる姿は、なんだか未成年のころのいたずらっぽさと無邪気さを髣髴とさせて、ぎゅっとしたくなるくらい愛おしく思えました。
   
 外の空気はじんわりと湿っていて、隠微な気持ちを一層盛り上げてくれるようでした。もっとぐしょぐしょになっていい。この空気の湿り具合が、二人を包んでいるような。


  ダイジョーブですか・・?


 裸の高島がそう言いながら僕に寄り添う。

 
 「ダイジョウブ」

 ひと言だけ返して、彼女の肩を抱き寄せ、そして彼女の指で、僕のチンポを刺激してくれるように誘導しました。

 彼女は周囲を気にしながら、恐る恐る僕のチンポを握って、そして擦り始めてくれます。


 「あんまり声出したらだめだよ」


 そう耳元で言いながら、a僕も身をかがめて、彼女のクリトリスを刺激してあげました。

  アッ  アッ  アッ・・

  彼女ははじめ、内股にしていましたので、僕の指先はクリまでしか届かなかったのですが、「開いて」と言って足を開かせると、はじめからそうだったのか、その瞬間に一気にあふれたのか、彼女のおまんこはまたしてもびしょ濡れになっていました。

 「高島  後ろ向いて」


 あの時と同じようで、この夜はどこか違う夜でした。

 声をひそめ、彼女の口を僕が手でふさぎながら、遠くの夜景の光に照らされた中で、僕は彼女を後ろから何度も突きました。


 大阪の夜の湿気と一体となったとき、僕らは上り詰めました。

 
   気持ちよかった


 ベッドの中、すでに一戦を終えた僕のちんちんと撫でながらそう言った彼女の頭部全体を、僕はぎゅうぅっと抱きしめました。

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