ほしのあき似のエロい彼女 - エッチ体験談【妄想リアル】
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ほしのあき似のエロい彼女

ほしのあき似の女子高生とのエッチ1

エッチな体験談「女子高生になった彼女」(1)

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高校2年のときに付き合っていた1年下の女の子とは、それはそれはプラトニックな(古い?)関係でした。僕ははっきりいって面くいだったので、かなりの自慢の彼女でした。

まいちゃんと再び会う直前の夏休み、僕らはお互いにとって初めての相手となりました。

それはもちろん普通のSEXで、彼女の家に遊びに行ったとき、彼女の家族がいないタイミングを見計らって事に及んだものです。

彼女は本当に可愛らしいコで、完全に虜になっていましたから、今思い返しても、とても大事にしていたことに、間違いはありません。

ただ、初めてのSEXはそんなにうまくいきませんでしたし、家族がいないという機会はそうそうあるわけではなく、家族がいるときは、目を盗んで部屋の中で時折B(これも古い?)くらいのことをしては、彼女を濡らし、濡れた興奮を持ち帰って家で妄想の中で続きを楽しむことのほうが、多かったと思います。

お互いに、同時に、同じくらいいやらしい気持ちになって「感じる」ということは、今思えばあまり無かったかもしれません。僕の独り善がりのような、SEXの真似事は、彼女を開発しきることが出来ず、数えるくらいしかないチャンスの中での始まりは、いつもぎこちなかったように思います。

彼女の前では普通でいることが求められているような気がして、クンニもしませんでした。

それが、僕が彼女を大事に思う、不器用なやりかただったのです。そのくらい僕は彼女のことがとても好きだったし、その夏に2人でつくった思い出は、今でも輝いています。

まいちゃんと再会したのは、そんな夏休みの終わり(終わってたかな?)でした。

土曜の夕方、当時熱中していたバンドの練習に出かける予定があるため、出先から一旦家に戻ったときのことです。

玄関に女性の靴がきれいにこちら向きに置いてあり、「お客さんかな」と自分の部屋へ行こうとすると、

「ゆき、帰ったの?

めずらしいひとが来ているよ。こっちにいらっしゃい」

と母の声がしました。

「ん~? なに?」

ちょっと面倒くさいなぁ。と思いつつ居間に入ると、まいちゃんが座って笑っていたのです。

一瞬、まぶしさに動転して、状況がのみこめませんでした。

聞けば、大学に無事進学した彼女が、挨拶がてらウチに寄ってくれたとのことで、僕らは母親と弟を交えて、彼女との久々の会話を楽しみました。

『それにしても、ひとりで<挨拶>にくるなんて、やっぱ大人なんだなぁ』

なんて思ったものです。

夕方からのバンドの練習の時間が迫る焦りがあって、(サボっちゃおうかな)と思っていた矢先、

「じゃあ、そろそろ帰ろうかな」

とまいちゃんが切り出し、「あらそう? もっとゆっくりしていけばいいのに」という母親のよくある切り替えしが。

ぼくは咄嗟の判断で

「じゃあ、俺出かける用事があるから、駅まで送ってくよ。

まいちゃんバイク乗りたい?」

「ゆきちゃん、バイクなんか乗るの?」

「うん。まあね。去年バイトしてお金ためて、今年取ったんだよ。

バイクは借り物だけど」と言って、250ccのバイクを指しました。地元の駅までは徒歩で15、6分なのですが、歩いて送るのは少し不自然で。この際ほんの少しでもまいちゃんと一緒にいられる可能性を探りました。

「こわいなぁ。。でも、本当にいいの?」

「もちろん」

母親から、大丈夫? 大学に入ったばっかりの大切なヨソ様のお嬢様なんだからね。気をつけてよ!

そんな後ろからの声を聞きながら、僕らはバイクにまたがりました。

ファッションとしてはもはや古いのかもしれませんが、彼女は清潔な感じのキュロット式の短いスカートで、上着はシャツに薄い生地の薄いブルーのカーディガンかなにかだったと思います。

恐る恐るバイクにまたがって、うらやましそうに僕をみる弟を尻目に、「じゃあ、バンドあるから夜戻るわ」といって、エンジンを吹かせました。

走り出してすぐに「すぐに帰らなきゃいけないの?」と大声で後ろのまいちゃんに聞くと、少し考えた様子で、すぐ後に「どこか行こうか」と返事が帰ってきました。

まいちゃんがしがみ付いている背中に、彼女の胸がべったりと当たっていることを感じながら、僕はどこに行こうかと思いを巡らせ始めました。

やたらと暑かった夏が確かに過ぎ去ったことを告げる、カラッとした日差しと、さわやかな風を感じながら、僕は地元の自然公園を目指してバイクを走らせました。

ほしのあき似の女子高生とのエッチ2

エッチな体験談「女子高生になった彼女」(2)

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公園に着き、公園の入り口にバイクを止めてヘルメットを取ると、改めてまいちゃんは大人になったんだなぁ。と思いました。

薄く化粧をした顔は僕には衝撃で、やはり少し離れたところに行ってしまったことを、いまさらながらに実感しました。

「まいちゃんは東京に住んでるんでしょ?」

「大学って面白い?」

そんな他愛の無いことを聞いた気がします。

ゆきちゃんも、卒業したら大学へ行くんでしょ?

「うん」

大学かぁ。。。

まいちゃんがミスコンなんかに出たら、絶対に優勝するに決まってるんじゃないか。と思いつつ、でも彼女がそうゆうものに出るわけが無いことがわかっていて、でも「ミスコンとかあるんでしょ?出たりするの?」なんて聞いたり。

もうすぐ学園祭なんだ。友達に出ればッて言われたんだけど、

ちょっとね。。。

そんな答えを聞いてなぜか少し安心する僕。

川沿いに続く公園は森林の中にあって、ゆるやかなスロープの小道には、キラキラと光が降り注いでいました。その中にぽつんとあるコンクリートのイスに座って、しばらく話しました。時間はみるみる夕暮れに向かっていました。

「やっぱ、まいちゃんは彼氏がいたりするんだよね」

ん? ゆきちゃんはいるの?

逆に切り返したとき、隣のまいちゃんがふっと顔を覗き込むように、小首をかしげて僕を見ました。その仕草がやっぱり僕の知っているまいちゃんで、なんだか嬉しくなりました。

そして相変わらず、彼女に見つめられると、魔法にかかってしまうのです。

「・・・・  いないよ」咄嗟に出たうそ。。

うそ~ うそだぁ。

だめだよ、うそついちゃ。

「いないいない。ほんとだってば」どうして我々男はこうなんでしょうね。。(苦笑)

「まいちゃんは? いるんでしょ?」

なんとなく投げやりな聞き方になってしまいました。

・・う~ん。。。 別れちゃったのね。

「さいきん・・?」

まあね、、、そうかな。

ふられちゃった。 へへ。

(ええええええ~??? !!! うそでしょう?

そんな無茶な選択するヒトいるの~?

ありえん!

なんで? なんで?

・・・・ああ、、なんかまいちゃん、悲しそうになってる。。。

どうしよう? 変なこと聞いちゃったかな。。。

ああ~ でも 何て言っていいのかわからん。。

しかし、そんな男が本当にいるのかぁ~?)・・1秒・・

「な、なんで?」

いいのいいの。私がいけなかったの。

それよりさ、ゆきちゃんの行ってる学校が見たいな。

「なにそれ? いいけど。。。」

じゃあ、行こう。

そんな感じでまた二人は歩き始めました。日が傾きかけてもまだまだ明るいのですが、林の中は明暗のコントラストがはっきりしていて、湿った空気が漂っていました。

歩き初めてまもなくのところで、林の奥でカップルが抱き合ったり、キスをしているのが見えました。多分、まいちゃんにも。

ねえ、ゆきちゃん。

昔のこと、覚えてる?

またしても急に話を振られて、瞬時には何を言っているのかわかりませんでしたが、言葉の記号と記憶のパズルをうまくかみ合わせていくと、まいちゃんが何を指して言っているのか、期待半分ながら、理解できたような気がしました。だから僕は

「覚えてる」

そう言いました。

しばらくの間。サクサクと落ち葉や小枝を踏み潰す二つの足音だけが響きました。一つ一つの足音がまるでページを静かにめくるみたいに、記憶に残るシーンをいくつも想起させました。

・・そっか。。

じゃあゆきちゃん、、あのとき、本当に覗いてたの?

「(え? なになに? なんのこと?)

何を?」

そう言ってたから。

(なんのことやらさっぱりわからん)

「え? いつ?」

覚えてないならいいの。

(ひょっとして・・・・)ここでやっと、彼女が開いていたページの見当がついたような気がしました。

(トイレを覗いてたことか? でも、なんで?ばれていた?)

※これは実は後でよくよく考えてわかったことです。

以前の日記を読み返していただけばわかると思います。

僕が自分から言っていたとしたら、あのシーンであることに、間違いが無いはずです。

「まいちゃんも、約束覚えてないでしょう?」

え? なになに? 何か約束したっけ?

・・・ええ?  わからないよ。

「そっか。わからないんだ」

なになに? 教えて。

「(パンティーを)くれるって言ってた」

あっ。。  やだなぁ。。。

・・ちょっと・・耳貸してごらん。

少し強い口調でそう言われて、立ち止まり、耳を貸すと、

『ほんとうに ほしい?』

(うんうん、とわざと大げさに首を縦に振る僕)

『あげようか』

「ほんとに~!?」

『ばか。ゆきちゃんのエッチ

・・こんなところであげられるわけないでしょう?

さ、行こ行こ、とばかりに公園の入り口に歩き始めた彼女を後ろから追いかけると、あの日、彼女の匂いをたどるように後ろからついていった倉庫の中の体温が蘇ったような気がしました。

エッチ

当時でも、その年代になってそんなセリフは普通は言いません。

そのセリフが僕の股間をダイレクトに刺激したことは間違いありません。彼女はまぎれもなく、僕を自由に操る魔法を持っている。

僕は「もう一度」と決意と期待を膨らませながら、どうしよう。どうしよう。焦りました。

もっと一緒にいたい。二人きりになれるところで。そうしたら、「もう一度」がもしかしたらあるかもしれない。

でも、もう倉庫は無い。それに、今さらそんなこと、本当にありうるのか???

たとえばホテルっていくらかかるんだろう?

行ったこと無いしなぁ。。。

そんなことを思いながら、財布の中にいくら入っていたか記憶をたどりました。

学校・・・? 学校に忍び込めるかなぁ。。誰もいなければ。。

ああ、、、、どうしよう。

でも、まだ彼女は帰らなくてもいいんだよな。

何時まで大丈夫なのかな。

そうこうするうちに公園の入り口のバイクにたどり着き、僕らはまた、ヘルメットをかぶりました。

後ろに乗ったまいちゃんが、さっきよりきつく、僕にしがみついている感じがしました。僕は背中の触覚を最大限に張り巡らせ、彼女のやわらかな胸がどこに密着しているのか、イメージしながら走りました。

ほしのあき似の女子高生とのエッチ3

エッチな体験談「女子高生になった彼女」(3)

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しばらく走るとあっという間に母校の中学校につきました。

高校へ向かわず中学校へ向かったのは言うまでもありません。高校には部活の生徒がいるかもしれないし、知り合いに出くわすかもしれないからです。

しかし、いつもなら閑散としているはずの中学校のグランドには大人たちがたくさんいて、ソフトボールをしていました。

僕らはバイクを自転車置き場のある裏庭におきました。

校庭のほうへ向かうと喧騒が聞こえてきて、自然その方向を避けるように、校舎に沿って歩きました。

(校舎の)中に入れるの?

とまいちゃんが聞きました。

僕は二人きりになれる場所を探してさまよう野犬のような状態でした。校舎のどこかが空いている可能性があり、薄暗い教室の中を想像すると、それが僕らがいた倉庫のようなエロの匂いを蘇らせてくれるような気がして、いくつかの窓やドアを確認しながら歩きました。でもさすがに今日は中に人がいるかもしれないと思い、

「今日は入れないかも」

と答えました。

仕方なく校舎からのびるコンクリートの渡り廊下をつたって体育館の入り口にたどり着き、校庭の大人たちのソフトボールが辛うじて確認できる入り口の数段の階段に腰を下ろしました。

数分の沈黙と他愛の無い会話があったあと、

「まいちゃん、彼氏と別れたって、どうして?」

と切り込んでいました。

彼女は言いにくそうに言葉をつむいで、僕はその一つ一つに丁寧に相槌を打ったり、それはおかしいよ! なんて言ってみたりしていました。

(俺だったらそんなこと絶対にしないのに)

何度も言いかけましたが、そんなこと言えるはずもありませんでした。

もういいの。 振られたというより、自然消滅。

私、多分むいてないの。

・・ ごめんね。こんな話。。。

ゆきちゃんみたいな人だったらいいのにな。

ゆきちゃんはうまくいってる?

「ううん。いないって言ったじゃん。

相性がね、、うまくないのかな」

相性って?

(まいちゃんとのときみたいに、ドキドキしたり、エッチのとき

開放できる感じにならないから)

こんなこととても言えないし、上手に表現できる気がしなくて、別の言葉で場を濁しました。

わたしはだめなのかなぁ。。

まいちゃんがそう言った時、僕は勢い余って自然にまいちゃんの肩に手を回していました。

まいちゃんは黙ってそのままの姿勢でした。

しばらくの沈黙のあと、僕の手はまいちゃんのブラの紐のラインを撫でていました。

「・・・・」というまいちゃんの反応ともいえないほどの反応が伝わってきました。

まいちゃんの肩は小さくて柔かくて、色気をまとった髪の香りが僕の頬を小さな風がすり抜けるたびに漂って。切ないくらいでした。そしてその切なさと懐かしさがあいまって、複雑な色彩を描くと、不思議と左手の指先の動きが強さを増していきました。

ゆきちゃん、なにしているの  ?

それは僕の動きを諌めるようなセリフながら、決して制止を促すようなニュアンスではなく、新しい遊びを発見して夢中になりかけている子供に、親が語りかけるような口調にも似ていました。

「まいちゃんに、

こんなこと言ったら、嫌われちゃう、、、、かな。。」

え? なに?

わたしがゆきちゃんを嫌いになるなんてことないよ。

「本当?」

うん

「ほんとうに、ほんとう?」

左腕にこめた力が自然強くなり、たまらず彼女の方を包むようにつかんでいました。

そして、

僕は空いている右手で彼女の左手を取り、彼女の左手を自分の股間に導きました。

僕の股間はまいちゃんのブラ線をなぞっているうちにあという間に固く腫れ上がっていて、石段に座っているからそうとはわかりにくいものの、完全にエレクトしていました。

彼女は一瞬何が起こったかわからない様子でしたが、

特に抵抗するわけでもなく、

僕の力で強く押し当てられた股間にそのまま留まっていました。

嫌われちゃうって、なに?

僕が手を離してもきっとそこに留まってくれていることを確信できる力加減で、僕の股間にまいちゃんの自発的な力が伝わってきました。僕はこの体育館の入り口でチャックを外して、そそり立ったチンポをここで開放して、まいちゃんのそのやさしい指先や舌で撫でまわして欲しいと思いました。

何を言おうか迷いに迷っているとき、絶妙のタイミングでソフトボールの親父たちが体育館近くにある水道の方へ近づいてきました。

「行こう」

僕らはそこから立ち上がり、結局僕は何も言えず、まして聞きたいことも聞けぬまま、ただ無言でバイクに向かいました。

彼女が時計を見たのが凄く気になりました。

太陽が完全に山の端に沈んで、薄い雲に覆われた空の青が、少しずつ色合いを濃くしてきています。

エンジンの音が響いて走り出すとき

「もう少し(まいちゃんと一緒にいたいんだけど)いい?」

と曖昧な言葉を叫ぶように言い、するとまいちゃんが風音の中で

「いいよ」

と答えてくれました。

ほしのあき似の女子高生とのエッチ4

エッチな体験談「女子高生になった彼女」(4)

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バイクは、田舎の町によくある、高速インターチェンジの近くのラブホテルが点在するエリアに向けられていました。

迷いに迷いながら。

コーナーを曲がるたびに

(えーい いちかばちか。どうにでもなれ!)

と心で叫びながら、それでも迷いがおそってきて、

(決定的な拒否をされたとしても、そのときのことだ)

と言い聞かせました。

やがて、薄暮の中、そのエリアの一角にたどり着きました。ラブホテルに入ったことが無いために戸惑いが隠し切れず、胸の鼓動が跳ね上がって、口を開けば音が中から聞こえてくるほどに激しくなっていました。

それでも迷いや躊躇を放棄することを決意し、ネオンや看板の色使いが一番控えめなホテルの駐車場に、文字バイクのまま通り飛び込みました。

エンジンを止めてスルスルと惰性で走って、駐車場の一角にバイクを停止させると、動かない(動けない)時間が少しあって、益々僕は焦りました。

まいちゃんが黙ってバイクを降り、それに続いて僕が。まいちゃんがヘルメットを取ると、肩までの髪が一瞬なびきました。

バイクのエンジン音が消えた周辺は虫の鳴き声があちらこちらで響き渡っていました。

ゆきちゃん、、、本気?

そう言われて一瞬立ち尽くしました。

僕は慌てて、

「ふたりになれるところと思って。。。

こうゆうとこ来たことないし、

それだけだよっ」

口先から辛うじて出たでまかせ。。。

わたしも来たこと無いよ。。。

・・・・じゃあ、行ってみよう。

その後どうやって部屋を選んだのか良くわかりませんが、彼女の一言がなんとなく遊び半分な雰囲気にしてくれて、僕は少し救われたような気がしていました。

部屋に入ってから、しばらくあちらこちらをお互いの興味のままに探検(物色?)しました。

完全に中が丸見えのガラス張りの浴室に驚き、ベットの上の複雑な機械やつまみに興味を奪われ、ボタンを押すとTVがつくとはしゃぎ。

エロビデオが置いてあって、まいちゃんが「ゆきちゃんもこうゆうの見るの?」と聞くので、僕がかぶりを振ると、「ほんとうぅ?」と例の美しい目で僕を射抜かれ、「友達の家で見たことはある」などと答えたり。

ゆきちゃんもこうゆうの見るんだ~

そういわれるだけでまたしてもまいちゃんに主導権を取られていく感じがしました。でも、今日ばかりはどうしても、狂ってしまいたいくらいまいちゃんが欲しくて、心が折れそうになるたびに『もうこんな機会はないんだ』と言い聞かせました。

空気が変わったのは、なぜかまいちゃんが窓を開けたときでした。

(たしか)2枚の窓があり、それをまいちゃんが開けたときです。

僕は(窓なんか開けちゃ、だめだょ~)と半分絶望的な気持になりました。それは、窓を開けることで密室ではなくなってしまうことで、決定的な行為に至ることを、無言で拒否しているまいちゃんからのメッセージに感じたからです。

でも次にまいちゃんの後姿から聞こえてきた声はまったく別のものでした。

なんとなく絶望的になりつつもまいちゃんの隣に立ち、窓の外の薄ら黒いシルエットになっていく山や畑を見ていると

・・・・だもんね(よく聞こえなかった)

いいよ。ゆきちゃん。

ゆきちゃんの言うこと、なんでも聞く。

一瞬ゴクリと唾を飲みました。

「え? なんでもっ・・・・なに?」

ゆきちゃんだから、いいの。

僕は思い切って「それって、・・・どんなことでも?」

と聞きました。

どんなことでも。いいよ。

「・・えっちなことでも・・?」

えっちなこと?

・・・・うん・・・・。

・・・どんなこと?

そう言った時初めてまいちゃんが僕に顔を向けました。

憂いを秘めたような表情でした。

でも、本当にかわいい。美しい人だと思いました。

このとき意識したわけではないのですが、なんとなくこれが最後かもしれないというニュアンスがあったのかもしれません。

僕は出来る限りの、ありったけのことを、思い切って全部してみたいと思ったような気がします。そう意識していなくても、僕の中であの日以来、妄想の中であらゆる方法で辱めてきたまいちゃんを、リアルなこの場で見たい。

そう思ったのです。

「・・・・見たい」

まいちゃんは軽い吐息を吐いて、「ちゃんと言って」と言いました。

「まいちゃんの裸がみたい」

ゆきちゃんて、かわいいね。

「なにそれ」

ちゃんと言って。言う通りにするから。

どうしたらいい?

ちゃんと言って。このふたつの同じ一言が、僕のエンジンを確実に強く燃焼させ始めました。

「脱いで・・・」

しばらくの沈黙のあと、ふいにまいちゃんが僕に微笑みかけて、そしてくるっという感じで背中を向け、窓辺から一歩踏み出し、上着のボタンを外しはじめました(というように見えました)。

その姿を見ながら、僕は突然に

(自分で脱がせたい)

と思いました。

まいちゃんのブラのラインが、肌に直接触れている姿が見えて、窓から宵の口の気持の良い風と虫の音が部屋に入り込んだとき、僕の衝動が弾けたのです。

※(気合入れて書いてたら長くなったので分けます。

つづきへ)

ほしのあき似の女子高生とのエッチ5

エッチな体験談「女子高生になった彼女」(5)

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僕はまいちゃんの露になった肩をつかんで再び僕の方へ手繰り寄せ、さっきと同じ窓辺に立たせました。ブラウスを脱ぎかけてまさに手から離れようとしているその肌は目眩がするほど美しく、匂いがするわけでもないのに、「匂い立つ」という感じです。

え・・・っ?

と戸惑うまいちゃんの背後から更に胸が窓に正対するように立ち居ちを変えて、僕はブラウスを手から開放しました。

(世界中にみせびらかしてやりたい)

そんな気持なのだと思います。

外には人の気配などありませんが、外から見たら、ブラジャー姿のまいちゃんのおへその上くらいまでの全てが、晒されていたことと思います。

まいちゃんの戸惑いをよそに、僕はスカートのホックとチャックを探り出し、かつての不器用さがうそみたいなスピードで、まいちゃんのスカートを下ろしました。下ろした、というより、落とした。というほうがいいでしょう。

僕の位置からこの状態ではどんなパンティかはよくわからないのですが、それは確か化繊生地の真っ白なもので、まいちゃんのイメージに良く合う控えめな刺繍が施されたものだったと思います。

ブラジャーも同様に白でした。

スカートが下ろされた瞬間、まいちゃんがびくっとしたように感じました。

ゆきちゃん・・・?

(外から)見えちゃうよー・・・・

いつも強いイメージのまいちゃんが困った様子になっているのが逆に僕を興奮させたような気がします。

まいちゃんはわずかな力でその場を脱出しようと試みましたが、僕は動かないように肩を押さえました。そうすると彼女の露になった脚が内股にバランスを取ろうとします。

「大丈夫だよ。誰もいないよ」

僕はまいちゃんのブラのホックを2,3度のトライで外し、今度はゆっくりと腕にそってラインを移動させました。

まいちゃんは手を胸元にもっていっていたので、そこで制動されたのですが、

「まいちゃん、手。。。」

ぇー・・・

「お願い。」

・・・・・・・。

「お願い、聞いてくれるんでしょ」

えーーーーーーっ?

控えめに声を出すまいちゃんの手をすり抜けるようにブラのラインを通して、とうとう上半身が裸になったうえ、手だけで曖昧に胸元を隠すまいちゃんの姿が、窓から開放されました。

その姿は以前のまいちゃんのそれを髣髴とさせるもので、しっかりと隠す、というよりただ曖昧に全体を覆うという感じでした。

僕は手をどけてもらおうと、背後から両腕をつかんで胸から腕を開放しました。

やだ っ

焦りにも似た緊張したまいちゃんの声。

すると次の瞬間、くるっと振り返り、僕に抱きつくような体勢になりました。

いじわるなんだな

とても可愛らしい反撃のひとこえ。

僕の胸板のところに彼女の顔がうずくまるようにあって、細くて柔かい髪が風にゆれ、髪のにおいが僕をいい気持にさせてくれました。

永遠に触れてはいけないもののように思えていた彼女。いつのまにか僕のほうがはるかに身長が高くなっていたとしても、彼女がどんなに可愛らしくても、そこで生じる感情はどうやら「愛しい」というものではなく、いつまでたっても女優とかアイドル相手に感じるだろう「神聖さ」や、修学旅行のような「特別な時間」のような感覚だったと思います。そしてこのときも。

だからなのか、なのになのか、僕は随分思い切っていました。

ゆきちゃん、ずるいぞ

「じゃあ、脱がして」

精一杯のやさしい口調を心がけてお願い(というか命令?)をすると、まもなく僕の胸元で内職をするようにベルトに手をかけた彼女は、スマートな手つきでボタンを外しチャックを下ろしました。

そのタイミングで僕もやや前かがみになって彼女の股間に手を伸ばし、一直線に彼女のあそこに手を伸ばしました。

!!!!!!

そんな衝撃が同時に二人を貫きました。

その感触はまさに「ぐちゅっ」という感じでした。彼女のあそこはすでにヌメヌメになっていて、オイルの上を布で撫でるようにするすると滑りました。

やだ。。。

まいちゃんは僕の手を引き離そうとしましたが、僕が頑としてポジションを手放さないので、彼女は今度は僕のズボンを下ろしにかかりました。

彼女の秘部は強くなぞればなぞるほど濡れてきて、僕の指先にもパンティーを通して湿り気が伝わってきました。

すぐに脱がしてしまおうかと思いましたが、僕はパンティにたくさんまいちゃんのいやらしい汁を染み込ませたいと思い、その湿地の奥を突き刺すような動きを交えながら、中指を動かしました。

ああ、、、 あん、、 ぃゃ。。。

あん  くぅん くぅん  っん っん ・・

時々彼女の腰の力が脱力仕掛けて、そのたびに僕の手を離そうと試みますが、やはりそれもハンパに終わり、今度は僕のズボンを下ろすと、トランクスの上から、固くいきり勃ったちんぽを手のひらで下から押し当てるように撫でてくれるようになりました。

もっと汚したい。まいちゃんの汁をもっと擦りつけて、ビショビショにしてしまいたい。そう思いながら必死で擦りました。

僕の付き合っていた彼女が、ここまでぐしょぐしょに濡らしたことは今までありませんでした。

まいちゃんが激しく濡れれば濡れるほど、どんないやらしいことでもできるような気がしてきました。

ほしのあき似の女子高生とのエッチ6

エッチな体験談「女子高生になった彼女」(6)

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僕はもう一度、まいちゃんを窓に向かって向き直らせ、後ろから左の手でおっぱいをまさぐり、右手は彼女の前方に絡みつかせるようにまわして、パンティーの上からクリトリスのあたりを刺激しました。

外の空はもう紫色に沈殿していて、遠くの山の斜面や、正面の雑木林は闇に覆われて、相変わらず虫の声ばかりが響き渡っていました。

部屋の中ではスタンドの明かりがついていたので、外に万が一人がいたりしたら、部屋は本当に丸見えだったろうと思います。

(もし外に人がいて見られていても、  かまわない)

むしろ、そうかもしれない状態に僕らは興奮していました。そうゆう興奮はこのときが(少なくとも僕は)初めてでした。

そして、こんなところまで着てしまった僕は、本当にこれが最後かもしれないという予感を抱きつつ、夢中になっていました。

最後かも知れないこの場で、この後次々と僕にとって初めてのことがおこるのですが。。。

まいちゃんは後ろの僕にもたれかかるように適度に脱力しながら、そしてまた子犬が鳴くような声で

っんっ っんっ ぁん・・

と悩ましい声をもらしていました。

きっと声が外にもれることを警戒した声なのだと思いますが、以前の倉庫の中のまいちゃんを彷彿させるようなその控えめなあえぎが、僕をますます興奮させました。

まいちゃんの柔らかな髪が肩に触れるだけで、ぞくっとするような気持になります。

もはやまいちゃんは、見られるかもしれないという警戒心から開放されているようで、それについては何も言わず、ただ感じてくれているようでした。

そして、まいちゃんが声をもらすたびに、ますます下のほうはいやらしい液が漏れてきているようでした。

まいちゃんの脱力した体から左手が後ろに差し出されて、僕の股間をまさぐり、堅くいきり立ったそのモノを探り当てると、今度は後ろ手で裏スジ全体を覆うように撫でてくれました。

そして僕は彼女のパンティーの中に手を忍ばせました。

ぁっ

という声とともに彼女の体全体がピクッと小さく痙攣しました。

ゃ・・・っ

このとき僕の右手に伝わった感触は忘れ得ぬものでした。パンティーの中はまるで、卵の白身が落とされたみたいにぐちょぐちょとしていて、少し動かしただけで音を立てるくらいになっていました。

ぁぁぁぁ・・・ん

僕はぐちょぐちょのまいちゃんのおまんこを想像しながら、斜め後ろからまいちゃんの横顔をのぞきこんで、その美しい横顔と股間で起こっていることのギャップを確認していました。

僕は彼女が体を支えようとして窓枠についた右手をやさしく拾い上げ、彼女の右手の手首をもって、僕が今入れていたパンティの中へ、彼女の右手を誘い入れました。

やだ。。。。   ・・・恥ずかしい。。。

まいちゃんは手をパンティの外に出そうとしましたが、僕はそれを許しませんでした。

「すごい濡れてる・・」

やだ・・・  だめ・・・

いじわるなんだから、、、、っあっ・・

「このままにして」

彼女の指先を導き、彼女の指先がぐちょぐちょの源泉を探るような位置に動かしてみました。

んっ あぁぁ・・・

ため息のような彼女の声。

すると今度は彼女が僕のパンツの中に、器用に後ろ手で手を差し入れ、何とか平静を保とうとするため息混じりの声で、

ゆきちゃんだって濡れてるぞ・・

今日初めて彼女の素肌が僕のモノに直接触れて、何とも言えない快感が走りました。僕はそのまま身をゆだねたい気持を押さえて、今度は彼女のパンティーの中に入れたヌルヌルになった右手を取り出すと、その濡れた指先を彼女の唇にあてがいました。

それは自然に出た行動で、全身をぐちょぐちょにしたい僕の衝動がさせたことでした。

まいちゃんは少しびっくりしたようでしたが、やがて僕のチンポを後ろ手に弄りながら、僕になされるがまま、彼女の唇は彼女自身のおまんこ汁で、僕の指によって塗りたくられました。

僕は2度3度、指先を彼女の股間から彼女の唇へ運びました。3度目は塗りながら彼女の口先に押し込みました。すると彼女が僕の中指を舐めました。

向き直り、僕らはキスをしました。最初僕は、彼女の唇についた彼女のお汁を舐め取るように丁寧に唇をなぞりました。彼女はそれを制するように僕の中に舌を入れてきました。

いやらしい気持は頂点を目指して一直線でした。

こんなにぐちょぐちょな状態で、お互いにキスを迫ったことは、今までの僕にはありませんでした。キス自体がこんなにいやらしく、感じるものだったことも気が付きませんでした。

彼女の体からだんだん力が抜けていくみたいになって、少し二人が離れたとき、僕は

「まいちゃんのはだか

ちゃんと見せて」

と言いました。

え  ?

僕は彼女を、窓の脇にあるソファーのところまで移動させ、スタンドの明かりの近くに立たせました。そしてひざまづくと、彼女のパンティーを、意識してゆっくりと下ろしました。

ゆっくりと下ろされるパンティーは、秘部のところが濡れているために粘着していて、まるで塗りたての糊のようにとろーんとしてから剥がれました。

・・・もう。。

剥ぎ取られた後に残った三角地帯は、以前見たときより毛が濃くなっている印象でしたが、僕の付き合っている彼女のそれより薄く見えました。

胸も以前より大きくなっていましたが、乳首がまぁるく柔らかそうな丘の上にきちんと乗っていて、腰のくぼみからキュッと締まった足首にかけて、悩ましい曲線を見事に描いていました。

「きれい  だょ」

なんだかそういわなきゃいけないような気がして思わず言った言葉でしたが、その言葉が彼女の肢体の美しさを100%形容しているとは到底思えず、とんちんかんなことを言ってしまったような気持になりました。

僕は彼女の体を正面から見ながら、そのとき思い立ったことをそのまま言いました。それはきっとあの日、トイレで目撃したまいちゃんの姿が蘇ったからに違いないと思います。

もぉ、、、そんなに見ないでいいよぉ。。

「まいちゃん、、、、、

・・・・・自分で触って・・・(この一言にはすごく勇気がいりました)」

・・えっ?

「まいちゃんが自分でしてるとこ、見せて」

・・・そんなの  ・だよ。。

「前みたいに・・」

・・まえ?

「一緒にエッチなことしたとき」

・・んもう。。。

・・ちょっとまって、

ゆきちゃん、本当にあのとき、、やっぱ見てたの?

「えっ?」

・・ゆきちゃん言ってたでしょ? 見たんだ(知ってる)って。

・・のぞいてたの?

「(あっ、トイレ・・・?) えっ?」

あーっ(ため息のような)

やっぱ 本当なんだ・・・

・・・・ぁぁ、、、ひどい・・のぞいたなんて

「えっ  でも、、、ちゃんと見えてないよ。。」

ああん。。どうしよう。。。

僕は何を言うべきか考えながら、彼女の顔を見ていました。彼女は過去の記憶の中で、その恥ずかしさに動転しているみたいでした。

もぅ。。。

ぃいよ。。。ゆきちゃんだから。

でも、絶対に秘密だよ。

・・そんなこと誰に言うわけが無い。と思いつつも(まあ、ここで公開しちゃっているわけですが)、彼女を見上げながら僕はうなずきました。

・・じゃあ、ちゃんと言って。

「?(なに?)」

ゆどうしたらいいか、言って、、

「まいちゃんが自分で触ってるところ、見せて」

ここ?(手を黒の三角地帯にあてがって。。心なしか

声がか細くなっていました)

「うん」

・・それで?

「もっと奥・」

・・ちゃんと。。。

「え、、、・・ゃんとって・・」

・・・エッチな言葉で言っていいよ。。

「!っ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ん・・こ   ・・おま、、、、

おまんこ さわって、、、」

・・・さわっ  て

そして・・?

「・・・・・自分で動かして・・

自分で・・・オナニーして・・」

彼女からの過去の事件の追及があったことによって、ほんの一時クールダウンしかけそうになったものが、この一言で再びヒートアップしました。

その意味で彼女との空間は今までも奇跡の連続で、その奇跡は彼女と僕との間でなければ為しえない、しかも彼女の魔法が無ければ成立しないものだったように思います。

僕は初めて女性の前で「おまんこ」とか「オナニー」と言った。。

僕はしばらくその衝撃的な快感に全身が痺れました。一気に射精してしまったような感覚に近いものでした。

彼女がそうゆうテンションになるのは僕の前だけだったのか、前の彼がそうゆうことを彼女に求めたのか、その後の彼女がSEXのときに、そうゆうスタイルを好んだのか、もはや知る由もありません。

でもこのとき確かに、能管から全身にむけて痺れるような感覚がありました。優等生で有名大学へ通っている、美しいまいちゃんの全裸の前で、、絶対に言えない筈のいやらしいことを僕が言って、突き抜けるものがありました。

しかもそれは彼女が導いたことであったことが、刺激的過ぎました。

まいちゃんは息を吐き出すように「うん」と言って、右手をその内股の股間の奥に忍ばせ、ゆっくりと動かし始めました。

そして大きな息遣いが聞こえてきて、

彼女はその吐息の中で

ゆきちゃんも、見せて。

と言いました。

僕は彼女から少し離れて、ベッドの際まで下がって立ち上がり、

「ちゃんと言って」

と言いました。

ほしのあき似の女子高生とのエッチ7

エッチな体験談「女子高生になった彼女」(7)

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僕の問いかけに答えようとしてくれたのでしょうが、どうしても言葉をつまみ出せなかった様子のまいちゃんは、すぐ後ろのソファーに ペタッ としゃがみこんでしました。

ソファーに浅く浅く腰掛け、頭部を斜めにうつむかせた状態のまいちゃんの股間には、まだ彼女の指が入り込んでいました。それはなんだか、股間から溢れるものを止めようとしている姿にも見えました。

「開いて、

触っているところ  みせて」

ゆきちゃん、、感じてる?

ゆきちゃんも一緒じゃなきゃやだよ。。。

「触ってる。。。よ。。。

感じてるよ」

ぁ・・・ ゆきちゃんも脱いで

「何を?」僕はわざと言ってみます。

ぱんつ・・

「まいちゃんも、見たい?」

こうゆうことを言いながら、まいちゃんにせまることに、完全にときめいてしまっていました。

いつもは絶対にかなわないほど、完璧で、強い光を持つ彼女が、まるで無防備に、華奢な女の子になっている。

やぁだ、、、

「じゃあ、このまま・・・でいい?」

だめ、、、

「言って。。」 いじわるだぞ。。「言って」 ・・・見たいよ?

「何を?」・・・・ゆきちゃんが感じてるとコ・・「どこが?」

・・・・ぇ~ん  ・・ぁそこ  ! 「どこ?」

・・いまゆきちゃんが触ってたとコ 「なに?」 ・・ぁ~ん  ぉ・・んぃn ・・ 「言って」

ぉちんちん

もう、顔が合わせられないっ という感じでうつむくまいちゃんに、僕はまた近づきました。

実は僕は、まいちゃんが

おちんちん とか おまんこ という言語を認識しているということが、どこか信じられないのです。

どこで彼女はそんな言葉を、いつ覚えたのだろう? 彼女に言わせることにときめいていながら、実は心のどこかで、それらの言葉を彼女に認識させた何かに嫉妬する気持が湧いたりしました。

僕はときめきとも嫉妬ともつかないような気持のまま、まいちゃんの目の前に立ちました。

彼女は顔を上げました。

「脱がして」

そういうと、彼女は(もうっ)という表情をして、いつのまにか股間から開放されていた両手をパンツのゴムに手をかけ、ゆっくりと下ろしてくれました。

久しぶりに感じた感触。まいちゃんに脱がされるときの何ともいえない開放感が脚から背中へ、背中から後頭部へ駆け抜けました。こうゆう感覚は、今の彼女とのぎこちない(どこか飾った)SEXでは、感じたことがありませんでした。

初めてまいちゃんの前でチンポが晒されたときと全く同じように、ずり下ろされた瞬間に僕のチンポが反動で弾け、自分のへそを隠すくらいの勢いでそそり立つ姿が出現しました。

その瞬間、僕はため息が出ました。

・・す・・

スだけしか聞こえないような声でしたが、(すごぃ)という口調の吐息が聞こえ、次の瞬間僕は腰掛ける彼女のやや斜め前にしゃがんで、可能な限り強くやさしく、彼女の股間をこじ開け、指を入れ、彼女にもたれかかるようにまた陰部を刺激し始めました。

勢いあまってソファに倒れ、背もたれに体重がかかり、首だけが背もたれにかかる格好になっていました。

僕は反射的に顔を彼女の股間にうずめ、もはや獣のような勢いでビラビラの中心部に向かって舌を這わせ、その勢いで陰唇全体を舐め上げました。

なつかしさというより、大人になったまいちゃんという感じでした。幼さのエキスが消え、僕の彼女より洗練された女性の愛液の匂い、汗、が僕の鼻腔を刺激しました。

彼女は あん  と最初今までで一番大きな声をあげ、舐めまわすたびに ぁん ぁん と小刻みに声をもらしました。

ゆきちゃん、、、 あんまり、、、

きれいじゃないから、、、

「そんなことないよ」

小さなまともな会話をはさみつつも、僕はそれこそ興奮の坩堝の中、ありとあらゆるところを舐めまわしました。

脚の付け根をトレースして、できる限りお尻の穴のほうまで進み、お尻の割れ目の外から再び下と鼻先を突き刺して、クリトリス方面へ舌先を広げながら滑らせました。

その動きをふたつ続けると、今まで聴いたことが無かったような

あぁ~~ n という悩ましすぎる声が聞こえました。

今度は脚の付け根というより太股の内側の柔かいところ周辺を舐めて、再びお尻の穴付近の谷間を目指して下を這わせ、さっきよりも強く舌を押し込んで舌を這わせました。

今度は明らかにアヌスを経由した感触が僕の舌先に伝わり、僕自身も気がおかしくなりそうになりました。彼女もほぼ同時に腹部にキュッと力が入ったかん時の軽い痙攣を起こして、とても大きなため息に近い

はぁ~ん

という声と、 ハァ ハァ という息継ぎを思わせる激しい息づかいが響きました。

だめ・・・

何度かそういわれながら、僕はふとももや陰毛の中を這い、プクッとひかえめに膨れたクリトリスを集中的に刺激しつづけたりしました。

ほしのあき似の女子高生とのエッチ8

エッチな体験談「女子高生になった彼女」(8)

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まいちゃんの股間はもはや、彼女の愛液と僕の唾液でぐしょぐしょになって、なんとも悩ましい匂いを発しました。

やがて僕は腹部から胸までをくまなく這うように舌を這わせながら上り詰めました。まいちゃんの身体全体がいやらしい液にまみれるための儀式みたいな気持ちでした。首筋へ到達したころ、右手の指先は再びまいちゃんの股間へ向かいました。

彼女の身体は、今までの「無抵抗」という感覚よりもむしろ「開放」に近くなっているのを、僕は感じ取っていたかもしれません。幼いころと今との違いを、なんとなく感じていました。

右手の指先はクリトリスをそつなく見つけ出し、指で挟んだり、小ねずみがピーナッツをむさぼるようなめまぐるしいスピードでクリトリスの突起を爪先で往復させたりしました。

アッ アッ アッ ・・・

あっ あっ あっ

息遣いの延長みたいだった声が、声そのものに変化していきました。

首筋に僕の顔があるので、その声は僕の耳元にダイレクトに伝わります。まいちゃんもぼくも、「自分が自分でなくてもよい状態」になれるこの二人の空間が好きだったのですが、「完全に自分じゃなくなりつつある」という開放へ、ますます向かう気がしました。だから僕も、彼女を刺激しながら、「あぁ・・」「どぅ?」「うっ」と、自分の声が漏れるがままにしました。

指先をおまんこの穴のほうへ忍ばせ、僕の中指は、液があふれる源泉を探そうとする探検家になりました。勇気をもってその漆黒のホールへ指を入れてみます。

やぁぁぁ・・・

進入をさけようと彼女の腰が少し回転しましたが、僕が覆いかぶさるようになっているのでそれもかなわず、あるいは反射的にそうしてしまっただけかのようにたちまち股間の力は抜けて、もはや彼女の下肢は神経が通っていないかぐらい力が抜けていました。彼女を見ようとしましたが、まいちゃんは目を合わせてくれませんでした。というより、目をつぶっている感じでした。

中指はホールの中、奥へ奥へと砂を書き出すような動きで侵入し、意外と広がりがある空間を囲うやわらかい内壁をぐにゃぐにゃといじくりました。どこから液があふれるのか、ゆびの付け根は、ホールの中を刺激するたびに激しくぬれていきました。

ホールの内側から、彼女の陰毛の生える腹部へ向かって思い切ってドリルしたり、スポッと指を抜いてお尻のスジを伝い、お尻の穴に触れる刺激を楽しんでから指を挿入したりしました。

濡れ濡れになった彼女の陰部の中にある、クリトリスの突起とアヌスのなんともいえないクレーターに触れる感覚は、言い得ぬ刺激を僕に与えてくれました。女性のアヌスに触れたのは、生涯でこの日が初めてです。

彼女も僕の指がクリトリスを通過するたびに、

あんっ

と声を漏らし、

アヌスを経由するときには体のどこかが ピクッ と反応し、

はんっ

と声にならない声が聞こえ、おまんこに指が入るたびに

う~~ん  ああっ

という深い吐息になるのでした。

指先はふやけてしまうくらいびしょびしょでした。

これらの行為を断続的に(おそらく少なくとも5分くらいは)続けました。

ああーっっん ぃや、、

僕は非常に驚いたのですが、まいちゃんのおまんこはいつのまにか、まるで水をたっぷり含んだスポンジを握ったみたいな感じで、すごい勢いで液が溢れ出してきていました。

そしてその液は、あっという間にっソファーの上や彼女の太ももを、今までとは全く違うレベルでびしょびしょにしていました。

このときこそ、僕は彼女がおもらしでもしたのかと思いましたが、手のにおいを嗅いでもおしっこの匂いなんてしないし、何が起こったのかわかりませんでした。

まいちゃんは、潮を吹いていたのです。

僕はすごい勢いで周り中が濡れていることに正直あわてました。指を取り出して、びしょびしょがどのくらいの規模なのか、手探りで確認しようとしました。

僕の様子が変化したのに気づいたまいちゃんが上体を起こして僕を見ると、

やだ、、、 どうしよぅ。。

「まいちゃん、これどうしたの?」

僕は「身体の具合がどこかおかしいの?」というニュアンスに近い気持ちで聞いたのですが、彼女はそうとは受け取らなかったようで、

ほんとうにいじわる。。。

ゆきちゃんが、、上手だからだよ・・・・

つきあっている彼女とこんなに興奮しあったことはないし、「上手」という言葉がかみ合わなくて、事の次第を理解しようと一瞬考えているときに、

今度はまいちゃんが、静かに獲物に近づく豹のしなやかさと動きで僕に迫っていて、

恥ずかしいからあまり見ないで。 だめ。

と僕をやさしくベッドの方面へ押し戻して、僕はベッドの側面にもたれるような感じになりました。

なんとなくながら状況理解ができかけた僕は、彼女が迫ってきた勢いをそのまま利用して彼女をきつく抱きしめて、そしてベッドの上に協力して這い上がりました。

ベッドの脇から這い上がったので、ベッドに横たわった二人は、90度横向きになっています。が、そんなことはお構いありません。

僕は彼女にもう一度キスをして、上になり、

堅く激しく勃起しているちんぽを、彼女の股間に押し当てながら、その両足を広げてもらうように導く動きをしました。

まいちゃんは自然に任せる感じでしたが、ふと

まって。  と言いました。

ちょっとした空白の時間ですが、(やっぱゴムつけなきゃだめだよね。)と思ったとき、

ゆきちゃん、今日がきっと最後だね

そうしないとね。

と言って僕を見ていました。

その目は少し憂いを持っていましたが、やっぱり僕の大好きなまいちゃんの強い目でした。

「本当はいや」

うん

だから、・・・ぃっぱぃエッチになって

「まいちゃんも」

でも、(ゴム)つけてくれなきゃだめだよ。

「・・・持ってなぃょ。。?」

ベッドのとこに置いてあったの見たよ

・・・あそこ。

「ほんとだ・・これタダなの?」

ゴムは2枚あり、そのひとつを取り出そうとすると、

つけてるところ、見せて

と言ってきたので、僕は躊躇することなく

「いいよ」

と返しました。

でも、結局つけるのに失敗してしまって、ゴムが破れ、もう一枚を取り出そうとするときになんとなくちんぽが手持ち無沙汰だったので、

「まいちゃん、触っていて」

とお願いしました。彼女は 「こう?」といいながらやさしくシゴいて(というかさすって)くれました。

かたい。。

やっぱり、大きくなったね。

僕に話しかえるというより、ちんぽに話しかけているみたいな感じで、その姿がすごくかわいらしく見えました。

ゴムを取り出し、まいちゃんつけて。とお願いしてみると、少し戸惑ったようですがゴムを手にとって、二人で協力して、それを装着することができました。

彼女を倒し、正常位の状態に。

「入れていい?」

というと、まいちゃんがふざけ混じりに

なにを?

と聞くので、僕は耳元で「ちんちん」とささやきました。

彼女の足を両方に広げ、その間に僕がおさまると、僕の目の前にはまるでおむつを替えるのを待っているような状態のまいちゃんがいて、その画は彼女の普段のイメージを逆転させるに十分すぎるほどショッキングな構図でした。ぱっくりと開いた股間からは、さっき僕がビカビカにしたおまんこが目の前にあり、格好そのものも、見えているものも、本来なら絶対にあり得ないと思わせるそれでした。

僕はさらに興奮しながら、鋭く突起した自分自身を彼女の股間に近づけて、

「ここ?(に入れればいいの?)」

と意地悪く聞こえるように言いました。

こくっ と彼女がうなずき、

また一歩近づけたあと、

「ここって?」と迫り、

再びうなずいた彼女に「言って」というと、

僕の首に手を回して精一杯僕に近づいた彼女が耳元で

おまんこ・・

と小さくささやきました。

ほしのあき似の女子高生とのエッチ9

エッチな体験談「女子高生になった彼女」(9)

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股間が完全に広げられているまいちゃんの、そのあまりにも無防備な姿は、やはり僕にとってはとても強い衝撃の映像でした。

ゆきちゃん。。  ・・・今日だけだよ。

・・だから、、

「うん」

そう言われたことと、その言葉のもつ意味を、僕はそのときあまり考えていなかったようです。それは僕が恐れながらも疎欲と覚悟をしていたことで、むしろそうでなければ自然が破壊されるようなじんわりした恐怖が未来にあるかもしれないことを、想像していたからかもしれません。

それより僕は、彼女が初めてではないことが明白であることと、今まで誰かが、こんなに恥ずかしいまいちゃんの姿を見たことがあるののだ思う気持に、今更ながらに揺れていました。

まいちゃんがこんなに大またを広げることがあるのかと思うと、嫉妬に狂いそうになります。

その気持と光景は、頭の中に深く焼きついていて、今でも時々それがフラッシュバックします。

これだけ月日がたった今でも不思議と色あせていません。

右手で慎重に自分のちんぽを、その股間の付け根に導き、クリトリスの先に裏スジを軽く押し当てて、ゆっくりと下ろしていきながら、力をこめていきます。

「い  入れるよ」

まいちゃん対して「入れる」という表現が初めてだったことが、またしても僕を興奮させました。

右手に誘導された僕のちんぽが、おまんこの位置を探し当てると、僕はまいちゃんの顔をみながら、ゆっくりと挿入しました。

あんっ! クッ!

まいちゃんの体が首元を中心として一瞬エビ反りのように後方にしなって、次の瞬間に息を吸い込む呼吸音が聞こえました。

入れた瞬間、入り口の狭い扉をこじ開ける刺激がちんぽの付け根を駆け抜けました。

そしてまいちゃんが思わず漏らした声は、さっきまでのそれとは全く違う異質の音量と音色で、声とともにのけぞる時に見えたあごの裏側とその美しいラインが放つ刺激に、思わずイキそうになってしまいました。

いきなり射精しないように気をつけながら更に奥を目指します。僕のちんぽと、まいちゃんのおまんこはぴったりとフィットしていて、中のほうでも絡みつくような感覚でした。僕は、プラスのドライバーでネジを押し込むような慎重さと力強さでゆっくりとチンポを押し込みました。

激しい刺激が収まり、ゆっくり腰を動かすと、

クチュ

クチュ

絡み付く股間から悩ましい粘着音が聞こえてきて、それに呼応するように

あン ・・・・ あン ・・・

とまいちゃんの吐息が。。

「まいちゃん、、  入ってるよ・・・

入ってる。   どう?」

あ、っ   うん ・・・

ゆきちゃんのが、、、入ってる。。

ぃぃ・・・っ

いい という言葉にも嫉妬に近いものを感じて、僕は少しずつ腰の動きを早めていきました。

(「いいっ」って他の時にも言っていたのか?)

僕はその言葉をもっと聞きたくて、ぐわん ぐわん という感じのスイングで腰を押し込みながら、

「どう? どう?    どう?」

と問い詰めます。

ああーっ  あ、 あん  ぃぃよ

ゆきちゃん、、、 いい、、 ああん

「まいちゃん、 ハア どぉ  ?

こぉ ?  ハア ハア ハア ・・」

夢中で腰を動かしていると、まいちゃんが僕の右腕をつかんで、握りつぶすみたいな力を込めてきました。

まいちゃんの動作と、喘ぎ声は、言葉を失っていく。。

ハア ハア  ああっ あんっ あぁっ ああっ あんっ

「あんっ」という声と唇の動きがとても可愛らしく見えました。

時々目を開けたりするものの、視点はあまり定まらない感じで、僕のチンポが奥をつくたびに、目をつぶって少し顔をしかめながら、  あんぅ と声をあげました。

女性が感じているとき、どうしても眉をしかめるタイミングがありますが、人によってその表情は美醜に二分されると思います。

僕の彼女はどちらかというと本当に苦々しい表情になってしまっていたのですが、まいちゃんのそれは、悩ましい美しさでした。それが僕を感動させました。

まいちゃんって、どんなときも本当に可愛い。と。

僕はまいちゃんのおまんこの穴の中のあちこちを徹底的に突くイメージで、腰をラウンドさせたり、スピードを変えたりしました。

特に、まいちゃんの下腹部めがけて激しく突きながら、その部分に手を押し当てると、内部から表面にチンポの衝撃や形が浮かび上がるような感触があり、僕はその感覚を楽しみました。

ハア ハア ハア

激しさを倍増させると、

ああっ! ああんっ  ああぅ あん

と呼応し、僕は彼女の口をふさぐように夢中でキスをしたり、おっぱいをわしづかみにしたりしながら、腰を振りつづけました。

もっと奥へ

彼女の脚を、僕の腰に絡むようなところまであげたりすると、やがて彼女の脚は、僕が何もしなくても僕の傍らの高い位置でぶらぶらと浮遊しました。

なんて姿なんだろう。まいちゃん!

まいちゃん!

すごいょ・・・!

もっと奥に入れたい! もっと声を出していいよ

エッチになって

そんな思い。

言葉にはうまく出てこなくて

「まいちゃん ・・・  ハア ハア ハア」

と繰り返しています。

も・・・ああーっ  ぅぅん  ああっ

どのくらい夢中で突きまくったでしょう。

まいちゃんが

ああっ  だめ・・  もう・・・ムリ・・ ああん  アン アン

ゆきちゃん  ・・・!

だめ、、、  おかしくなっちゃう。。 あっ あっ

「みっちゃ・・  みっちゃ

気持いい? ・・・」

ああん うん  うん

「言って・・教えて・・」

うん  きも・・ちいい よ アン あん

「ハア もっと教えて ・・ハァハァ  ハァ、、入ってる の」

んんっ  ゆきちゃ・・ ちんち・・ ん ぁぁ

きも ・・いいよ

「!!もう、、、出ちゃいそう!!」

ぁたしも・・・!  ・・ん・・でちゃぅ・・・

いッテ ゆきちゃん ああっ  いっていいよっ

(「いって」なんて、、、まいちゃんが言うのかよ~

※僕は今まで「イク」という表現をしたことがありませんでした し、付き合っていた彼女も遣いませんでした)

「いいの・・?  ハァ ハァ アアアぁ!

ハァ ハァ  あ・・い、 いくよっ」

ぃぃよ  ああっ アン  きてっ

「(「きてっ」!? もう、悩ましすぎー!)

ああぁぁっぁ いくっ!」

きてっ

(どぴゅっ! どぴゅっ! どぴゅーっ!)

ずうっと正常位のままでしたが、激しく逝きました。

ほしのあき似の女子高生とのエッチ10

エッチな体験談「女子高生になった彼女」(10)

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僕は最後の最後まで腰を動かして、チンポの勢いが無くなってしまってもなお、押し込みつづけました。

腰元のシーツは凄い勢いでビショビショになっていて、まいちゃんは布団の端を握り締めて横を向いたまま、放心状態に近い感じでした。僕は発射したチンポを抜かずに、彼女にもたれかかりました。

彼女が僕の髪をそっと撫でてくれました。

僕が力を失ったチンポを抜き出すと

あっ

っと声にならない吐息が最後に聞こえました。

「まいちゃんっ!」

僕は彼女への愛おしさと言い知れぬ嫉妬心みたいなものが一気に押し寄せた気がして、彼女の顔全体を抱きしめるみたいに ギュッと抱き寄せました。

そして、首筋から鎖骨、胸の谷間から左のおっぱいの周辺、乳首のあたりまでキスをしまくりました。

身体中を這いずり回って、またやがてみぞおちから下のほうへ下を這わせていきました。

ちょっと、、ゆきちゃん、、 まって。

その言葉に制されて、僕はまいちゃんと並んで横になりました。お尻のあたりが凄く濡れていることに気づいて、それをまいちゃんが察すると、

やだ

といって僕を布団の中のほうへ誘いました。

(僕らは掛け布団の上で、所々明かりが突いている中で行為していました)

掛け布団を殆どかけない素っ裸の二人が、

ようやく枕を頭に載せて、並んで横になりました。

はぁー

まいったなぁ。 もう。

「・・・?

なんで?」

ううん

なんだかね・・・

そう言って静かに僕の横で寄り添う彼女。何を言いかけたのか、何が言いたいのか全くわからず仕舞いでした。

しばらく無言でぼーっとしていましたが、彼女が動き出そう(ここから出よう)とする動作があったように感じたので、僕は慌てて彼女を抱き寄せ、再び首筋にキスをし始めました。

ぁっ・・・   こら

・・もうっ

それでも止めずにいると、

トイレ。トイレ行く。

そう言って抜け出そうとして反転した彼女の白い背中が見えたとき、僕に昔の光景が蘇りました。

僕はそのイメージは輝きを持っていて、僕は何の躊躇も無く、次の言葉を発してしまっていました。彼女に対して、完全に甘えるようなモードだったのでしょう。

「一緒にいく」

まいちゃんは一瞬何のことかわからなかったんだと思います。あの時は2人とも子供で、今は大人になりかけの僕と、大人のまいちゃん。全てが替わりつつある中でした。

でも、言った本人がびっくりするくらい、あっさりと言ってのけてしまった上、はだかのシチュエーションが怖いものなんて感じさせませんでした。

僕は更に甘えるように

「いいでしょ?」

・・・トイレだよ?

「見たい」

え?

「だから、 ・・見たい」

この辺でまいちゃんに嫌われちゃうのかもという恐怖がやっと襲い始めてきました。

かつて僕はまいちゃんのトイレを覗きました。でもそれは後姿だったのです。前から見たいというそのときの欲求が、まるでイタコの口から発せられるように、自然と言葉に出てしまったのです。

どうしよう。。と思っていると、

男のヒトって、そうゆの見たいもの?

「わからない。。

でも、覗いたの、ばれちゃったし。。

・・お願い。」

そんなの、、恥ずかしいよ。。。

「言うこと聞いてくれるって言ったでしょ?」

もう。。。

その後どんな細かい会話があって何が成立したのかわかりませんが、僕はまいちゃんの手を引いて、トイレに向かいました。でも、トイレは洋式でしたので、僕のイメージと違っていたため、考えた挙句、透明ガラスの向こうにある風呂場へ向かいました。

まいちゃんがこんな要求をされたり、実際にしたのは、僕が初めてではなかったんじゃないかという疑いがどこかにあります。このときは疑うというより、得体の知れない嫉妬心みたいなものがずうっとまとわりついていたのですが、後になって考えてみると、僕だけではないような気がして仕方がありません。

証拠などありません。が、彼女には前歴があったからこそ、こんな突拍子のない要求がまかり通ってしまったのではないか、そんな気がするのです。

僕だから許していいと思ってくれた。そう思いたい気持ちと、他でも経験があるから、実は抵抗が無かったんだ。という気持ち。

でも、いずれにしても得体の知れない嫉妬心からは開放されず、その感情に突き動かされていると、躊躇する心が制御され、どんどん彼女に対して強気になれていったようです。

この日は、彼女と最後の最後、別れるまで、この嫉妬心に追い掛け回され、その結果彼女を求めたような気もしています。

彼女は何度か抵抗を試みたり、じらしたりしましたが、止まるたびに僕の「お願い」という僕の言葉と「もうがまんできないよ。。」というまいちゃんの言葉で、少しずつ放尿場所に向けて、進んでくれました。

僕は風呂場の明かりをつけ、中に入ると花いちもんめよろしく彼女の両手をとり、彼女を風呂桶の手前のコーナーで座るように導きました。

やはりなかなか座ってはくれなかったのですが、結局最後の行動への口火を切ったのはまいちゃんでした。

僕のチンポに着けっぱなしになっているコンドームを見つけ、

とったほうがいいよ

取ってあげようか

と言って、外してくれたのです。

既にまた半立ちのようになっていたので、逆に取れやすかったようです。

ゆきちゃん いっぱい出たね

そう言って眺めているまいちゃんを見ながら、再び勃起し始めてきました。

ゆきちゃんは興奮するの?

「うん」

もう、本当に我慢できないよ・・・

本当にここで・・?

「しゃがんで」

本当に?

じゃあ、ゆきちゃんも見せて?

「え?  出ないよ・・ 多分・・」

私だけじゃやだもん

ゆきちゃんも、感じてるとこ見せて

「・・ぅ  いいよ

じゃあ、 すわって」

僕は再び堅くなったチンポを握りながら、彼女の1mくらい手前で膝立ちの格好で座りました。

ほしのあき似の女子高生とのエッチ11

エッチな体験談「女子高生になった彼女」(11)

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膝立ちの僕の目の前で、まいちゃんがゆっくりと腰をおろしていきます。

きゅっと締まった腰がだんだん隠れていき、以前よりふくよかになった胸が互いに寄り添うようにくっついていくと、柔らかな谷間がぎゅっと締められていきました。

ぼくはどんな顔をしていいかわかりませんでした。彼女は脚を閉じ気味に座ったので、僕は手を差し出しました。

「もっと開いて」

そう言ったつもりでしたが、実際に言葉にはなりませんでした。

彼女の膝小僧あたりを持って、閉じられた股間をゆっくりと開きました。

彼女の手も膝小僧にありましたが、抵抗せずゆっくりと脚が開かれると、陰になっっていた股間から、うっすらとした茂みが見えてきました。

するとまいちゃんは足の感覚が狭すぎると思ったのか、広いスタンスを取り直すように座りなおしました。

なんていやらしい姿だろう。

広げた股間からは、曖昧に広がったおまんこの肉ひだがわずかに覗いていました。

不安そうに僕を見上げるまいちゃん。僕は彼女のほんの目の前で、すっかり勃起したちんぽの裏スジを手のひらで撫でながら、そのときを待っています。

ぅ~んん・・・

だめだょぅ。。。

・・やっぱ。。。。

・・でないょ・・ できなぃ・・

まいちゃんの目が、気持ち涙ぐんでいるみたいに見えて、その憂いをもった表情がたまりませんでした。僕はその表情を見てなぜか強気になって、

「だめ」と口元だけで言い、

触っている手を左手に変えて、右手をまいちゃんの股間に近づけました。

ぃやっ・・・!

もう一度彼女のおまんこの穴のあたりに指を這わせ、まいちゃんが出しているエッチなお汁をすくって、クリトリスをその液で濡らすように刺激しました。

身体のバランスをとろうとして、彼女は左手を後方の風呂桶の端にかけ、身体を支えました。

彼女の視線はますます憂いを増して、今にも泣き出しそうな表情で僕を見つめました。僕は更に指先を動かしました。

アッ アッ・・

あっ・・・

口を半開きにして吐息を吐くまいちゃん。口元すら憂いを持って濡れて光ってるようでした。こんなに美しい女性が、目の前で、文字通り<うんこ座り>をして、切ない吐息を漏らしているのです。

ほんのしばらくすると、彼女はとっさに僕の伸びた右手を取ってその場から退去させると

でちゃぅ。。

と、哀願するような表情で言いました。

「ぅん  ぃぃょ  」

ハァ~ っはっ  ハア~ っはっ

ぅ・・

・・んとに、、、 ・・ちゃうよ・・

まいちゃんの表情が哀しみと苦悩の果てを見たようになったとき、彼女の股間から、控えめに、、本当に控えめに、

それはまるで学校にある水道の蛇口で、曖昧に閉めたときについ蛇口の周囲から水がこぼれるような弱弱しさで、薄い黄色が溢れてきました。

我慢しながら少しずつ溢れてしまった勢いの無いその薄黄色は、まっすぐに足元のタイルを目指さずに、周辺を経由してお尻の周辺からこぼれ落ちる感じでした。

一瞬僕の腕を握るまいちゃんの右手に力が入ると、すぐにその力が抜け、もはや完全に観念したのか、

あーーーーーーーーーーーん

と、最も切ないソプラノとともに、今度は

シャーッ

っと、勢いでまいちゃんのおしっこが放出されました。

慌てたようにすぐに一度完全にストップしましたが、

ダメ・・

とつぶやくように言った後、今度は完全に開放された尿道が周囲を押し広げて、とめどなくおしっこが排出されつづけました。

彼女は少し顔をしかめ加減にしながら、最後の最後が流れ出ていくまで、僕の右手を押さえている左腕のほうに顔を伏せていました。

薄い黄色がタイルではじかれ、その雫が僕の脚にピチピチと飛散しました。まいちゃんの顔がほんのりと紅潮しているのを見ながら、僕は彼女の股間の様子を焼き付けようと凝視していました。

やがて全てが流れ落ちると、取り残された雫が1滴、2滴垂れて落ちました。

「ありがとう」というのはおかしい気がして、何を言うべきか迷っていると、まいちゃんが

やだ。。ごめんっ!

と言って、シャワーを取ろうとしました。

まいちゃんのおしっこは、僕にとっておしっこではなかった。その光景は何とも悩ましいものでした。

普通ならおしっこがかかったり目の前で流れていたり、ほんのりとつんとくる匂いがしたら、<汚いもの>を想起して、洗浄しようとしたに違いありません。でも僕は、このとき不思議なほど彼女のおしっこが愛しく思えたのです。

(洗わないで)

僕は彼女の動きを制すると、「よかったよ」とか「ありがとう」という気持ちを込めて彼女を抱き寄せました。僕の膝元は、彼女の漏らしたおしっこで濡れました。

シャワーが留め金から落ちました。僕は構わず彼女を抱き寄せて、勃起したチンポを彼女に押し当てました。

まいちゃんは、とりあえず脱出しようとして、シャワーを取ろうとする動きでしたが、

「いいよ」

と言いながら、流れのまま再び僕は彼女の股間に、一気に指先を伸ばしました。

だめっ だめっ !

やだ、やだやだ、だめだめっ!!

本気で脱出を図ろうとするのを、僕はこの日一番の力を込めて制御しました。そして指先を一気におまんこの中に入れました。

いやーーーっ!  ぁっ アン・・・

ゆきちゃん?

あっ、、 ダメ・・・ ゃだ。。。 ウソ・・・

ぅ・・・ん  あっ。。

彼女が水道の蛇口を少しひねったらしく、タイルに転がったシャワーからチョロチョロと水が出ていました。

(そう、このまま・・!)

僕らは二人とも膝立ちの格好です。まいちゃんの力が次第に抜けていくのにあわせて、クリトリスやおまんこを触りながら、唇をおっぱいへ、乳首へ這わせ、軽く乳首を噛みました。

アンっ ゆ・・ちゃn  だめだょ・・・ぅ

ハアーっ アアーっ  アアーーン

「お願いっ」(もう一度!)(このままで)という気持ちでした。

ベッドの方へ移動しようかと思い、まいちゃんを立たせましたが、足元が濡れているのでそれは止めておこうと考えました。

僕は彼女を透明なガラス窓のところに立たせ、もたれかけさせると、改めて全身を舐めまわしました。

胸や腰を一気に経由して、僕は一直線に股間を目指しました。

はぁ~ はぁ~

と吐息をたてながら僕の頭をもって髪を弄っていた彼女が異変に気づくと

だめっ だめっ

と腰をスライドさせました。

「大丈夫」

何が大丈夫なのかわかりませんが、僕はそう言いながら彼女のお尻を両手でつかみながら、薄い茂みに顔を突っ込みました。

でもこの角度では肝心なところに届きません。

僕は風呂場にあったシングルベットの半分くらいしかないような大きさのマットを無造作に取って敷き、今度は彼女をそこに座らせ、間髪いれずに飛び掛るように胸元へダイブしました。

何をされようとしているのか察している彼女は、絶妙な力加減で身体を反転しようとしましたが、僕は彼女の腰をつかんで、彼女の足首の方向へ頭を向ける格好(つまりは69になってしまえる体勢)で、顔を突っ込みました。

まいちゃんの身体は辛うじてマットの上で、僕の身体はタイルの上でした。僕はそれにはお構いなく力なく暴れる美しい豹を観念させ、思惑通り形だけは69のような格好になりました。

そして思い切って脚を広げ、顔をうずめました。

もぅ・・!

とちょっと怒ったような声が聞こえましたが、僕が股間の中でまいちゃんのおまんこの周囲にたどり着き、舌先を野獣のように這わせ始めると、

・・・・・っ

声を発するのを精一杯押さえる小さな吐息が足元に感じられました。

ほしのあき似の女子高生とのエッチ12

エッチな体験談「女子高生になった彼女」(12)

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夢中。ただそれだけの状態。

それがそのときの僕でした。

それは最初、錆びた銀のスプーンを舐めているような舌先の刺激臭で、昔同じように彼女の股間に感じた匂いとは似て非なるもので、確かにお世辞にもいい匂いではありませんでした。

でもやがて、僕の唾液とまいちゃんの愛液が股間の辺り中に塗りたくられているうちに、リコーダーの口をつける部分から発せられるような甘さが加わっていくのでした。

あぁぁnん・・・

ァァァ・・んんっ ・・おかしくなりそう・・・

(もう、とっくにおかしくなっちゃってるよ・・・)

二人は横向きに寝そべっていました。まいちゃんは曖昧に僕のちんぽを撫でてくれています。

僕は下方に回り込むようにして回転し、今度は僕が下に、まいちゃんが上になりました。彼女が僕の顔にまたがっている格好です。

僕は首を持ち上げ、無防備になった、おしっこと愛液と唾液の匂いでびしょびしょになった股間に、思い切り顔を突っ込みました。

僕は両手でお尻をつかみながら、狂ったように舐めまわしました。

彼女はこの体勢に少し戸惑ったのか、最初僕のほうを振り向いていましたが、僕の異様な様子を見て、おちんちんのすぐ脇に顔を落としました。

僕はおちんちんを舐めて欲しくて、舐めまわす合間に、腰を浮かせましたが、彼女は力が抜けていて、相変わらず軽くちんちんを握っています。

ずうっと顔を上げているとさすがに首が疲れてくるので、頭を落としているときは指先をおまんこの穴に挿入したりお尻の穴をまさぐりました。

そのたびに、まいちゃんの何かを諦めきったような

ああ~ん

という声が僕の腹の辺りにやさしく響きました。

何度も刺激を繰り返すと、まるで倉庫の中のまいちゃんがしてくれたのと同じように、僕のちんぽの側面を、少しだけペロペロと舐めてくれました。

彼女のお尻の穴は、その部分を撫でるたびに微妙に大きさを変えているように見えました。

彼女のアヌスは控えめにつぼんだ綺麗なピンクに光っていて、まさかここから排泄物が出てくることなどまるで想像できないほど、

可愛らしく控えめに咲いていました。

首を支えるのがいよいよ大変になったので、僕はまいちゃんの腰を持ち上げ、僕の顔に座るような格好に導きました。

ほんのひととき、彼女が僕にまたがって座ったとき、彼女のおまんこのやさしい圧力が僕の鼻先を圧迫しました。

彼女はその体勢に抵抗があったようで、慌てて僕の顔から脱出しました。

僕は彼女を再びマットに押し倒して、激しい気持ちが赴くまま、どうしようもなく勃起したちんぽを、彼女の股間をめがけ、その射程を定めました。

え?  と、何かまいちゃんが言いかけ、動揺した感じになりました。

もはやゴムは無いし、あったとしてもベッドへ取りに行くことは考えなかったでしょう。僕は彼女が逡巡する間を与えぬ激しさで、力ない彼女の股間をこじ開けて、再び挿入しました。

(なまで、、、まいちゃんの中に!)

ヌルっとした感触がちんぽ全体を覆いこんで、入り口のキュッと締め付けるような刺激がダイレクトに走りました。

あっ!  あ~・・・ん

ゆきちゃ、  ゆきちゃ・・・?

「大丈夫」訴えるよな彼女の目に僕は答えました。

あっ  ぁっ

あんっ あんっ

彼女の可愛らしい小刻みな喘ぎがバスルームにこだまして、

さっきとは違うモードの僕は、最初から激しく激しく突き続けました。

夢中で突いた後、彼女を抱き寄せ、座位のような体勢に。

動きたいのに動けなくなったとき、彼女が最初は控えめに、でもそれはだんだん深く、腰を前後にスライドさせ始めました。

僕はほんの少しの動揺を覚えつつも、あまりの気持ちよさに感じてしまいました。

そして今度僕は身体を倒して、彼女が上になりました。

まいちゃんのおっぱいを下から見上げると、そのふくらみに改めて感動しました。

僕は腰を突き上げようとしましたが、その前に彼女の腰が、前後にゆっくり、座位のときと同じようにスライド運動を始めました。

やがてその動きはスピードを増して、僕のチンポが彼女の膣の中で前後左右に激しく行き来を始めました。

腰より上の上半身は殆ど動かないのに、腰だけが信じられないくらいの滑らかさで前後にスライドして、まいちゃんの柔かさの全てが全身に伝わるような快感でした。

あまりの気持ちよさに昇天しそうになりながら、一方でまたしても言い知れぬ嫉妬心が僕を襲いました。

彼女のこの<悩ましいほど慣れた柔かい腰の動き>は、どこで習得したものなのだろう? こうやって誰かの上で腰をこんなふうに激しくスライドさせていたの? きっとそうなんだよね。。

僕のチンポは今、彼女を気持ちよくさせるための道具と化して、彼女の意のままに前後に激しく擦りあわされている。

あまりに気持ちよくてイク寸前になってしまっていることと、この言い知れぬ嫉妬心によって、僕は再び彼女を下にして、激しく激しく腰を振りました。

あんっ あんっ あんっ

イイ・・ あんっ

体位を変えてほんの間もなくでした。

「まいちゃんっ  もう、、 出ちゃうっっ!」

アッ・・・  ウン イイ・・

ナカ は・・ ダメ・・だよ。。あっ、あっ、

(わかってるよ。。。

でも、なんだか 悔しいっ。。。)

いいよ いいよ  アン アン

「いっちゃうっよ!」

僕は腰を一気に引き出し、彼女の太股の裏に乗っかるようにお臍の上のあたりで真っ赤になってまいちゃんの愛液にまみれたチンポを思い切りしごきました。

頬をピンクに染めて恍惚とした表情になりかけているまいちゃんのその顔まで、僕の白い液がかかってしまえ という意気込みで僕は激しく、気持ち上向きにチンポをしごきました。

すると弾けるような勢いで白濁の液が飛び出し、最初の一撃が彼女の胸と、鎖骨のあたりに飛散しました。そして残りの汁が、ダラーンと、まいちゃんの白い肌の上、おへそのあたりに垂れました。

ほしのあき似の女子高生とのエッチ13

エッチな体験談「女子高生になった彼女」(13)

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終わった後の、

終わった感じが、

何かが少しずつ寸断されていくイメージとなって身体中にべっとりと覆い被さってきて、

それが怖くて、まだSEX臭の残る体をすり合わせたくなるのです。

でも、

抱いても抱いても、抱き足りないと感じるほど実態が不確かで。

触っても触っても、その分だけこぼれ落ちていくような感じ。

僕の中身は永遠に尽きないと思えるほど、次から次から溢れてきます。

幸福が時間の流れに与える影響は、むごいほど露骨で、時間に縛られている僕らは、いつしか、少しふざけあいながらシャワーを浴び、バスルームを後にしました。

夢の残骸にしがみつきたい僕は、もう一度彼女に、そのパンティーがほいしい。とおねだりをしました。

僕の言い方次第では交渉が成立していた可能性がある終わり方で、やんわりと断られて、まいちゃんはさっきびしょ濡れにしてしまったパンティーを恐る恐る穿き、服を着ました。

地元の駅ではなく、僕が以前住んでいた町の駅まで乗せて送ることにしました。2~30分に1本しか来ない電車を待つより、少しでも彼女の家に近づいたほうがよいと提案したからです。

あの倉庫があった昔の僕の家は、今の家よりまいちゃんの実家に近いところにあり、それはここからバイクで3~40分のところにあります。

「本当に最後なのかなぁ」

ヘルメットを持ってつぶやくと、

どうかな。

と彼女。

「東京(の大学)に行ったら、(会いに)行くね」

うん。

「デートしてよ」

ふふっ。そうだね。いいね!

「ほんとう? 断られたりして。間に合ってます。とか言ってさ」

ゆきちゃんが会いに来てくれたら嬉しいよ。ぜったい。

他の約束なんかキャンセルするっ

そんな会話が僕を少しだけ喜ばせました。でも、バイクを走らせているときも、得体の知れない嫉妬心と最後の予感から解き放たれることはありませんでした。

バイクを走らせているのに、何度も後ろ向きに座りたい衝動に駆られました。

ヘッドライトに照らされた白いラインをなぞるように走っているだけで、どこをどう走ったのか記憶が曖昧な状態でした。

こんなに早く着くはずがない速さで目的の駅がある市に入り、僕は焦りました。

何について、何を焦ったのかわからないくらい。

(何ひとつ確かなものがないっ)

動揺して体が震え、確かなものを! という思いで、意を決するように、国道沿いにあるその町で一番大きな神社にバイクを滑り込ませました。

どうしたのー!?

ヘルメットの中からまいちゃんの声が久しぶりに聞こえ、

「神様にお祈りしようかなと思って」

言って、バイクを降りました。

まいちゃんの手を取って、暗い神社の入り口あたりにある砂利道を歩き、鳥居をくぐって石畳の上を歩いているとき、僕はまいちゃんと初めて手をつないで歩いていることに気づきました。

手をつないで歩くことが、こんなに幸せなことなんだと気づきました。

涼しげな風が緩やかに葉の陰をゆらして、その風のスピードに合わせるような速度で賽銭箱の前に立ち、二人してコインを投げ込んでお祈りをしました。

(またすぐに会えますように!)

随分念入りにお祈りをした気がしましたが、まいちゃんのほうが長く手を合わせていました。

僕の肩口に目を閉じてお祈りをするまいちゃんの横顔があって、それはとても神聖なもののような気がしました。

でも、

その神聖さが持つあやふやさから、確かのものを奪い取りたい衝動を押さえることは出来ず、顔を上げたまいちゃんの手を取って、本堂の脇に向かって手を引きました。

どうしたの・・・?

なに・・?

本堂全体を支えるコンクリートの台座ぐるりと回り込むと、本堂に覆い被さるように大きな杉やけや木の林があります。その林の向こうは国道ですが、車の音はしっかり聞こえてきても、その影をはっきりととらえることは出来ない距離で、この時間はライトが木々の間で点滅するように通過します。

僕が神妙になっていることを察したらしく、どうした?という表情で僕を見るだけで、まいちゃんは黙っていました。

「やっぱり、まいちゃんの・・・ほしい。。。!」

えっ?

「お願いっ」

そんな・・・

しばらくの間の後、左手で彼女の手首をつかんで手繰り寄せ、

右手でスカートのファスナーの位置を探りました。

ここで・・?!

「大丈夫だから」

彼女の抵抗はなぜか不十分で、ぇ? ぇ? という戸惑いのつぶやきだけが聞こえつつ、僕は彼女のスカートのファスナーを下ろし、ホックを外しました。

ほしのあき似の女子高生とのエッチ14

エッチな体験談「女子高生になった彼女」(14)

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ちょっ・・・ ゆきちゃん・・

まじめに言ってる?

「うん。最後のお願い」

「最後の」と言ってしまったとき、二度とつかえぬ最終兵器を使用した気がしました。

そのまま手を離すとスカートが落下してしまうことをホテルで知っていたので、僕はキュロットスカートをゆっくり下ろしながら、その速度にあわせて腰の位置も下げていきました。

ぇー・・?

低いヒールの彼女はバランスを崩しそうになりながら、片足、もう片足と、脱がすことに協力してくれました。僕はスカートを慎重に扱って、本堂の気の手すりのようなところに、スカートを引っ掛けました。

誰もいない神社の片隅で、暗闇にまぎれてパンティーの付け根までその白い脚を露にしたまいちゃんの姿は、そこから光がぼんやり溢れるみたいに綺麗で可愛らしい姿でした。

「もう一度、、、触っていい?」

そう言うのと同じタイミングで、左手でまいちゃんの肩を抱き寄せながら、右手をまいちゃんの股間へ、やわらかな地形の中心にぐにゅっと押し込みました。

既に濡れていたのか、さっきの残りか、その部分はひんやりと湿っていました。

もっと、もっと と指の腹で押し込むと、すぐに温度が感じられるようになり、やがて地面から水が沁みだすみたいになってきました。

あっ。。。もうぅ。。。

ゆきちゃんわぁ・・・・ ぅんっ、ァッ

こらっ

そう言いながら腰だけ逃げようとしますが、僕は離れません。

まいちゃんの両手は行き場が無い感じでしたが、いつのまにかその手は僕のおなかの辺りへ、そしてやがて下がってきて、ズボンの上から・・

! (勃ってる!)

ンもう。。。 キリがないんだから。。。

「だって。。

だって・・・」

いっそ「好きだ」って言ってしまえばどうなんだろう。と思うくらいでしたが、激しくそれだけはセーブされました。

パンティのゴムに手をかけ、お尻のほうから脱がしにかかると、

ズルイぞ・・

とまいちゃんはベルトを手際よく外し、ボタンもチャックもあっという間に下ろして、パンツもいっしょに脱がしてきました。

僕はとんでもなく興奮してしまって、自分で下まで下ろし、片足からパンツとズボンを完全に開放しました。

そして、まいちゃんのパンティを下まで一気に下ろして、同じように片足だけに引っかかるようにしました。

まいちゃんのおなかのあたりに顔をすり合わせるように抱きつき、立ち上がりながら服の下に手を入れておっぱいをまさぐりました。

車のとおる音が断続的に響いて、ここまで届かない車のライトが林のあちこちを点滅させるみたいに照らしていました。

再び右手をまいちゃんの股間に差し入れ、酔っ払いがもたれかかるような姿勢になりながら、まいちゃんのおまんこに指を入れて、刺激しました。

アッ ハーッ  ァッ アッ アッ

このとき、まいちゃんの右手は僕のおちんちんをつかんで、シコシコとゆっくりしごく動きをしていました。

まいちゃんはもとより女性にシコシコされたのは、これが初めてで、僕はそんなまいちゃんに、また、びっくりするとともに、嫉妬の炎が燃えさかりました。

僕は勢いがついたようになり、早くもびしょ濡れになったおまんこに突きつけたいと、彼女の後ろに回ってバックで入れようと試みました。

アッ  だめっ・・  もうだめ、、、、

ちょっと待って・・・っ

「えっ? ・・・・・・」

僕が戸惑っていると、

もうぃぃょ。。これ以上はムリ・・・

(そんな・・・)僕は何て男なんでしょう。何度も何度も。

ちょっと恥ずかしくなってきました。

すると。。。(もう。しょうがないいたずらっここだなぁ)といい出しそうな感じで ふっ とやさしくため息をついて、

こんどは 私がしてあげる

そう言って僕の前に座って、パンティーを外し、

はい。

と、初めてバレンタインのチョコを差し出す女の子の面影を感じさせる態度で、パンティを僕に手渡してくれてのです。

そして性懲りも無くまたしても血管が浮き出さんばかりにおっ立ったチンポをやさしくつかんでくれました。膝立ちになりつつ顔をチンポに近づけ、手で90度の角度にチンポを下げ下ろして、スローモーションのようにゆっくりと、慎重にそれを口に含んだのです。

まいちゃんはしばらくそこに留まった後、ゆっくりと前後に顔を動かし始めました。僕のチンポの全体をくわえ込もうと深くスロートし、亀頭に向かって移動しても唇は決して離れずぴったりと全体にフィットさせながら咥えてくれました。

どうやっているのか、舌先が亀頭を刺激して、たまらない快感が走りました。彼女の髪と穏やかな風が、無防備になっている僕の下腹部を刺激して、刺激は倍加しました。

付き合っている彼女も何度かフェラをしてくれましたが、今されているフェラとは全く別モノな感じです。

僕はまいちゃんに大人の女を実感し、なぜか一瞬、眼下にいるまいちゃんの髪の毛をかきむしりたくなるような衝動を感じました。

でも、あまりに気持ちよすぎる彼女の運動は、僕の脳をどうにかしてしまいそうで、目をつぶるとおびただしい数の光の粒が中心から凄いスピードで次々広がっていく映像を見ているような感覚を与えました。

2度も逝ったにも関わらず、それはあっという間に訪れました。

「ハァ ハァ ハァ」

気持ちよすぎて溢れる声だ出てしまう。そしてそれは(もうすぐ出ちゃいそう!)というまいちゃんへのメッセージでもあったのですが、彼女はそれに気づいていない様子でした。

「はぁ はぁ はぁ」

限界が来ました。僕は嫉妬心を言い訳にするイメージを最後に描いて

「あっ!」

んっ んつ んっ  んっ・・? !!

僕は思い切り彼女の口内に発射しました。

ほしのあき似の女子高生とのエッチ15

エッチ体験談「女子高生になった彼女」(15)

人気ブログランキングの話

家に帰ったのは9時を過ぎていました。

帰ると母親がただならぬ様子で、血相を変えて、怒鳴りつけるように

「どこへ行ってたの!」

と迫ってきました。

バンドの練習ということで外出しましたが、なにやらヤバそうな気がして、「友達のとこ」と答えました。

「まいちゃんが一緒だったんじゃないの?」

まるで犯人を問い詰める取調室みたいです。

「ちがうよ」

「・・・そう。。。まいちゃんどこ行ったか知らない?

バンドだって言うから連絡取ろうとしたらお前は来てないって言うし、連絡くらいしなさいよっ!」

「なに? どうしたのさ。

何かあったの?」

凄く嫌な予感と胸騒ぎがしました。

「まいちゃんのお父さんが倒れたの。おばちゃんから電話があって。まいちゃんはとっくに帰りましたよって伝えたんだけど ・・・・○×☆△・・##$(’’%T)・・・・」

・・・えっ・・・!!!?

聞けば親父さんが脳梗塞で倒れ、まいちゃんに早く知らせなきゃと、どこにもいないと、帰ってないと、上へ下への大騒ぎになっていたのです。

心臓が飛び出しそうになり、取り返しのつかないことをした罪悪感で膝の力が抜けそうになりました。

後日、お父さんは大事には至らなかったことを聞きました。でも長期の入院を余儀なくされ、退院後も半身に後遺症が残ることになったのです。

その夜は生きた心地がしませんでした。

彼女の悲しみを想像するといてもたっ