ベッドに上がると 僕もポロシャツを脱ぎパンツも脱いだ。
舞子に僕のおちんちんを握らせると僕は舞子の乳首に吸いついた。
そして、いつもより強めに乳首を噛んだ。
「あぁぁぁ~~~~~~~」
「いぃぃぃっ~~~~~」
「もっと もっと 噛んで~~~~」
舞子がMだと感じた僕は
舞子の口の中に 僕のいきり立ったおちんちんを押し込み口の奥まで一杯に入れ
乳首をつまんだりパンティの上からマンコの周りをさわりまくった。
舞子は 口一杯におちんちんを含み必死で舐めている。
(普段、先生と呼ばれている女性に限ってドMやな)
僕は暫くおちんちんを舐めてもらうと舞子を四つん這いにさせた。
パンティをTバック状態にして引っ張り上げマンコに食い込ませ 割れ目に指を這わせたり
おしりをパチ パチと ひっぱたいた。
「いやぁぁぁ~~~~~」
「いやなんだったら辞めようか?」
「い いぃです 辞めないでください」
もう 舞子のマンコからは汁が溢れパンティはグチョグチョになっている。
僕は 汁をアナルに塗り ゆっくりと人差し指を差し込んだ。
第一関節。第二関節。
指をヌプヌプゆっくり出したり入れたりすると
「あぁぁぁ~~~~」
「いやぁぁぁ~~~~~」
「あぁぁぁ~~~っだめぇ~~~~~」
四つん這いのまま舞子は喘ぎ続けマンコから更に汁が垂れ、ベッドに落ちている。
僕がもう一方の指をマンコにズップリ2本入れると舞子の喘ぎ声は更に大きくなった
「ダメ~~~~~~~」
「ダメ~~~~~~~~~」
「あぁぁぁ~~~~~~~」
「いやぁぁぁ~~~~~」
「い い 逝っても 逝ってもいい~?」
「逝かせて下さいは?」
「はい。い 逝かせて 逝かせて く く 下さい
あぁぁぁ~~~~ 逝かせて下さい~~~」
「あぁぁぁ もうだめ~~~~」
「い い いくぅぅ~~~~~~~」
彼女がぐったりしているところを ひるがえし僕はおちんちんをマンコに挿入した。
「あぁぁぁん」
舞子は感度良好のようだ。
僕が足を持ち上げグチョグチョのマンコにおちんちんを出し入れしながらキスをしたり
乳首とクリトリスを摘みながら腰を振ると
「ゆきさん すごぉ~~~~い」
「あぁぁぁ~~~~~~」
「いぃぃぃっ~~~~~」
と叫び続けている。
僕は案の定 お酒のせいで 逝く様子がなかったので汗びっしょりになったところで、おちんちんを抜いた。
舞子は朝5時に起きて帰るというので二人は目覚ましをあわすと疲れて
あっという間に眠りについた。
zzzz
………
Rururuーーー♪
遠くで目覚ましが聞こえる
暫くすると 僕の下半身に気持ちいい感触が伝わる
次第に 目が覚め 舞子が…
僕のおちんちんをしごいていることに気付く
舞子は僕の乳首を舐めだした。
僕は我慢出来なくなり布団をめくり舞子のマンコにおちんちんを挿入した。
既に 舞子はグチョグチョになっている。
酒が抜けた僕のおちんちんは昨晩より
さらにいきり立ち 固くなっていた。
「すごぉ~~~~~~~~い」
「ゆきさん固い~~~~~」
「いぃぃぃっ~~~~~」
「あぁぁぁ~~~~~」
「舞子ちゃん 僕も めちゃくちゃ気持ちいいよ~~~」
「あぁぁぁ~~いきそう」
「僕も 逝くぅ~~~~~ あぁぁぁ~~~~ 逝くぅ~~~~~~」
………
二人は 朝から快楽を楽しんだ。
………
舞子は再び白いスーツに着替え朝日が登る早朝 自宅へと帰っていった。
今回の仕事をやり遂げる約束をして……………
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