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   <title>エッチ体験談【妄想リアル】</title>
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   <updated>2008-02-25T11:28:15Z</updated>
   <subtitle>実際に自ら体験したエッチな体験談を元に妄想とリアルの狭間を描きました。</subtitle>
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   <title>濡れすぎたセフレ１</title>
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   <published>2007-12-28T10:16:12Z</published>
   <updated>2007-12-28T11:01:43Z</updated>
   
   <summary>日曜日の夕方 僕はセフレの中の一人の女性に電話をかけた。  『何してるの～？』 ...</summary>
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      日曜日の夕方 僕はセフレの中の一人の女性に電話をかけた。 

『何してるの～？』 


『今までヨガのコーチになるための授業に行ってたよ～～』 


『ヨガって性欲アップするらしいね。だから、ミキはエッチなんだね。』 


などと言いながら、彼女と晩御飯を食べることになった。 

僕はシャワーを浴び彼女の家の近所で待ち合わせをした。 

彼女と合うのは今日で３回目。 
会えばエッチするセフレの関係。少なくとも僕はそう思っている。


近くのスーパーで少し買い物をし 焼き鳥屋で軽く飲みながら 仕事 映画 エロトークで盛り上がり 
彼女の家に…… 


上野まで3駅くらいの都会の中の下町に彼女の住むマンションはあった。 

部屋は１０畳の１Ｋでゆったりとしていた。 


部屋にあがると彼女は『楽にして～』といってお酒を用意してくれた。 


部屋の蛍光灯は点けずに間接照明の薄明かりの中で２回目の乾杯をした。 

僕はスーツを脱いだのだが部屋着がなくＴシャツとパンツ１枚になり 彼女はピンクのネグリジェに着替えていた。 

少しお酒を飲み 彼女が音楽をかけようとしたとき僕は彼女に近づき抱きしめそしてキスをした。 

暫くのあいだ二人は舌を絡め唇を吸い濃厚なキスを繰り返した。 


ゆっくりとネグリジェの上から乳房を揉み背中おしりへと指を這わせた。 


ワンピになっているネグリジェの下からゆっくり手を入れ ブラジャーのホックを外すと一気にネグリジェをしたから捲りあげ、
現わになった乳房を下から揉み 乳房の周りからゆっくりと舌を這わせた。 


ぐるぐると舌が乳房を周り ようやく 乳首に当たる。 

ミキの体がビクっと動く 乳首に吸いつき 反対の手でもう一方の乳房を揉み 乳首をつまむ。 
優しく、そして、強く・・・ 


ミキの息づかいが荒くなる。 そして、反対の乳首を舐め 軽く噛みながら、反対の乳房を揉む。 

手を下半身に伸ばし内股もさする。ミキの右足に僕の脚をからめ、脚を広げた。 
ヨガをやっているミキは、見事に開脚する。 


キスをしながらミキの割れ目にゆっくりと指を這わせたところで僕はミキに聞いた。 


『我慢できなくなるよ♪いいの？シャワー浴びる？』 


ミキは何も言わずに僕のちんぽを触り『ゆきおさんこんなに先っちょ濡れてるよ。我慢出来る？』 
と言いながら乳首を舐めちんぽをさすってきた。 
僕のブリーフの先はすっかり汁がにじんでいた。 



パンツをずらし 手で 先のヌルヌルしたところを触り、 
口をちんぽに近づけた。 


『ミキちゃんそんなことしたら、我慢できなくなるよ』 

ペロペロしながら　ミキは『ダメ～♪我慢しないと』と僕を焦らす。 

ゆっくりと根元までペニスを含み 僕の顔を見つめてくる。 

そして ずるずると音をたて 先や裏筋玉にむしゃぶりつく。 
何度も、何度も僕の目の前でミキの口が僕のちんぽを往復する。 

舌の先が僕のちんぽの先とカリの部分を舐めまわすのを見ていたのだがついに僕は 耐えきれず、
ミキの口からちんぽを抜くとミキを四つん這いにさせて後ろにまわりこんだ。 


僕は、パンティーの両サイドをおしりに食い込ませ引っ張りあげた。 

割れ目のあたりが膨らむ。僕は割れ目をそ～っと撫でる。 

ミキは『あぁん あぁん』と 声をあげている。 

プリンと突き出したおしりをペシっとたたく。そのたびミキの声が部屋に響く。 

割れ目をさすりおしりを叩く。 


数回繰り返し引っ張ってＴバックにしているパンティーをめくりアナルに舌を這わせた。 



周りを舐め穴に舌を押し込む。ミキは四つん這いのままおしりをフリフリしている。 


『あぁぁっ　ああぁぁぁ～～～ん』 
『　そこだめ、いやだ　はずかしぃぃぃ～～』 


アナルをたっぷりと舐めてあげたあとパンティーを脱がし、顔を近づけるとミキが 

『ダメー。まだ生理終わってないよぅ』という。 



僕は、 
『ミキのだったら舐めれるから。早く向こう向いて』 
と四つん這いにさせ、後ろから割れ目にゆっくりと 
舌を入れる。 


我慢していたミキの割れ目はお汁がたっぷり溢れ出てきている。 


ミキの花びらを一枚ずつ 唇で挟み、吸い込みながら僕はミキのマンコをきれいにしてあげる。 

アナル 花びら を僕の舌が吸い付くように往復する。『あぁぁっ　ああぁぁぁ～～～ん』 


ミキの腰がくねくね動く。 　 


次に僕は、ミキの股関に顔を仰向けに入れ、ミキにオシッコをする体勢に座らせ、下からクリトリスに吸い付いた。 

割れ目に舌を入れ クリトリスの先を舌で転がし、僕の顔にミキの、お汁をベトベトにつけた。 

下からマンコを舐め両手で乳首をつまむ。

ミキの汁は溢れて止まらない。僕の顔に　どんどん　垂れて　糸をひく。 


『あぁぁぁｌ～～～　いぃぃぃ～～』 

『クリちゃん　気持ちいぃぃぃぃ～～』 

『出ちゃうよ 出そうだよ～～～』 


このセリフが壮絶な潮吹きの前兆だったとは その時僕は気づかなかった……… 

      
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   <title>濡れすぎたセフレ２</title>
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   <published>2007-12-29T07:25:32Z</published>
   <updated>2007-12-29T07:29:11Z</updated>
   
   <summary>『出ちゃうよ 出そうだよ～～～』  このセリフが壮絶な潮吹きの前兆だったとは そ...</summary>
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      『出ちゃうよ 出そうだよ～～～』 


このセリフが壮絶な潮吹きの前兆だったとは その時僕は気づかなかった……… 


１回目のSEXを終えた僕たちは、シャワーを浴び部屋でしばらくミキオススメのDVDを観て、 
ケラケラと笑い転げた。　 

ミキは、先ほど作っていたグラスのお酒を口に含み僕にキスをしながら口移しをしてきた。 


そのキスはちょっとだけ長く感じ時間が少し止まったような気がした。 


そして、僕が　あぐらをかいて座っていると、ミキは身体を近づけ　膝枕をしてきた。 

　 
　人懐っこく　甘えん坊だが　僕はそんな彼女を可愛らしいなぁと思いながら　暫しの時を過ごした。 


・・・・・ 


・・・・・ 


電気を消し　お布団を敷き　二人は中に入るとゆっくりと抱き合い　キスをした。 


暗がりに目が慣れ　ぼんやりと　ミキの顔が見え始める。 


すこしづつ舌を絡め、お互いの中を舌が行ったり来たりする。 

ミキの舌を口の中に吸い込み　その舌を舐め今度は僕の舌がミキの　口の中で　舐められる。 

僕の手が　彼女の乳房を包み込む。最初はゆっくりとやさしく　円を描くように　揉みあげる。 

人差し指で　乳首の周りをそ～っと撫で　少し乳首をつまむ。 

ミキの吐息が　少しずつあらくなってくる。　 

それでも　やさしくゆっくりと、反対の胸を揉み背中に指を這わせる。 

ミキの　耳　首筋にキスをしながら、手は次第に彼女の内腿（うちもも）に・・・・・ 



人差し指　中指　薬指　の順にゆっくりと腿をさする。 

触れるか触れないかのところでゆっくりと・・・ 

腿のつけねまで行ったところで　反対の内腿に移動する。 


右足の腿をなでパンティーのラインに沿って指を這わせ　 
恥骨に軽く爪をたて　また　左足の付け根のパンティーラインに沿って指を這わせる。 

もうちょっとでマンコに当たりそうなところまで行ってまた指這わせる場所を変え、僕は彼女を焦らした。 

何度も何度も　内腿と恥骨と僕の指は往復した。 


すると、ミキは・・ 



『うぅぅぅ～～ん　ゆきさ～～ん』 
『いやぁぁぁん』 


　　　『どうしたぁん？』 


『おねがぁぁぁ～～I』 



　　　『なにをお願いすんの？』 



『さわってよ～』 



　　　『どこを触って欲しいの？』 




『えぇぇ～恥ずかしい』 




　　　『ちゃんと　いってごらん』 





『　ク　ク　クリちゃん　』 



　　　　『クリちゃんをどうしてほしいかちゃんと 
　　　　　いってごらん』 





『　ミキのぉ。クリ・・　クリトリスを　触ってください』 



　　　　『ちゃんと　言えるやんか。』 
　　　　『最初からちゃんとお願いしたら触って 
　　　　　あげるからな。』 



そういって、　焦らしていた指を　割れ目に沿わせ 
クリトリスを撫でてあげた。 


パンティーはすっかり　ミキの　お汁がしみこみ 
クリトリスも　触ると　すぐに硬くなってきた。 



　　　　『すごいね！クリちゃん硬くなってるよ！』 

『いやぁぁぁん』 


パンティーをずらし　足を少し開かせ　マンコの割れ目に 
指をあてると　蜜がたっぷりと溢れていた。 


クリトリスを少し触り　手を止める、　また少しして 
クリトリスを触り　そして、やめる。 



『おねがぁぁぁい』 
『さわってぇぇぇ～』 


　　　『自分でしてごらん』 


『恥ずかしくて　できない』 


　　　『いいから、してごらん』 


僕は　ミキの右手を取り　彼女のクリトリスに近づけ 
中指をクリトリスの上にあて　指を持って動かした。 


しばらく　動かして　僕はそっと手を離したが 
ミキの右手は　その動きを止めることは無かった。 


足を広げ　僕はミキの　マンコが見える位置に移動した。 
　 
　　　『もっと　足を広げて　僕に見えるように 
　　　　『さわってごらん』 

恥ずかしそうにしながら　オナニーしている様子を 
僕に見せつけた。 

本当はもっと激しく触っているのだろうが、 
恥ずかしさもあり遠慮気味にオナニーを続けた。 

      
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   <title>濡れすぎたセフレ３</title>
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   <published>2007-12-30T03:56:04Z</published>
   <updated>2007-12-30T04:00:23Z</updated>
   
   <summary> 彼女がクリトリスを触っている横から僕は徐々に舌を這わせ、彼女の蜜をすすった。 ...</summary>
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彼女がクリトリスを触っている横から僕は徐々に舌を這わせ、彼女の蜜をすすった。 


割れ目を上下にそして花びらを一枚ずつ丁寧に舐めてあげると、クリを触っている彼女は指をとめた。 

彼女の太ももに手を回し、クリトリスの周りをぺろぺろと舐め、ミキの反応を見た。 


クリトリスの上の部分が感じるのか下の部分が感じるのか、舐める強さ弱さを 
確かめながら　舌全体を使って舐め、時には先の方だけで顔を蜜でべとべとにしながら 
マンコの全てを丁寧に舐めてあげた。 



そして、唇でクリトリスを包み込みバイブレーションさせながら、吸い込むと、部屋中に 


『ブルブルブルーーブ　ブ　ブルブルブルーー』 

という音が鳴り響いた。 

バイブレーションさせながら　クリトリスを舐める花びらもブルブルさせ　クリトリスもブルブルさせる。 


ミキの喘ぎ声が大きくなり　吐息が荒くなる。 


身体をよじらせながらミキが叫ぶ・・・ 


『あぁぁぁ～～～～～』 


『きぃ　う　う　きもちいいぃぃ～～ 
『だめ　だめ　ゆきさん　だめ～～』 



『あぁぁあ　あ～～　 


『きもちぃい～～～～～』 



『い　い　い　　ああああぁ～～　 



『いくいく　いくぅっぅぅ～～～～～』 



・・・・・ 



ミキは腰をびくんびくんさせながら　エクスタシ～ 
に達した・・・・ 



その後、優しくクリトリスやその周りを舐めるたびに 
ビクン　ビクン　と反応し　吐息を漏らし続けた・・ 


・・・・・ 



すこし落ち着かせ彼女のマンコにゆっくりと指をいれ　 
最初は大きく　ゆっくり　ゆっくりと指輪回し　 
Gスポットをこすり　また、ゆっくり　ゆっくりと 
大きく回した。 



ミキの　吐息は次第に荒くなり　マンコの音もピちゃピちゃから　くちゅくちゅ　くちゅくちゅ 
と鳴り出した。 




彼女の腰にバスタオルを敷くと　僕は身体を起こし少しずつ　その指の動きを早めた。　中のお汁が 
増えてき、音はぐちょぐちょ鳴っている。 






『あぁ～～～～　だめ～～～で　で　でる～～』 
『でちゃうよ～～～』 




僕の手のひらに生暖かい汁がかかったかと思うと音は最高潮に　ジャバジャバ　と鳴り　中から 




『あぁぁぁ～～～～～でるぅぅ～～』 



・・・・・・・・・ 



ミキのマンコから大量の潮がドバどばっと溢れて出てきた。 


僕は、少しゆっくりと　手を動かし　乳首を吸いミキにキスをした。 



・・・・・ 


落ち着きを与え僕は再びミキのマンコの指を 
大きく動かした。 




そして、その指の動きを少しずつ　少しずつ早く動かすと　早くも２回目の　波が来た。 


音が次第に大きくなり　中から生暖かい汁が溢れている。 



ミキは僕のペニスをくわえながら喘いでいる。 
舌を出し、ジュルジュルと音を立てながらくわえ、声を出している表情はとてもいやらしい。 


普段の清潔感タップリの彼女からは想像もつかない。 

そのギャップがさらに僕のペニスをいきりたてた。 




ミキは、自分で潮を吹くのが分かるらしく音が大きくなるとともに　叫び声が 
大きくなる。。。 



『あぁぁ～～　だめ　だめ～～～ 


またでる　またでる～～～ぅぅぅううう～～』 


・・・・・・ 


彼女のマンコから大量の　聖水が溢れた。 


・・・・・ 


『だめ～～～～ぇぇぇぇ』



『またでる～～～～またでるよぉぉぉ～～』 


『おかしくなちゃう～～～～～』 


『もう　だめーーーー。。。』 


『いっやぁぁ～～～～～～～ん』 


『でちゃうよぉ～～～～～～～』 



つぼを得た僕は　計5回　潮を吹かせたところで愛撫している手をミキのマンコからゆっくりと 
抜きその指を自ら舐めた。。 



その後僕たちは体位を代え上になり下になりエッチを楽しんだ。 



・・・・・・・・・ 



エッチを終えたミキがポツリと言った。 


『私、こんなに舐めてもらったの初めてかも』 


『そっかぁ～。気持ちよかったなら良かったね』　 



　そう言って僕は　ミキを抱き寄せそっとキスをした。　そして、二人は眠りに着いた。 



次の日の朝。 


寝起きのミキに襲い掛かりまだ窮屈な、ミキのマンコにゆっくり　ゆっくりと 
僕のおちんちんを押し込み二人が起き抜けのエッチを楽しんだのは言うまでも無い。 

      
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   <title>イベントコンパニオンとの出会い1</title>
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   <published>2007-12-30T14:15:38Z</published>
   <updated>2007-12-30T14:29:32Z</updated>
   
   <summary>その日はエッチな期待は全くなく、僕は高校のときのサッカー部の友人との  同窓会で...</summary>
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      その日はエッチな期待は全くなく、僕は高校のときのサッカー部の友人との 
同窓会で池袋に出ていた。 



1次会　和食屋　2次会　ラウンジで結構いい感じ 
にお酒は回っていたが　当然3次会へ・・・ 

3次会はカラオケの歌えるBARに行った。 


BOXに10人ほどで陣取り男ばかりで、飲んでいたのだが 
その場に飽きた僕はカウンターへと移動した。 

カウンター越しにマスターと話をしていると・・ 

『いらっしゃ～い』とマスター 

クラブの店午前0時終わりの女性が一人で入って来た。 

『隣、いいですか？』 

知らない娘だが 
『どうぞ！どうぞ！お待ちしておりました』と僕。 

てなことで、『お仕事、おつかれ～』の乾杯 

男軍団に飽きていた僕と、お仕事終わりのa○の 

イベントコンパニオンとはあっという間に打ち解けた。。。 

その女の子（かなこ20歳）は少し酔っているような感じで、 

やたらと僕に接近しボディタッチをしてきた。 

僕も、その行動を見逃さずエロイ会話でその場を盛り上げた。 
かなこも、エロトークに食いつきケラケラと笑っている。 
二人でかなりのピッチでお酒を飲み僕もかなこも 
いい感じで酔いが回っているのを感じた。 


時計を見ると午前1時半。。 

《タイムリミットかな。》 

これ以上深酒したら、お持ち帰りできなくなるとよんだ僕は 
彼女にある質問し賭けに出た。 

『かなこちゃん、こんなエロイ話ばっかりしてたら 
今あそこ濡れてるでしょ?』 

『ううん・・濡れてないもん！』 

次に、僕はかなこの耳元でこう言った。 

『じゃあ、スカートの中に僕が手を入れてパンティ 
濡れてなかったら　飲み代と 
かなこちゃんの帰りのタクシー代おごるよ。 

そ・の・か・わ・り、濡れてたら、お会計したら一緒にでようね』 

『えええ～～～・・・・・』 


『・・・・・』 


『いいよ！　絶対濡れてないもん　』と強がるかなこ。。 


僕は、先ほどまでのエロトークとボディタッチからして 
絶対濡れてると確信していた。 

カウンターの下でほかの人に見つからないように 
彼女の内腿を少し開かせ、 
中指を立てかなこのパンティの上から穴に向かって 
指を這わせた。 

《ジワーっと指に生ぬるい感触》 

少しこすってカウンターの上に指を出した。 
お汁で光っている中指と親指をトントンとあて 
糸を引かして 

『僕の勝ち。チェックしてください！』 

『違うもん』とかなこは言い訳をしたそうだったが 


僕はかなこの手を握って立ち上がり同級生に『お先！』 
といって店を出た。 

同級生の友人にしたら、いつものことと　 
びっくりした様子もなく 
『またね～』と言っていた。 


店を出ると、かなこの手をとりすぐにタクシーにとびのった。 

僕は行き先を告げるとかなこの唇にすぐさま熱いキスをした。 

かなこも、なんの抵抗もなく舌を絡ませ吐息を 
漏らし始めたのであった。 


そのとき僕はかなこのエッチな本性にはまったく気づいて 
いなかったのだ。 

      
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   <title>イベントコンパニオンとのエッチ２</title>
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   <published>2007-12-31T01:23:35Z</published>
   <updated>2007-12-31T01:43:05Z</updated>
   
   <summary> 「プシュッ！」  一口飲んでかなこに渡すと彼女はグビッと飲み  「先にシャワー...</summary>
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「プシュッ！」 


一口飲んでかなこに渡すと彼女はグビッと飲み 



「先にシャワー浴びて来てっ」 



「いいの？じゃあ先浴びるね！お湯溜める？」 



「うん。ぬるめでお願い」 




そんなやりとりで僕が先にシャワーを浴びることになった。 


僕がシャワーを浴びているとバスルームの明かりが 
パチリと消えた。 





「ねぇ～私も入っていい？」 


「（この子エロいな。）いいよ～！」 




洗面所の薄明かりが差し込むバスルームにかなこは 
少し恥ずかしそうに 入ってきた。 


「洗いあいっこしよ！」 





そういうとかなこはボディーシャンプーをたっぷりと 
手に取り泡立てると僕の手に乗せもう一度自分の手にたっぷりのボディーシャンプーを 
泡立てた。 


僕は泡立ったソープをかなこの胸の谷間につけゆっくりと乳房の周りに広げた。 


さっきまでチラチラとドレスの谷間から見えていた胸は決して大きくは無かったが綺麗な形で 
乳首もつんと立っていた。 


手のひらにやわらかい感触とぬるぬるとした 
肌触りが伝わり僕のちんぽはギンギンに反応していた。 

かなこはしばらく僕のウエストに手を回し 
触られている様子を眺めていたが 
少しかがむと 石鹸を僕の太ももから足首にかけて 
たっぷりと両手で広げた。 

さらに泡立てた石鹸で玉を少し持ち上げるようにもみ 
反対の手でちんぽの根元を握ると滑らすように 
ゆっくりと上下に動かし始めた。 


かなこは、上目使いで僕を見ながら 


「どう？気持ちいぃ？」 


「うん。かなり」 


『しこしこしこ・・・』 



『そんなにしたら、我慢できなくなっちゃうよ』 




『次はかなこを綺麗に洗ってあげる！　立ってみて！』 




僕はかなこを立たせ、かなこの体全体にボディーソープをぬり、僕の両腕でで抱きしめるように抱え、
体と体をこすりあわせながら上下に体を動かした。。 

下半身は太ももからふくらはぎ　足の先まで丁寧に洗いおしりから乳房そして首筋までも丁寧に洗ってあげた。 


ある一部を残して・・ 


手についた洗剤をシャワーで流すと僕はゆっくりとかなこの内腿に手をやった。 


少しかなこの足を広げて立たせ　中指をそ～っと割れ目に這わせた。 


すると、ねと～っとした生暖かい感触が手に伝わった。 


『かなこ　すごい濡れてるやん。べとべとやで』 

・・・・ 


『だってぇ～～　ＢＡＲにいた時から 
じわっときててんもん』 

・・・ 

《そうや、忘れてた。。 
その賭けに勝ってホテルに連れて来たんやった。》 


僕は中指と薬指の２本の指でかなこの割れ目をゆっくりとこすり　ぬるぬる感を確かめた後 
薬指と人差し指で割れ目を広げ中指で割れ目の中に少し指を入れながら這わせた。 


『あぁぁぁ～～～ん』 


『・・ちいぃぃ～～』 


かなこはひざを落としそうになっているが壁に手をついて必死で立っている。 

指がクリトリスに当たるたびにビクンビクンっと体が反応する。 


『いやん～～ん』 

『もぅ～～　　あんまりしたら私も我慢できなくなるぅ』 


僕は、一旦指を止め、かなこの頬を両手で持ってキスをした。 


舌を絡ませながら　もう一度かなこのマンコに手をやりお汁をたっぷりとつけて　かなこの口に持っていくと 
かなこは　おれの指をぺろりと舐めた。

そして、そのまま音を立て僕の指を吸った。 



『ジュポ　ジュポ　ずるぅぅずるぅぅ』 





指を吸っているかなこを促し僕たちはゆっくりとバスタブに入り向え合わせになって 
僕の腿のうえにまたがるようにかなこを座らせた。 



二人は抱き合ったままキスをし、僕はゆっくりとかなこの乳房を揉んだり　乳首をつまんだりしていると、 
かなこが腰を動かし始めた。 


自らのクリトリスに僕のちんぽをこすりつけるようにゆっくりと動かしている。 



『あぁ～～～っっ』 




『いいぃぃぃぃっぃ～～～　ｱﾊﾝ～～』 


『くりちゃんに自分で当ててるの？かなこエッチだね～』と 

僕が聞くと、こくりと頷きまた腰を振り出した。 


『ああぁぁぁぁ　入っちゃいそう～～』 


『だーめ！まだ入れたら～』 


『でも、こんなことしてたら　入っちゃうよ～』 


『だ～め。　まだだめ』 


『お願い　ちょっとだけ入れていい？？』 


『どうしても入れたいの？』 


『はい。。　お願いしますちょっとだけでいいから』 


『じゃあ　ちょっとだけだよ！』 


そういうと、すぐに彼女は僕のちんぽを自分のマンコにヌルリと挿し込んだ。 


『あぁ～～す　す　すごいぃぃ～～』 
『硬いよ～』 


かなこは必死で腰を振ろうとするがお湯の中ではなかなか 
思うように　動けない。 


僕も次第に気持ちよくなってきて我慢できなくなってきた。 




僕はかなこを持ち上げると壁に後ろ向きに手をつかせた。 
少しおしりを突き出させると　後ろから強引にちんぽを押し込んだ。 

後ろから乳房を持ち腰を振りながら　お風呂の中を見渡し 
もっといい体制は無いかを確認した。 



二人で一旦浴槽をで浴槽の淵に再度手をつかせて手をいっぱいに伸ばしバックで立たせた。 

《このほうが　踏ん張れそうだな》 

僕は、両手で腰を持ち　さらにガンガンついた。 



『あぁあぁぁぁぁぁ～～』 



『いや　　いあやぁぁん　あ　あ　ｱﾊ～ﾝ』 


『もっと　もっと　　もっとぉぉぉ～～～』 


『ついて　ついて　ついてぇぇ～～』 


『いぃぃ　いぃいっぃいぃ～～～』 




じゃぁこれは 


僕はかなこの右足を浴槽にあげ　向こう側の壁に両手をつかせた。 

僕はバックで入れながら　左手で左の乳房をもみ右手は後ろから手を回してクリトリスをこすった。 




『そそれは　　・・ 
だめ　だめ　　そこは　　だめぇ～～～』 



『いやん　いやん　い　いい　いぃぃ 
いいぃ～～～～　　いいいぃ～～～』 



『もう無理　も　もう　　いきそう　いきそう 

い　ぃぃぃ　　・・　　いぃぃ・・　いっっ 


いいいいいいい　　いいくくいいいいくく 

いっくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ～～～～～』 



僕もかなこがいくのを見てからさらに激しく腰を振り浴槽の中に精子を飛ばした。。。。 


『はぁあ　はぁあ　はぁあ～～すごいねぇ～～！』 


『かなこが入れるから我慢できなくなっちゃったよ』 




・・・・ 





・・・・ 









二人はバスルームを出て体を拭いた。 


僕はテーブルの上にあった先ほどの少しぬるくなったビールを口につけた。 


もう一度僕は冷蔵庫で２本目を開け、タバコに火をつけた。 


少し休憩を済ませた僕たちが第２ラウンドに移る前に僕はかなこにこんなお願いをした。 



『今日履いてた網タイツあるでしょ～？』 
『後で、買ってあげるから今日はやぶらせてくれない？』 


『えぇぇ～～～　　いぃぃ　いいけど・・・』 


『ホント？？　ちゃんと新しいの買ってあげるからね』 

『じゃぁさぁ・・・・』 




      
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   <title>イベントコンパニオンとのエッチ</title>
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   <published>2007-12-31T04:24:22Z</published>
   <updated>2007-12-31T04:38:05Z</updated>
   
   <summary>「じゃあさぁ。  その網タイ、パンティー付けずに履いてみて。」  ………  「わ...</summary>
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      「じゃあさぁ。 

その網タイ、パンティー付けずに履いてみて。」 


……… 


「わ、わかった。」 


かなこが脱衣場に行っている間に 僕は部屋の明るさやバックミュージックの調整を施した。 




暫くするとバスロープをまとったかなこが戻って来て

「履いたよ！」 

といって 


スルリとベッドの中に入った 


僕もその様子を見ると すぐにベッドの空いてるスペースに潜り込んだ。 


かなこと僕は ゆっくりと抱き合い 軽くキスをした。 

僕はさっきまでのモードを切り替えようと激しく押し付けてくるかなこの唇を抑えるかのように 
受け止め強く押し込んでくる舌も少しエッチに優しく吸い込んだ。 


そして、かなこの耳周りを噛み 耳の中に「ふ～っ」と息を吹いた。 


かなこの体がビクンっと反応したので 僕は丁寧に耳の周りを愛撫し首筋をエッチなキスでなぞった。 


顔の中心まで舌を這わせるとと唇にキスそして舌を絡め反対側の耳首筋への愛撫を繰り返した。 


僕はかなこのバスローブの紐を軽く引っ張り肩口からゆっくりと脱がせ僕も自らのバスローブを脱いだ。 


今度は僕の方からかなこの唇の中に舌を押し込み右手でかなこの左胸を、円を描くようになぞった。 


乳首に当たるか当たらないのギリギリのとこでもみ続けるとかなこが身体をエッチにくねくねさせた。 


指を立て背中から脇のラインを何度もさすりまた胸を揉む。 

二人のキスは次第に激しくなり お互いの口の中で舌と舌を絡ませあう。 


ゆっくりとさすっていた僕の右手がかなこの乳首の周りにたどり着くと 


『あっ～～～～』 


『あっ～～～～』 


とかなこの吐息が漏れだした。 


最初は乳首を軽くつまみ ときおり 少し強くつまむ。 


『あっあっ～～』 


『はぁ～～～～ん』 


『いっいっ～～いっいっいぃ～～～』 


少し強くつまんだときにかなこの声が大きくなる。 

僕は、指先を下にずらし、網タイに手をかけた。 


まず、はじめにかなこの体を四つん這いにさせおしりをもみ　パンストの網目から　アナルの 
周りに下を這わせた。 

『あぁぁぁ～～～～ん　いやぁぁっぁあん』 

網があるため　うまく舐めることができないのだがこの感じに僕は興奮を覚えた。 

そして、網の間からアナルの真ん中に舌を入れるとかなこの喘ぎ声はいっそう激しくなった。 


『そこ～～～　いぃぃぃぃぃい～～～』 


『いやぁぁぁぁ～～～ん』 



『だめぇぇぇぇ～～～～』 



太ももを持ちアナルにしゃぶりついた後かなこを仰向けに寝かした僕は足を思いっきり開脚させた。 


かなこのマンコはもうすっかりぐちょぐちょに濡れている。 


パンストの上からかなこのマンコの周りをいじる。網の間から愛液がたっぷりと溢れ指につく 


網のひとつの隙間から指を入れ、花びらに触れるとかなこは僕のちんぽを握ってきた。 

かなこの右手が上下に動く。 

僕のちんぽは　もうビンビンにいきり立っていた。。 


穴の周りをいじった後、パンストをぐいっと引っ張り網目からクリトリスを出した。 
網目から出てくるクリトリスが妙にいやらしい。 

そのクリトリスを中指でそっと転がすように触るとかなこのマンコからさらにお汁が溢れ出す。 

もう、パンストはビチョビチョになっている。 

僕は顔を近づけ　そのむき出しになったクリトリスにくちびるを付け　吸い込み舌先で転がすと 


『あぁぁっぁぁああぁぁぁぁあ～～～～』 

『・・・ちいぃぃ～～～きも　きもちいぃぃ～』 

とかなこが喘ぐ。 


僕も、我慢できなくなりようやくパンストに手をかけた。 
破れすぎないように力加減を調整し、マンコの部分だけを破いた。。 

『ビリっ　　ビリビリっ』 

『いやん　はずかしぃ～～』 

『かなこのマンコが丸見えだよ』 

『だめ～～　　そんなに見ないで～～』 


僕は破いたパンストから出てきたかなこのマンコにむしゃぶりつくように舐めた。 

顔はお汁でべとべとになりながらはなびらを吸い込みマンコの中に舌をいれ　クリトリスを吸い込んだ 

『あっぁぁぁぁっぁ～～～～』 

『いいいぃぃぃぃぃっぃぃ～～～』 

『そ　そ　それいぃぃぃぃ～～～』 

『そこそこ～～　　そんなにしたらぁぁぁ～～』 


『い　い　　いっくぅ　い　い　いっちゃうよ～～～』 

『あぁぁっぁ　いい　いくいくいくいく』 

『いくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ』 


かなこは一度目の昇天をした。 

僕は破いたところから見えるかなこのマンコにビンビンになった僕のちんぽを押し込んだ。 

ぐちょぐちょに濡れているマンコの中は生暖かく気持ちよかった。 

正上位で　腰を持ち思いっきり突きまくり足を広げてさらに奥まで入れて、 
突いて突いて突きまくった。 

次に横に向けての松葉崩し右手で左の胸を持ち左手の親指でクリトリスを刺激しながら激しく突くと　かなこは 
瞬く間にエクスタシ～に達した。 


そして、かなこをもう一度四つんばいにさせアナルの部分のパンストを破った。 

バックでがんがん突きながら 

ふと、僕の脳裏に《かなこみたいなイベントコンパニオンってみんな必至に口説いてるんだろうな》 

と思うと優越感が芽生えた。 

さらに腰を振り　アナルを右手の親指で刺激すると 

『入れて～～～　　指　指入れて～～～』 

とかなこがせがむ。。 


《アナル好きなんや》 


そう気づいた僕はマンコの汁を人差し指につけて、ゆっくりとかなこのアナルに人差し指を挿入した。 


『ズブっ・・』 


第二関節の辺りまで入れると・・ 



『あっはぁぁぁぁ～～～ん』 



指を入れたまま　左手で腰を持ち　さらに腰を振ると・・ 
かなこは激しく喘ぎエッチなマンコからどんどん 
汁を流しながらエクスタシーに達してしまった。 



・・・・・・ 


僕はその日かなり酒を飲んでおり、いきそうになかったので、
一旦ちんぽを引き抜き汗をふき取ってベッドにごろりと寝転んだ。 


しばらくかなこもうつぶせで寝ていたが起き上がると僕のちんぽをしゃぶりはじめた。。 


手でしごきながら　ちんぽの先をぺろぺろと舐め　ちんぽを口に含みゆっくりと奥まで 
吸い込みながら含み　頭を上下に動かした。。 

みるみるうちにビンビンに立ってきたちんぽをかなこは自分のマンコに挿入した。 


そして、僕の上で騎上位になり振り出した。 

僕の乳首をつまみ　胸を押さえ前後上下に動かす。 

『あぁぁぁ～～　あたるぅぅぅぅぅ～～』 


『いいいいいぃぃぃぃぃぃぃ』 


ものすごく激しく　振りまくる　 

喘ぎ声をあげながら　もだえながら腰をふり続けた。 

そして、何度も何度も昇天している。 


僕のちんぽの元気がなくなるとまたしゃぶり立たせ自分のマンコに押し込み腰をエッチに振り続けた。 

『あぁぁぁぁ～～～』 

『いくぅぅぅぅぅ～～～～～～』 


さらに　かなこはいきまくっている。。 





しばらくして、また元気がなくなった。 


『ねぇ　四つんばいになって!』 


僕が四つんばいになると　後ろからアナルを舐めちんぽをつかみしごいた。 


そして、また　大きくなったちんぽ自分でいれ騎上位で振りまっくている。 


『あぁぁぁ　　あぁぁぁ～～～～いくぅ～～』 




まるで、僕はかなこに犯されているかのようだった。僕がいかないとと終わらないんじゃないのやろうか？？ 

そんな不安にかられるくらい狂ったメス猫のようにやりまくっている。 


もう、どれぐらいエッチをしたのだろうか？かなこは何回いったんだろうか？？ 


時間の検討はまったくつかなかった・・ 


酒が入って、その日はいかないと思っていたのだがいろんなことをされているうちに 
僕もついに気持ちよくなってきた。 


・・・・ 


『やばい　気持ちいぃ～～』 



『あ、かなこちゃん。いきそう。。』 


『うん、いって　いって　　いっていいよ～』 


『かなこも気持ちいい　またいきそう！』 

『ゆきさんも一緒にいって～～～～』 




『いく　いく　　あぁぁ　　すぅぅ～～～』 

『いくよ　いくよー』 

『うん　いいよ　あたしも　あぁぁっぁ～～』 


『あぁぁぁ！いきそう　いく～～～～～～』 


『いくぅぅぅぅう～～～～～～』 


・・・・・・・ 

ついに僕は　いかされてしまった。 

かなこもベッドに倒れこんできた。 


しばらく僕はぼ～～～っとしていたのだが、 

『あっ！　』 

と思い時計を見た。 


時間は午前９：００だった。 

一瞬　訳がわからなかったが　すぐにその意味がわかった。 

僕たちはおよそ７時間ぐらいセックスに興じていたのだ。 
あまりの長さにも驚いたのだが　仕事に向かわなければいけない時間になっていたことに力が抜けた。 


その後　すぐにタクシーを呼び二人でシャワーを浴びて着替えホテルを後にした。 


僕たちはタクシーの前でお別れをし、僕は自分のタクシーに飛び乗った。 


《そういえば　連絡先も聞いてなかったな》 


そんなことを考えながら　その日僕はその夢のような出来事を回想しながら仕事に向かったのであった。 


      
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   <title>キャンギャルとのエッチ１</title>
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   <published>2007-12-31T10:22:11Z</published>
   <updated>2007-12-31T11:04:17Z</updated>
   
   <summary>少し前から狙っていたキャンギャルの　Ａ　22歳  昨日で3回目のデート  お昼に...</summary>
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      少し前から狙っていたキャンギャルの　Ａ　22歳 

昨日で3回目のデート 

お昼に僕ん家の近所へ打ちっぱなしに行って家でご飯を食べる予定だった。 

ところが『キャンペーン張ってるところに女の子が出勤してなくて急遽行かなあかんねん 
打ちっぱなしいけないかも・・・』と電話 

『了解。あっ　でも今日ご飯作ろうと思って材料沢山買ってるから、仕事のめどついたら食べにおいよ』 
と僕。。。 

彼女が家にやってきたのは夜の7時半だった。 

お腹をすかせた彼女に次々と料理をだしビール焼酎ワインといろんなお酒を楽しんだ。 
彼女はお酒がめっぽう強いのだがワインだけは酔うらしい。 

同年代の彼氏の愚痴を話す彼女にちょっと大人の会話で彼女に安らぎを与えた。 

アクティブな彼女と旅行の話で花を咲かせ、時計を見ると午前0時半 

『あ～～。終電なくなった』と彼女 

明日のキャンペーンが大変らしくどうしても帰りたいという。僕はなんとか説得をし、始発で家に帰らせることにした。 

それならと、彼女の割り切りは早かった。 

実は彼女には、僕のエッチ日記を何度か読ませてあげていた。 
読むたびに『エロ～イ　ちょっと濡れてきた』と僕の日記を楽しみにしていた。 
普段からいろんな男性に誘われている彼女もエッチのときにかわいさがゆえに、本性を出せなくて困っているらしい。 

プライドの高い彼女も僕の前では本性を出せるというのだ。 

ベッドに入り抱き合って濃厚なキスをした。彼女の舌が何度も僕の口の中に入ってくる。 

僕は彼女を強く抱きしめそしてＴシャツの上からゆっくりと胸をもんだ。 

前から狙っていたバストは豊満でやわらかい。後で聞くとＦカップとのことだった。 

Ｔシャツの中に手をいれ　背中のホックをパチンとはずした。Ｔシャツをめくり上げブラをずらすとかわいい小さな 
乳首が現れた。 

手のひら全体で乳房をもみ上げ、乳首をつまんでコリコリとさせると　彼女の口から吐息が漏れた。 

片方の乳首を吸い　もう片方をもみ、乳首をつまむやわらかい弾力が手のひらに伝わる。 
かわいい彼女の顔が徐々にエッチな表情へと変わっていく。 

胸をもみながら僕は、首筋　耳元　唇へのキスを繰り返した。 

次に僕は彼女がはいていたデニムを脱がせた。 

その日の彼女は黒とピンクのエッチなＴバック 

彼女を四つんばいにさせＴバックの横から僕の舌を押し込みアナルを思いっきり舐めた。 
紐をずらし　アナルの周り　穴の中に舌を入れると 
彼女は腰をくねらせエッチな声をだした。 

『あぁぁぁぁ～～～ん　　だ　だめぇぇぇぇ～～』 


おしりをわし掴みにしアナルの周りを散々舐めた後、彼女のパンティを一気にずりおろした。 

僕は彼女を仰向けに寝かせキスをしながら足を絡ませて開脚させるとゆっくりと彼女の 
エッチな花園の周りを2本の指でなぞった。 


周りをぐるぐるとなぞりじらすとエッチな上目使いで僕を見て甘えた声を出してくる。 


『んんん～～～～ん　ねぇぇぇぇ～～』 



たまに指が花びらに当たると彼女は腰をビクっとさせる。 

花びらをなぞり　花びらを少しずつ広げると彼女のマンコからねば～としたジュースが溢れ出す。。 


花びらがべとべとになって僕の指に垂れてくる。 
少しずつすこしずつ蜜の中に指を進めると彼女の腰がくねくねと動き出してきた。 


クリトリスに指が当たったときには彼女のマンコはぐちょぐちょになっていた。 

クリトリスの周りをやさしくまわすようにさすると 

『きもちいぃぃ～～　　ああああぁぁぁぁ～～～ 

いい　いい　　いや～～～ん　　いい　　いや～～ん』 

と彼女の吐息は上がってきた。 


      
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   <title>キャンギャルとのエッチ２</title>
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   <published>2007-12-31T14:38:03Z</published>
   <updated>2007-12-31T15:15:41Z</updated>
   
   <summary> 一旦指を止め僕が彼女の股間に顔をうずめ花びらを舐めまわすと  激しく腰をくねく...</summary>
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一旦指を止め僕が彼女の股間に顔をうずめ花びらを舐めまわすと 
激しく腰をくねくねさせた。。 


その腰が動かないように両手で太ももを抱えるように押さえ僕はさらに　花びらを口の中に吸い込んだ。 
溢れてくる彼女の汁もすするように舐めた。 


太ももを抱え込んだ両手の指でクリトリスをむき出しにすると僕はクリトリスにむしゃぶりついた。 
ピンと大きくなったクリトリスが舐めてといわんばかりにこちらに向かって立っている。 


彼女は腰をくねらせ喘いでいるがお構いなしに僕は一気にクリトリスを吸い込んだ 

『ぶるるるるるう　ぶるるるるるぅぅぅぅ』 
花びらとクリトリスを吸い込むと音と振動が彼女に直接刺激を与えた。 

彼女は『あぁぁぁっ～～～　　いいやぁぁぁ～～ん』 

だめめぇぇぇ～～あっ　あっ　　 
いいいいいっく～～～～～～～～～～』 


といって昇天してしまった 


そんな彼女の口元へペニスを持って行き思いっきりフェラチオをしてもらった。
おくまで吸い込み顔を上下に動かす彼女。 

キャンギャルでの人気を知っているだけに僕の優越感は最高潮に達した。 


いきり立ったいち物を彼女のマンコに挿入すると彼女が 

『うぅぅぅん』と声を出す。 

ゆっくりと動かし始めると入り口の締りがよい彼女に出し入れするたびに　僕のカリが引っかかった。 
正常位　でキスをしたり　乳房をもんだり腰を持ち上げたりしながらマンコとちんぽをこすり合わせた。。。 


僕が腰を振っている姿を彼女は大きな瞳を開かせて見ている。 
僕が感じながら振っている様子がみたいようだ。 

僕も左手で乳房　右親指でクリトリスを触りながら激しく腰を振りかえした。 

彼女の耳元で『上で振れる?』っと聞くとこくりとうなずいたので、彼女を抱きかかえ　騎上位の体制に･･ 

彼女は最初大きく上下に腰を振り奥までペニスをいれたり出したりしてマンコの中の気持ちいいところにあて 

次に僕の両手をつかんで腰を浮かし前後に振った。 
マンコとペニスそしてクリトリスがこすりあうように激しく激しく腰を振った。 

下から眺めていると乳房が大きく揺れ口元が半開きでなんともいえない表情だった。 




いったんペニスを抜き彼女のマンコに指を入れるとぐちょぐちょと音がなり始める。 

そこで指を入れたまま止めると彼女は上目使いで 

『いや～～～ん　　さわって　触ってください！』と 
おねだりする。 

それを何度か繰り返していると 
『あぁぁぁぁぁ　ででででぇぇぇぇっぇぇ 

でる　でるるぅぅぅぅ～～～～　　あぁぁっぁ 

も　も　もうむむむ　むりむりむりぃぃぃぃっぃ～～ 

あぁぁぁあああ～～～～～～～～～』 


と言って潮を吹き飛ばした。 



その後僕たちは　抱きしめあいながらキスを繰り返し2時間に及ぶセックスを終えた。 



彼女と僕ははベッドで2時間ほど仮眠した。 

午前5時前に彼女を起こし最寄の駅まで見送ると彼女はさわやかな笑顔で帰っていった。 


少し前から狙っていたキャンギャルとのエッチな情事でした。 

      
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   <title>出会い系最速エッチ1</title>
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   <published>2008-01-01T04:46:19Z</published>
   <updated>2008-01-01T05:02:26Z</updated>
   
   <summary>某出会い系受信BOXに１件の気になるメッセが入った。  ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓...</summary>
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      某出会い系受信BOXに１件の気になるメッセが入った。 


↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ 

今日、明日、明後日の夜なら空いてます。 
正月明けもぽちぽち空いてまあす♪ 
職場が新宿で休日も伊勢丹あたりをうろうろしてます。 
ゆきさんからのメッセは携帯からもチェックするする♪ 
ので、またお時間合ったら会っちゃったりしましょうね♪ 

↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑ 

最初のメールからこんなメッセージが・・・ 
積極的な彼女とすぐにメアドの交換をし、２日後の 
夜7時にバリ風ホテルのロビーで待ち合わせをした。 


当日、彼女は黒のワンピースに黒のジャケット、そしてオレンジのストールを巻いていた。 
僕は、彼女の服装は知らずに黒のスーツにオレンジのポケットチーフを胸元に掘りこんでいた。 
待ち合わせ場所に行くと、すぐに二人は目が合い、 
『○○○ちゃん？』っと声をかけると 
こくりと頷き、立ち上がってこう言った。 

『ねえねえ、オレンジ　奇遇じゃない？？だって、 
ゆきさんがオレンジのチーフ入れてるって言うからあたしも今日オレンジって思ってたの！』 

『すごいなぁ～！』 

そんな奇遇を感じながら僕が予約をした和食の店に・・ 
彼女は小柄で　ばりばりのキャリアウーマン。。 
某広告代理店のライター兼営業をこなす2○才。 
はきはきと話をする感じから自分への自信がみなぎっていた。 


そんな感じで会話は弾み、仕事や恋愛の話をしていたのだがなかなか彼女に隙がなく、
この後の流れを想定することは出来ずに、 

『○○○ちゃん、カラオケ１時間だけ行く??』と聞くと 
『うん！』と切れの良い返事が返ってきた。 

もしも彼女が、ご飯だけのつもりなら、僕はその日は京都であるクラブのイベントに 
２人の女性から誘われていたのでそっちと合流しようと考えていた。 


カラオケを１時間延長し最終電車の時間と、彼女との今日の予定をどうするかで 
ちょっとした駆け引きをした。 


『○○○ちゃん、今日エッチする？？』 
『今日はエッチはしな～い』 
『じゃあ、僕クラブのイベント行くね』 
『え～　帰っちゃうの～～??』 
『○○○ちゃんが一緒に遊んでくれるんだったら、 
クラブ断るわ』 



　そう言って僕は彼女にキスをした。 

・・・・・・・・・・ 

。。。。。。。。。 


『任せる～』 



『ＯＫ！～　それならクラブ断るね』 


結局、彼女と一緒に僕の家に帰ることになった。 


帰りの電車で　お仕事でお疲れの彼女はずっと僕の肩に寄りかかりぐっすりと眠りについた。 


僕の家に着き、お風呂にお湯を入れ最初に彼女、そして僕、の順にお風呂に入った。 


お風呂から上ると、すぐに二人はベッドになだれ込んだ。 
キスをし、シャツの上から胸をもんだ。手を回しブラのホックをはずし、服をめくりあげると 
綺麗な形の乳房ときれいな乳首が僕の目の前に現れた。 

ゆっくりと乳房をもみ　乳首をコロコロとさせた。 
耳元にキスをすると 
『いやん　耳ダメなのん～』 
と体をくねらせ、また激しくキスをし舌を絡ませあった。 

パンティの上からマンコをさわり、パンティの中に手をしのばせると、まだ、そんなに濡れていなかった。 
      
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   <title>出会い系最速エッチ2</title>
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   <published>2008-01-01T10:16:59Z</published>
   <updated>2008-01-01T10:22:57Z</updated>
   
   <summary> 僕は、それを楽しむかのようにゆっくりと花びらを広げ、  穴からクリにかけてさす...</summary>
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僕は、それを楽しむかのようにゆっくりと花びらを広げ、 
穴からクリにかけてさすっていると一気に中からジュワ～っとねばねばした愛液が 
溢れだしてきた。 

すごいっ！　こんなに溢れてる。。 


クリトリスの周りをやさしくさすり愛液をたっぷりとつけクリトリスをなでつづけた。 

次に僕は顔をマンコに近付け　花びらの周りに吸い付き、花びらを引っ張り込むように彼女のマンコを舐めた。 
割れ目から溢れ出る液が僕の顔をぬるぬるにしたが僕も彼女のお汁をたっぷりと飲み込んであげた。 
愛液を舌にのせクリトリスをなめ、唇で挟み思いっきりクリトリスを吸い込んだ。 

彼女は体をくねらせ気持ちよさそうな声を出している。 
彼女の声はかわいく　僕の欲情をさらに掻き立てた。 

次に僕はマンコを舐めまくってべたべたになった口で彼女とキスをし、マンコの中に指を入れた。 
すごい量の愛液で、マンコの音が段々大きくなっていった。 
途中指を２本にしたり、触る角度を変えながら、 
彼女の腰の下にバスタオルを敷いた。 
セッティングを完了させると、僕は激しく手マンで彼女を攻めた。 


『ぐちゅ　ぐちゅ　ぐちゅ　ぐちょ　ぐちょ　ぐちょ』 




『でちゃうぅぅぅ　でちゃぅううぅぅ～～～』 
『でちゃうぅぅぅ　でちゃぅううぅぅ～～～てばぁ～』 


『いいよ！　　吹いてもいいよぉ』 


　そう言っているうちに彼女のマンコの音はグッッチョグッチョなりだし、僕の右手とバスタオルを一気に 
ぬらすほどの潮を吹いた。 




彼女は、僕のちんぽにしゃぶりつき先をぺろぺろ根元まで 
ジュルジュル　裏をぺろぺろ　たまをレロレロと舐めてくれた。 

大きくなった僕のちんぽに挿入する　彼女のマンコが 
凄く濡れていたのでつるりと入った　キスをし　耳を舐めゆっくりと腰を動かし奥の方、入り口の方と　順番についた。 
腰を持ち奥まで挿入し、激しく振り彼女の胸をわし掴みにしてさらに腰を振った。 

足首を持ち、全開脚にしてマンコとちんぽが密着しているところを眺めさらに振り続けた。 

次は彼女の体をくるりと返し四つんばいになって腰を持ち 
後ろからバックで突きまくった。彼女が前につぶれそうになるのを引っ張りさらに激しく振ると彼女はそれよりも 
強い力で前のめりになって倒れた。 

さらに彼女の体をくるりと返し、クリトリスをさわり 
胸もみながらの正常位　そして腰を持ち上げ 
激しく激しく振り続けると 

彼女は 
『あぁぁぁぁぁ』という喘ぎ声とともに　ばたりとなった。 


汗だくになった僕はさっとシャワーを浴びた。 
その日お酒もだいぶん飲んでいたせいかいきそうに 
なかったため、彼女にキスをしておやすみを告げた。 





次の朝、彼女とほぼ同時に起きた僕は、彼女のうちもも、 
そして　マンコへと手を伸ばした。 
すると、彼女のマンコは　すでにぐちょぐちょだった。 
その濡れ具合に興奮した僕は、もう我慢できず、 
彼女のマンコにすぐにちんぽを挿入した。 

昨日いきそびれてたのと朝立ちが重なり、 
今朝は感度良好だった。 

彼女の腰を持ち激しく腰を振り続けると、かなりいい気持ち。。。 

我慢してねばろうかと一瞬頭をよぎったが　欲求に勝てず、 
さらに激しく自分が気持ちいい角度で彼女のマンコと僕の 
ちんぽをこすり合わせ　昇天に達した。 


その後、彼女に朝食を作り、ゆったりとした、朝食を終え 
コーヒーを飲んで朝の空気を味わった。 



そして予定のある彼女を駅まで見送り、おわかれした。 

その後、彼女から、『昨日は緊張して本性出せなかったけど・・・』 

というメールが届き次の出会いに期待を持たせる 
ところに僕は、彼女に『出来る女』を感じさせられたのであった。 

そして、これは彼女との初メッセから２日後の出来事で 
僕にとっての某出会い系での最速の出会いだった。 

      
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   <title>エッチのために</title>
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   <published>2008-01-02T04:53:03Z</published>
   <updated>2008-01-02T04:57:52Z</updated>
   
   <summary>朝の９時半　１本のメールが入った。  『今日東京に行く用事があるんだけど、時間空...</summary>
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      朝の９時半　１本のメールが入った。 
『今日東京に行く用事があるんだけど、時間空ける事でき 
る？』 


かなり急な話だが、とりあえず『ＯＫ』と返事を返し、 
入っていた用事の時間調整を行なうことにした。 


その女性は２週間ぐらい前にメルトモになったばかりの、 
静岡の人。　バツ一僕よりやや年上でメールの 
やりとりも数回程度。そして、今日始めて話をした。 

夕方の５時に最寄の駅で待ち合わせをし、僕の家にやってきた。 
ビールやワインと、数種類の手料理で彼女へのおもてなしを 
した。 


何せ、初めて会う。　それが、僕の家ときている。 
その行動におれ自身驚いていたのだが、その様子を知ってか彼女は言った『ゆきさん悪そうな 
人でなくて良かった』と・・・ 



料理を食べ、お酒を飲みながら夜は更けていった。 
最初は、お互いの仕事の話や爽やかな話をしていたが、 
酒が進むにつれ、彼女の僕へのボディタッチが増えてき、 次第にいやらしい話で盛り上がりだした。 



家に来て泊る時点でエッチは約束されているのだが、彼女の行動で僕は、その日のセックスのことを想像し始めていた。 



最近、いや・・ここ数年年上の女性は抱いていないのである意味新鮮だなぁ～と感じながら・・・。 



シャワーを浴びベッドに流れ込むなり、濃厚なキス。 
相手の欲情を押さえるかのように、僕はあえてやさしくそしてじらしながらキスをした。 
『もう～～～。慣れてんだからぁ～～～』 
すっかり猫なで声になっている。 
彼女は我慢できないらしく、僕の体にのっかかり乳首をなめそして、僕のいきりたったちんぽを握り動かしている。 
次第にその口をちんぽに近づけ、玉アナルを舐めじらすかのように、おちんちんをしゃぶりだした。 

僕が、彼女のあそこに手を当てると、もうすでに濡れ濡れになっていた。 
やさしくクリちゃんの周りを撫でると、かなり敏感に反応しマンコから汁がどんどん溢れてきた。 

僕は彼女のあそこに顔を近づけ、まずは花びらから丁寧に 
舐めてあげた。右の花びらそして左のはなびらへと・・ 
彼女は腰をくねらせ、クリちゃんを僕の口に押し当ててきた。 
もう、硬くなったクリちゃんは皮が向け丸見えになっていた。 
『クリちゃん丸見えだよ。』と僕。 
『いやん　恥ずかしいといいながら、花びらを両手で広げさらにクリちゃんをむき出しにする彼女。 
舌先で円を描くように舐め、次にクリちゃんを口に吸い込みながら舌先で愛撫　『だめ～～～～』 

思ったより感度が良かったので少しじらしてあげた。 


そして、しばらく回りを舐めまわし、少しづつクリちゃんに近づけ、今度はくりちゃんを唇で挟み　吸い込んだ。 
ぶるぶるぶるぶるっと唇がバイブレーターの動きをする。 


『いや～～～～ん。だめ～～～～』 


『いっちゃうよ～～～～～～～～～』 


その愛撫で彼女は２度昇天した。 



そして、挿入 




あたし、上じゃなきゃいかないの・・・・ 


そういった彼女は僕の上に乗り激しく腰を振り続けた。 


下から乳房を持ち上げ、おちんちんとマンコが密着しているさまを見るとなんともいえない。 

彼女のあそこの音が大きくなりぬるぬるしたものが太ももをたどり垂れている。 

上下前後するたびに、ぐちょぐちょ　という音と彼女の喘ぎ声が部屋中に響き渡る。 

さすがに上がいいといっただけあって腰を振るのはうまかった。 

自分自身の気持ちいい場所にどんどん押し当て彼女の 
エクスタシーが頂点に達するのを見ながら僕も、次第に 
腰を下からつきあげた。 
『あぁああああ～～～　　いぃぃぃぃいっくぅぅぅぅ～　 

ほぼ同じタイミングで僕は腰を反り返らせ彼女のマンコの奥に僕のおちんちんをつきさしていた。 


『私、明日の朝も欲情するから　よろしくね！』 

そう言って彼女は　安らかな眠りについた。 


そして・・ 



次の朝起きるなり、彼女が　僕の乳首を吸い、おちんちんを 
舐めまわしてたのは言うまでもないことだった。 


事が終わり、彼女は良く聞くセリフを言い忘れてたかのように唐突に言った。 

『あっ　私、本当は　誰とでも寝るような女じゃないんだよ！ 
ゆきさんが魅力的だったからだよ！』 

僕は、『そうだね。知ってるよ』といいながら頭を撫で撫でしてあげた。 




その後お出かけをし、ランチを食べ、彼女はまた、 
静岡へと帰っていたのであった。。。 


      
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   <title>突然のエッチなお願い</title>
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   <published>2008-01-03T10:25:35Z</published>
   <updated>2008-01-03T10:41:30Z</updated>
   
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      昼下がりに一件のメールが入った。
 
「ゆきさん。もしよかったら今日遊びに行ってもいいですか？」 


メールをしてきた彼女とはメル友になって２週間 メル友になって１週間の付き合いだった。 

僕が「ＯＫ」の返事を送った３時間後に彼女は僕の家の最寄りの駅から携帯に電話をしてきた。 


そこで二人は初めてお互いの声を聞き会話を交わした。 

そこからタクシーに乗ってもらい 僕の住むマンションの下に来てもらいようやく僕は迎えに降りた。 
何故 僕が 彼女を迎えに行かなかったかは訳があった。 


実は彼女は人妻で現在旦那と離婚調停中 
もしも 今回のことが旦那にバレでもしたら 調停で不利になる。そこで、慎重に来てもらったというわけだ。 



『こんにちは、はじめまして♪』の挨拶とともに 僕の部屋に彼女を 案内した。 

僕が料理を作り終え乾杯をし 楽しく会話をすすめた。 

ワインを飲み終えたころ彼女はすっかり程よく酔っているようすだった。 




僕は彼女の方にスルリと近づき 顔に両手を当てて 口元にキスをした。 
最初は軽く そして 舌を入れて少しずつ激しくキスをして彼女を寝室へと導いた。 

ベッドに入りキスをしながら徐々に服を脱がせると最初は恥じらっていた彼女の吐息が少しずつあらくなってきた。 



彼女の手を僕のぺニスに持って来 僕は彼女の胸をもみ 乳首を吸った。 

乳首を吸いながら彼女のジーンズのベルトを緩め ファスナーを下ろし 脱がせた。 

パンティーの上からクリトリス そして 割れ目 へと指を沿わすと もう 彼女のマンコはすでにぐっちょりしていた。 

パンティーの横から手を入れ 花びらに手を当てるとお汁が溢れでてきた。 

ディープキスをしたまま彼女のパンティーを脱がし思いっきり足を広げクリトリスの周りをゆっくりとさすり 割れ目の汁をクリトリスにつけながら 次第に指を穴の中にいれて行くと彼女の喘ぎ声もそれにあわせて大きくなってきた。 



最初は一本の指をいれてグリグリと回し中からお汁が溢れだすと二本目の指を入れ二本の指を交互に動かしたり 同時に早くマンコの上の壁をこすったりして彼女の口に僕のペニスを近づけると彼女は 吸い付くようにくわえてきた。 

そして、唾液をタップリと含ませながらゆっくりとペニスを奥まで吸い込み舌を動かした。 


あまりの吸い付きに思わず僕も『ううっ』と声がでた。 


ギンギンになったペニスを彼女のマンコに挿入し、再びディープキスをし ゆっくりと 腰を動かしたキスをしたまま次第に早くそして激しく腰を振った。 
足を挙げたり腰をもったりと体位を代え騎乗位へと移った。 


彼女はなれた様子で腰を振ってきた。 
最初は軽く振っていたのだが次第に激しくなり 腰をふりながら僕の乳首を舐めてきた。 



僕もしたから腰を突き上げると見事に僕のペニスを彼女のマンコが吸い付くようにこすりあうのだ。 
もう我慢できない。 









『あああぁぁぁ～～～～～～イックゥゥ～～～～～～』 







『僕は彼女の腰使いによって昇天してしまった』 








しばらくして彼女ともう一度絡みあった危険な香りのする夜だった。 

      
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   <title>税理士とエッチ1</title>
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   <published>2008-01-03T14:04:37Z</published>
   <updated>2008-01-03T14:21:09Z</updated>
   
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      僕は 仕事がら税理士の先生とよく 打ち合わせを行う。 

一口に税理士と言っても仕事の進め方にはかなりの実力差が出るため 
僕は何人かの税理士に仕事を振り分けるようにしている。 


そんな中今進めている仕事を一人の女性税理士に依頼することにした。 


名前は舞子 ３１才 
165㎝細身
インテリな雰囲気


彼女とは京都の女医さん達とのお食事会で１年ほど前に知り合ったのだが まだ簡単な登記以外
あまり難しい仕事は頼んだことがなかった。
今回は 彼女のスキルアップも兼ねて 依頼してみることにした。 




「舞子ちゃん♪ご無沙汰～～」



「ゆきさん、お元気ですか～～？」


「最近忙しいの？」

「バタバタはしてますけど……」



「ちょっと難しい仕事あるんだけど、挑戦してみる？」


「もちろん、頑張る～～ 是非とも仕事下さい！」


「但し 急ぎだから下打ち合わせだけでも
今日か明日にはやっときたんだけど…
今日もしよかったら新宿でご飯食べながらしようか！」

と言うと舞子は



「私 ゆきさんの日記見てて手料理一度食べて見たかったから ご飯作って下さいよ～♪」

と言う。


ちなみに僕の表日記では料理日記が殆どだからだ。 


「あぁ～。そういえば前から食べたいって言ってたね。
ＯＫ～それなら 考えて作っておくから ワインでも買って来てね。」 



「了解♪20時くらいには行きますね！」


舞子が予定通り20時に到着し30分ほど今回の下打ち合わせを行い彼女は要点をメモすると 


「すごい 色々と調べることがあって難しそう～ 
でも、頑張ってチャレンジしますね」


とやる気を見せた。


そこから ビールやワインを飲みながら僕が作った料理をたべ 久々に色々な仕事の話をした。 



……



ふと、時計を見ると24時を回っていた。

彼女は僕の家からタクシーで2000円くらいで帰れる距離なのだが一向に帰る気配はなかった。


それどころかリビングの横の和室で流しているＣＤからアンジェラ・アキが流れだすと 


「私 この歌凄い好き～♪ 
もう一回かけてもらってもいい？」


といって和室に寝転がり 耳を傾けて聞いている。 


リビングから彼女を見ると白いスカートからパンティーがチラリと見え 
キャミソールが先程よりセクシーに写っている。 


そう、舞子は仕事モードとは打って変わりすっかり身のこなししゃべり方が「女」になっていた。




かなり飲んだお酒のせいかもしれない。

しかし、彼女も普段は周りから
「先生」と呼ばれている ハイ・ソサエティーな女性。




僕は戸惑いながらもその状況はきっと彼女の誘いなんだと言い聞かせさりげなく添い寝するように
和室に滑り込んだ。 


「ほんとに良い曲だなぁ～」



「でしょ～♪大好きなの」


そう言う彼女の体が火照って熱くなっているのが、僕に伝わる。 


（ここまで、近づいて添い寝しても
恥ずかしがらないところをみると、大丈夫だな）



そう、思った僕は 彼女の体を仰向けにさせ覆い被さりキスをした。 


全く抵抗する様子はない。 

さらにもう一度キスをし 今度は舌を入れた。 


舞子は舌を絡めてきた。 

「あぁぁぁ～～～～～～ん」


彼女の口から吐息が漏れた。 


（今日はもう、エッチする気だな）



そう思った僕は キャミの上から胸を揉みスカートを捲り上げてパンストの上から
マンコをさすった。 


「あぁぁぁ～～～」


「いぃぃぃっ～～～～～～」



舞子は喘ぐ。 


僕は 一気にキャミを捲りあげブラのホックを外しスカートのホックも外し
パンストを脱がせた。 



乳首を舐めながらパンティの上から
マンコをさすると すでにグチョグチョになっている。 


「あぁぁぁあぁぁぁ～～～～っ」

「あぁぁぁ～～～～っ」


大きな声で舞子は喘いだ。 


僕は畳の上では無理だと判断し
舞子を抱きかかえ ベッドルームに運んだ。
      
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   <title>税理士とエッチ2</title>
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   <published>2008-01-04T04:44:37Z</published>
   <updated>2008-01-04T05:20:26Z</updated>
   
   <summary> ベッドに上がると 僕もポロシャツを脱ぎパンツも脱いだ。  舞子に僕のおちんちん...</summary>
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ベッドに上がると 僕もポロシャツを脱ぎパンツも脱いだ。 



舞子に僕のおちんちんを握らせると僕は舞子の乳首に吸いついた。 
そして、いつもより強めに乳首を噛んだ。 



「あぁぁぁ～～～～～～～」


「いぃぃぃっ～～～～～」

「もっと もっと 噛んで～～～～」


舞子がＭだと感じた僕は 
舞子の口の中に 僕のいきり立ったおちんちんを押し込み口の奥まで一杯に入れ 
乳首をつまんだりパンティの上からマンコの周りをさわりまくった。

舞子は 口一杯におちんちんを含み必死で舐めている。


（普段、先生と呼ばれている女性に限ってドＭやな）


僕は暫くおちんちんを舐めてもらうと舞子を四つん這いにさせた。 


パンティをＴバック状態にして引っ張り上げマンコに食い込ませ 割れ目に指を這わせたり 
おしりをパチ パチと ひっぱたいた。 


「いやぁぁぁ～～～～～」


「いやなんだったら辞めようか？」


「い いぃです 辞めないでください」


もう 舞子のマンコからは汁が溢れパンティはグチョグチョになっている。 


僕は 汁をアナルに塗り ゆっくりと人差し指を差し込んだ。 

第一関節。第二関節。


指をヌプヌプゆっくり出したり入れたりすると

「あぁぁぁ～～～～」


「いやぁぁぁ～～～～～」


「あぁぁぁ～～～っだめぇ～～～～～」


四つん這いのまま舞子は喘ぎ続けマンコから更に汁が垂れ、ベッドに落ちている。 


僕がもう一方の指をマンコにズップリ２本入れると舞子の喘ぎ声は更に大きくなった 

「ダメ～～～～～～～」


「ダメ～～～～～～～～～」


「あぁぁぁ～～～～～～～」


「いやぁぁぁ～～～～～」


「い い 逝っても 逝ってもいい～？」

「逝かせて下さいは？」


「はい。い 逝かせて 逝かせて く く 下さい 
あぁぁぁ～～～～ 逝かせて下さい～～～」



「あぁぁぁ もうだめ～～～～」


「い い いくぅぅ～～～～～～～」






彼女がぐったりしているところを ひるがえし僕はおちんちんをマンコに挿入した。 


「あぁぁぁん」 


舞子は感度良好のようだ。



僕が足を持ち上げグチョグチョのマンコにおちんちんを出し入れしながらキスをしたり 
乳首とクリトリスを摘みながら腰を振ると 


「ゆきさん すごぉ～～～～い」


「あぁぁぁ～～～～～～」


「いぃぃぃっ～～～～～」

と叫び続けている。


僕は案の定 お酒のせいで 逝く様子がなかったので汗びっしょりになったところで、おちんちんを抜いた。 



舞子は朝5時に起きて帰るというので二人は目覚ましをあわすと疲れて 
あっという間に眠りについた。 


zzzz


………

Rururuーーー♪


遠くで目覚ましが聞こえる


暫くすると 僕の下半身に気持ちいい感触が伝わる 


次第に 目が覚め 舞子が…
僕のおちんちんをしごいていることに気付く 

舞子は僕の乳首を舐めだした。


僕は我慢出来なくなり布団をめくり舞子のマンコにおちんちんを挿入した。 


既に 舞子はグチョグチョになっている。


酒が抜けた僕のおちんちんは昨晩より 
さらにいきり立ち 固くなっていた。


「すごぉ～～～～～～～～い」


「ゆきさん固い～～～～～」


「いぃぃぃっ～～～～～」


「あぁぁぁ～～～～～」


「舞子ちゃん 僕も めちゃくちゃ気持ちいいよ～～～」

「あぁぁぁ～～いきそう」


「僕も 逝くぅ～～～～～ あぁぁぁ～～～～ 逝くぅ～～～～～～」


………


二人は 朝から快楽を楽しんだ。


………


舞子は再び白いスーツに着替え朝日が登る早朝 自宅へと帰っていった。 


今回の仕事をやり遂げる約束をして……………

      
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   <title>新横浜のホテルでデリヘル嬢とエッチ</title>
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   <published>2008-02-25T10:58:26Z</published>
   <updated>2008-02-25T11:28:15Z</updated>
   
   <summary>新横浜のデリヘル嬢に中出し 先週末に新横浜のデリヘルを利用した時の話。 そこは新...</summary>
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      <category term="デリヘル嬢とエッチ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[新横浜のデリヘル嬢に中出し


先週末に<a href="http://www.honey-angel-max.com/">新横浜のデリヘル</a>を利用した時の話。

そこは新横浜では有名な店らしく指名しなくても美女が多いという話を聞いていた。

フリーで予約をすませ、ホテルのユニットバスにお湯をためていた。

とりあえず財布に余裕があったので90分のコース。
約束の時間から遅れること10分、ミクはミニスカにボアのコートという寒そうだが
男にはうれしい格好で現れた。

髪は茶髪のロングでおっとりとした癒し系の可愛い感じ、確かにかなりかわいい。
キャバクラでもナンバー１クラスの文句のない美女だ。

この子と今から行われるシーンを想像すると、男なら誰でも思わずニヤけてしまうだろう。

コートを脱がすと胸元の開いたシャツから”ほ○のあき”並に色白で柔らかそうなオッパイを強調していた。

たまらずやさしく揉みながらブラを背中に手を回して外すと、
巨乳なのに乳首も小さ目でスレンダーなパーフェクトな身体。

思わずゴクリと息を呑む。

一緒にお風呂に入りたまらずビンビンに勃起したチンポをバック素股でスリスリ。
するとパイズリフェラをしてくれて、ズッシリと張りのあるＧカップの巨乳で挟まれた俺のチンポはあっと言う間にイキそうになった。

可愛くて、巨乳で色白。
パーフェクトな被体が女神かと思うほどだった。

ミクに「イキそう・・・。」と言うと笑顔でチンポを咥え「このまま出していいよ、いっぱい出して。」と言い片手でチンポをしごいてくれて、そのままミクの舌や顔、巨乳に大量射精。

ミクは数日間溜まっていた俺の精子を舌で受け止めながらも「いっぱい出たね、気持ちよかったですか？」と笑顔を見せてくれる。


今度はベッドでお返しとばかりにミクの全身を舐めまくり、ミクも感じてくれてオマンコは大洪水。

デリヘル嬢は口では気持ちいいといっても肝心のオマンコは濡れていないということも多く、
こういうときにヌレているとかなりポイントが高い。

何より、うれしいのだ。

その状態で騎乗位素股をお願いすると、すでにヌレヌレのマン汁がチンポの幹の部分を往復する度にクチュクチュっていやらしい音がなって、ミクもクリが擦れて気持ちいいようだ。

だんだん


「あんっあんっ」


と声を出してきたので、軽く腰を浮かせて角度をつけると、なんとミクが腰を振った勢いで一気にヌルっと入ってしまった。

入った瞬間、ミクは「ああああんっ！！」とひと際大きな声を上げたが「ミクが濡れすぎるから入っちゃったよ」と先に言うと「ごめんなさい、気持ちよくて夢中になっちゃった」と悪くもないのに謝ってくれた。

これって、本番ＯＫってこと？
なんて考えながらも、感じるミクの顔をみてるとたまらずミクの中へヌルヌル挿入していく。

その間もどんどん奥まで入っていって「どうしよう？このまま内緒でしちゃおっか？」と俺が言うと「・・・・内緒ですよ」とにっこり笑ってそのまま腰を振ってくれた。

どうやらミクはＭっ気があるようで俺が下から激しく突き上げると巨乳を揺らして乱れていく。

それから座位→正常位→バックと体位を変え、両手で巨乳を揉みながら上半身を引き寄せ「ミク、イクよ？中でいい？」と聞くと「イって下さい、私も気持ちいいです」と言われそのままドクドク中出ししてしまった。


久々の中出しだったのとミクがとにかく可愛いので興奮してしまい大量に放出。

ミクは膣内で俺のチンポがビクビクする度に「あん、あん」と声を出して感じていたようだった。その後、60分延長して3回もミクの膣内に精液を注ぎ込んだ。

<a href="http://www.honey-angel-max.com/">新横浜のデリヘル。</a>

最高の夜だったのは言うまでもない。


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