エッチ体験談

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エッチな体験談「憧れの女子高生とのエッチ」1

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高校生活のクライマックスを迎えるお話の前に、この話を書いていて思い出したことをここでちょこっと挟んでみようと思います。

それは高校2年の秋。この時期から遡ること1年。

僕にはあこがれの先輩がいました。その出会いは学園祭の準備のとき。学年をまたいでみんなである教室の掃除をしている中、床に落ちてしまっていた黄色い造花を大事そうに拾っていた女性を発見しました。

そのひとはシノさんといい、その動作の可憐な印象と、存在を誰にも侵犯させないような独立した美しさと、優しそうな微笑をたずさえたその面持ちに、僕は一瞬で虜になって、あっという間に恋に落ちてしまいました。

学園祭は2日間続くのですが、初日から僕はなんとか先輩に近づこうと時間を見つけてはわざとらしくないように先輩に話しかけました。

シノ先輩は最初、いきなり話しかけてきた僕に驚いた様子でしたが、僕が猛烈に先輩の時間に入り込もうとするのを、好意的に受け止めてくれたようです。

時は『みっちゃんショック』のために、誰にもいえない暗い心を抱えた日々を送っていた頃です。

シノ先輩はその造花のように僕の心に黄色い陽をさしてくれた存在で、学際の間はとにかく夢中で先輩との接触を試みていました。

後夜祭のフォークダンスの時には、友達と列の順番を(半ば強引に)入れ替えてもらって先輩の隣をキープし、彼女と手をつないで入場するポジションを手に入れました。

曲が始まると彼女と離れてしまう。。それがどうしようもなく切なくて。

「あの、、、先輩。

・・・・・・・(曲が始まる)・・ああ、、また、 また来ますから!」

そうこうするうちにどんどん先輩から離れて。。。曲が終わるとまた列に割り込んで先輩に近づいていくのです。

僕の気持ちは宵闇とキャンプファイヤーの炎の熱で沸騰していました。

曲の合間に先輩のところに舞い戻ると、先輩のクラスメイトから、「またきたの~(笑)」とからかわれました。

その言葉に僕は思いっきり照れてしまいましたが、シノ先輩は変わらず「しょうがないコだなぁ~」と言って笑ってくれました。

そして曲が始まる。僕の胸は高まってそして思わず言ってしまったのです。

「あの、、先輩、、、あの、、、

俺先輩のこと、好きです!」

(あー! 勢いに任せて言っちゃたよ~ おれ)

すると先輩は

「あ、ありがとう」

そのやりとりはクラスメイトの別音先輩に聞こえていたらしく、

「だめだよ。シノ。

そんな純粋そうなコを、その気にさせちゃ」

とチャチャが入りました。

曲が進行し始め、僕のパートナーはその合いの手を入れた先輩になりました。

「ねえ、きみ、

シノはね、もう付き合って長い人がいるんだから、

だめなんだよ。

ね? シノ?」

(えっ? えっ””・・・lkjgはろいうg5ろhgrんb!?!?!)

あまりに急激に上り詰めた気持ちは、ジェットコースターのように激しいGと衝撃を僕に与えました。

「もうっ。

ごめんね。 気にしないでね」

そう言うシノ先輩の困った表情も、別の先輩が言った言葉を裏付けているように僕には見えました。

「ほんと・・・なんですか?」

「う、 うん。 ごめんね」

(うっ・・・・あまりに早い撃沈。。。)

「でも、、それでもいいです。

シノ先輩は俺のあこがれの人だから」

更に遠ざかりながら僕が先輩聞こえるように言うと。

(あ・り・が・と・う。

ご・め・ん)

と、シノ先輩が口だけで僕に言ってくれました。

やがてマイムマイムの曲になり、僕はまたシノ先輩の近くに行こうとしましたが、これ以上は迷惑だよな。。。と思い踏みとどまりました。

「マイムマイム・・」と言いながら炎に近づくときに、皆で悪ふざけをして炎の至近までダッシュしてはしゃぎましたが、僕は炎を蹴り上げたいような気持ちでダッシュしていました。

その後も僕は学校で彼女を見かけるたびに挨拶をしたり、声をかけたり、時には立ち話もしました。

「シノせんぱい。。」

そう名前をつぶやくだけで、心がときめいていて、何度ノートにその名前を書いたかわかりません。

学校の帰り道、偶然を装って出会うふりをして、しばらくの道のりを一緒に自転車を漕いでいるときは、まるで宙を舞っているような気持ちがしたものです。

でも、そのシノ先輩にはつきあって2年以上になる彼氏がいました。

その人は非常に怖い人 ということで学校では通っていて、僕は後で知ったんですが、「美女と野獣」のカップルとして同級生の間では有名だったそうです。

別の先輩に聞くところによると、もうあの二人は親同士も仲が良くて、大学を卒業したら結婚することが決まっている。とのことでした。

さらに、これも後で知ったんですが、僕はその怖い先輩に、目をつけられていたそうです。

卒業間近になって僕が先輩にちょっかい出しているという認識を持たそうで、「あと1カ月卒業が遅かったら、お前の前歯は全部なくなっていただろうな。俺らに感謝しろよ」といわれたのでした。

(そうやって僕は、心ある先輩方に、守っていただいていました)

ともあれ、そんな危機が迫っていることなど露とも知らずに、僕はただただ純粋に「一秒でも長く先輩と時間を過ごしたい」という一心で、限りあるチャンスを窺っていたのです。

でも、時間は非情とも言えるスピードで流れていき、いよいよ先輩の卒業が目の前に迫ってきたのでした。

僕は焦りに焦りました。卒業したらもう会えない。あのこわ~い先輩と結婚してしまう。ああ、なんて神様は残酷なんだ。。。

卒業の日、なんとか先輩に「おめでとう」を告げたくてチャンスを狙ったのですが、式が終わった後に別の先輩に声をかけられて、僕に危機が迫っていることを知ったのです。

僕は泣く泣く先輩の忠告に従っておとなしく教室に戻り、人知れず涙を流しました。

でも、相当思いつめてしまっている僕は、

思い切って先輩に電話をかけて、あることを告げたのです。

それは結局彼女の卒業式の次の日になってしまいました。

電話帳で電話番号を調べ(珍しい苗字でしたのですぐに見つかりました)、何度も電話を回しては(当時は黒いダイヤル式)その手を止め、ため息をついたり、息を大きく吸い込んでみてはダイヤルを回し。。。(こうゆうベタな曲に出てくる詩のようなことを、本当にやってました)

電話に出たシノ先輩は、最初本当に驚いていました。

僕はいきなり電話をかけた非礼を詫び、それでも「おめでとうございます」と伝えたかったと言い、話ができて嬉しいです。と言いました。

そして

「せんぱい。一度でいいから、俺とデートしてくれませんか」

これは冗談混じりながら今までもよく先輩に言っていたことです。でもそのたびに冗談で返されて、まるで会話の潤滑油程度の意味の無いやりとりに過ぎなかったのですが、このときの僕の気持ちは本気100%でした。

そしてそれは彼女にも伝わってくれたようで、しばしの無言が続きました。

「う~ん。。。。。 こまったなぁ

ゆきくん、本気?

バレたら殺されちゃうよ」

もしその願いが叶うなら、殺されてもいいです!

「殺されちゃったら、私がいやだよ(笑)

そうか。。。  どうしようかなぁ。。。」

おねがいっ! せんぱい!

「う~~ん。。。 こまったコだな。

じゃあ、1回だけ。

1度だけだよ」

ほ、ほ、ほんとですか!

やったー!!!!

電話口であんなにはしゃいだことは、後にも先にもこのときが一番だったんじゃないでしょうか。

そして、たった一度きりの、儚い夢のような1日がやってきたわけです。。。

エッチな体験談「憧れの先輩女子高生とのエッチ」2

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(長くなったので2部構成で)

待ち合わせの短い春休みのある日の午後。

僕らは小さな喫茶店でお茶を飲んでいました。

先輩は少し髪が伸びて、肩までのおかっぱだったのが、肩甲骨くらいまでになっていて、それを少し巻いていて、可憐さと可愛らしさに色気が加わった感じに見えました。

「せんぱい。。可愛いです」

「もう、、でも、気楽な格好で来ちゃった。

ごめんね」

そう言う先輩は、丈の短めなアクリルのカーディガン風の上着が暖かそうで可愛らしくて、足元まで届きそうな長い厚手のスカートを履いていました。そこから見え隠れする脚首。

初デートという緊張のなかにいる僕とは対照的に、ちょっと保守的なそして普段着を意識した彼女は、あくまでもこれが特別なデートではないことを僕に知らしめるように、あるいは自分に言い聞かせるように、自然さを漂わせようとしているように感じました。

それが少しだけ残念に感じながらも、僕はこの貴重なひと時を、その全ての映像を記憶深くにとどめようとしていました。

どんな小さな動きも、どんなささやかな一言も聞き逃したくない。そんな気持ちでした。

「先輩は、やっぱ、、別れたりしないんですよね。

でも、長いんですよね?」

「うん。。 それはね。。ないと思うよ」

「そうかぁ、、、けっこんするってほんとうですか?」

「え? まさかぁ。。 それは わからないよ」

(「わからない」か。「それはないよ」じゃないんだよなぁ。。)

なんて思ったり。

僕は長距離を走らなきゃならないのに全力で走ってあっという間に息切れしてしまう馬鹿なランナーみたいになって、なんだか言葉がつながらなくなってしまいました。

(やばい。。会話、、続けなきゃ!!)

でも、それがままならず、つい口先から出た言葉が

「先輩、、 帰ります?」

(ああああっ 俺は何いってんだ!!!!)

「え? もういいの?」

「い、いや、、できればもっともっと話していたいんですけど。。」

「じゃあ、お店出て違うところに行こうか」

いつの間にか先輩が主導権をとってくれていました。僕はそのあとどこをどう歩いたのか、どんな交通手段を使ったのか、全く記憶がありません。

記憶があるのは、その時間がそろそろ夕方も近づこうかという感じになっていて、早春のゆるやかに暖かい空気が漂って、この時期にしてはあたたかいね。なんて言いながら、彼女の家の近くに来てしまっているところです。

僕はわがままを重ね続けついでに、最後の悪あがきで「ああ、、、先輩の家もうすぐなんですよね。。もっと、、もう少しでいいから、一緒にいたいです」とかなんとか言っていました。

そんな僕を先輩は、彼女の家の近所のちょっと古い集会所のようなところに連れて行ってくれました。そこは無人で、彼女が鍵を開けて入りました。

「ここでね、近所の小さな子にたまに習字を教えたりしてたの。

もう卒業だからおしまいなんだけどね。

まだ鍵返してないんだ」

導かれてそこに入ると、一面が畳敷きで、小さなテーブルがいくつか並んでいて、なるほど小さい子が習字をしていた面影があったりして。僕はそこで初めてシノ先輩が書道の達人であることを知りました。

部屋の中は墨汁の匂いがほんのりして、しっとりとした感じがしました。

僕らは壁にもたれるように並んで座って、しばらくいろんな話をしました。

そもそもなんで先輩にこんなに惹かれたのか。

先輩は小さいときどんな子だったのか。

家ではどんなことをしているのか。

なんだかやっと、落ち着いて話ができている自分に気づきました。それは墨汁の香りがもたらす作用だったのかなぁ。

曇りガラスの外が少しだけオレンジになって、夕暮れが迫る部屋の中が、僕におだやかな精神状態をもたらしてくれたのかもしれません。

「私もね。こんなに思ってくれて、嬉しかったよ。

もし、彼がいなかったら、気持ちに応えてあげたかったかな。って思う」

今でも忘れないこの言葉は、僕にとって最高のプレゼントでした。まともに僕は感動しました。

「だからね。楽しかった」

「そんなこと言われると、嬉しくて死にそう」

「そう?」

「先輩、先輩の手。握ってもいいですか?」

「え    うーん  いいよ」

僕の心臓はもうバクバクで。。そおっとそおっと手を近づけて先輩の手を握ると、先輩なのに僕より細くて繊細な指先が。

僕がひたすらに感動していると

「こんなんでこんなに喜ばれちゃうと、なんだか照れちゃうなぁ。。」

「だって! 先輩の手ですよ! もう感動っ」

「もう、、、

・・・じゃあ、   もう少し。。。いいよ。

ちょっと手を貸して。

・・ユキくんの手って、身長の割には小さめなんだね」

「なんか、夢みたい。」

「ほんと?」

「うん。 でも、、もう会えないんだなぁと思うと、、

つらいですね。。。」

先輩は翌々日には名古屋方面の大学へ行くために引越ししてしまうのです。

「また、そんなこと言って」

「ホントです。 だって、先輩は俺にとって本当に特別だから。だから嬉しくって悲しい。

でも、さっきのコトバで充分幸せです」

「充分?  」

「いや、、寂しい  です。。」

「目、つぶって」

「え?  あ、 はい。。」

すると、サラサラって音がして、僕の右の頬に暖かい空気の流れが発生して、そしてその頬に少し湿った感触がキュンって感じに走りました。

「これはお礼」

僕は驚きと感動で硬直してしまいました。

僕はたまらなくなって先輩にお礼のつもりで先輩の頬にキスをしようと身を近づけると、「ダメ」と制止されてしまいました。

そして、その細い両手で再び僕の右手を取ると、しばらく手持ち無沙汰みたいにして

「じゃあ、、、少しだけ。。

プレゼント・・」

と言って左手を持ち上げて、それをそのままシノ先輩は自分の胸に押し当てました。

僕の右手にはやさしい小さなふくらみの感触が。。

先輩のおっぱいはどちらかと言うと小さめで微乳という感じでしたが、僕は体中の中身と外見がひっくり返るくらい衝撃を受けました。

「いいよ。しばらくこうしていて」

「ぁ  ウン ・・・   センパイ・・・」

「私の、、小さいでしょ。。。

だから、ちょっとごめんね。。」

「そんなことないです!  あの、、 えと、、」

僕はどちらかといえば、大きなおっぱいより、比較的小さめなおっぱいにより魅力を感じるのですが、それは、この経験が非常に大きいと思います。

そして僕は恐る恐るその手を動かしてみました。

それでも先輩は僕の手首を持ったまま、優しく時間を待ってくれていました。

恐らく自然、息が荒くなっていたと思います。

僕は先輩のおっぱい全体をゆっくりと撫でながら、そして先輩の肩に頭をもたれました。

そんな僕の肩を先輩はやさしく抱いてくれました。

しばらくそうしていて、、、それで我慢ができなくなって。。。僕は先輩のブラウスのボタンを外そうとしました。。

「ダメ」

「だって、、、先輩、、、少しだけ。。。」

「ダメ。これ以上はダメだよ」

「でも、、、」

僕はそういいながら顔を胸にうずめるように小さくなっていきました。

「もう、、、」

僕は胸の周りから、だんんだん手を下に下ろしてお腹の辺りをさすったり、はたまた鎖骨の辺りまで登って肩口から胸へ手を忍び込ませたりしました。

ブラウスの隙間から、白いブラジャーがチラチラと見え隠れして、僕は現実とも幻想ともつかないような心地で、呆然とした状態で手だけを動かしていました。

その手はやがて腰にまわって、スカートの裾まで延びて。先輩はまったく抵抗しませんでした。

僕は流れるままに、それが自然であるかのようにスカートをゆっくりとたくし上げていきました。

先輩はその動きに合わせるように伸ばしていた膝を立てて、すると彼女の悩ましいくらい完璧な素足の白がこの集会所の中で露になりました。

スカートを捲り上げながらその素肌から手が離れないようにズルズルとスカートをたくし上げました。

僕からは見えませんが、彼女の正面からはその下着の色や柄がはっきりと見えたはずです。

僕は手をゆっくりと先輩の中心に向かわせました。

脚の付け根にあるパンティーの境界線が僕の指先に触れて、僕はそのまま止まらずに境界線を越えて、更に中心に向かいます。

そして、シノ先輩の、、、おまんこの中心にたどり着くと、ぎゅっ と指に力を入れました。

(あ、濡れてる・・!)

と思ったのと、

「ァ・・」

とか細い声が響いたのは同時でした。

でもすぐ次の瞬間

「ダメっ」

と言って脚を再びさっきのボジションに戻して、僕の手は追放されてしまいました。

「ご、、、 あ、、 すみません、」

「ううん。 ごめんね。

これ以上はダメ。。。」

「あ、、、 ウン・・・」

「ふぅ。。 ごめんね。

でも、普通そうだよね。 私が悪かった」

「いえ、、、 」

「元気になっちゃった?  かな」

「あ、 いや、、、」

戸惑うばかりの僕を、シノ先輩は憂いを持った表情で見つめると、口で息を吸い込むようにしながら僕にもう一度寄り添ってくれて、

「さわって  あげようか」

そういって、僕のズボンの上から股間を手で優しく包み込んで、そして手のひら全体で撫でるように、ズボンの中で勃起してしまったチンポの裏スジを触ってくれました。

僕はたまらなくなって、しばらく身をゆだね、そして先輩の胸にもう一度手を持ってい来ました。

先輩はそれを受け入れてくれて、僕がゆっくりブラウスのボタンを外しているときもそのまま僕のちんぽを撫でてくれていました。

ブラウスの半分くらいのボタンを外すと、白いブラジャーが肩のラインも含めて現れてきて、この体勢のせいで緩んだ肩紐もさらになまめかしく見えました。

僕は隙間のできたブラのカップの内側に手を入れて、先輩のおっぱいを直に触りました。

小さな丘の上に、きれいな乳首があって、僕はその乳首のピンクを見てから、乳首を刺激しました。

先輩の乳首は勃っていました。

僕が先輩の乳首を撫で、先輩がズボンの上から僕のチンポを撫でる時間がしばらく続きました。

僕の刺激で先輩の身体が微動しましたが、先輩は「はぁ~」と小さくて深い呼吸音を響かせるだけで、声は出しませんでした。

しばらくの時間のあと、文字通り次に進みたくなってしまった僕は、先輩の肩紐を伝って肩口に手を伸ばしていきました。

先輩の肩は小さくて、肌が滑らかで、壊れ物みたいに繊細でした。

そして、肩口の手を腕にそってシャツごと下ろそうとしたとき。

「ダメ

・・・もう、おしまい。 ね?」

と言って体勢をやさしく立て直して、シャツの乱れを直し始めました。

僕は無性に寂しい気持ちになりました。ああ、、終わらせてしまった。。僕が。。。この天国にいるような時間を。。。あのまま調子に乗って手の位置を変えたりしなければ、もっとこの時間が続いたのに。。。!

こうゆう悲しい気持ちは、筆舌に尽くしがたいものがあります。

このあと、優しい会話が少しだけ続いて、僕は先輩を家の前まで見送って、そして家路に着きました。

家に帰り、しばらく呆然と時を過ごしました。

暗い部屋で、もう一度先輩の手を思い出しながら、ズボンの上からチンポを触ってみました。

でも、先輩のそれとはやはり違いました。

チャックを下ろして、パンツの中に手を入れてみると、パンツの中はじっとりと濡れまくっていました。

僕は彼女の記憶が鮮明なうちにと思いながら、今日の出会いからその瞬間までをゆっくりと復習するように丁寧にトレースしながら思い出ました。

そして、僕と同じように濡れていた先輩のパンティーを、実は脱がしてしまったという架空の想像をめぐらせて、勃起したチンポをこすり続けて、やがて、彼女の肩口にキスをしたり、一糸纏わぬ姿の彼女の姿に向かって、射精することを想像しながら、一人果てました。

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