激カワイイ女子大生との出会い - エッチ体験談【妄想リアル】
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激カワイイ女子大生との出会い

しょこたん似の女子大生

出会い系で会った都内の女子大に通うしょうこに初めて会ったとき、
彼女はこういう出会い方に慣れていないのか、恥ずかしそうにして立っていた。

とりあえず、待ち合わせ場所にいたその女の子は予想よりはるかに可愛かったため
本人であることを祈りつつ声をかけた。

「しょうこさんですか?」

「はぃ、そうです。。初めまして・・・」


するといきなり耳まで真っ赤になり、恥かしそうに辛うじて立っている感じだった。

それはそうだろう。何度も電話では話していたものの、会うのは、初めて。

しかも、今日は、僕の家に泊まるという。 当然泊まるわけだから、エッチなこと
があるかもしれない。そんな想像を彼女はしていたのかもしれない。
「もし良かったら、家に来ていいよ・・・。彼女と別れてから、
広い部屋を持て余してるんだよ」そんなこと言っても普通こないだろうなぁと思っていた。
でもしょうこは違った。

「本当ですか?行ってもいいんですか?」意外な返事に驚いた。
調子に乗った私は、しょうこにリクエストして、階段のしたから覗いたらすぐに
パンティがみえてしまいそうなほど短い紺色のミニスカを履いてきてもらった。

しかも生足。ただでさえ短いミニスカートの下からスラリとのびた白い
足はとても長く、モデルのような体系のしょうこを一層可愛く見せた。

名前もそうだが、しょこたんを縦に伸ばした感じといってもいいかもしれない。

やはり、普通のミニスカートよりもダントツで短いせいか、すれ違う男たちの
視線を釘づけにしていた。それがしょうこには恥ずかしかったのだろう。

私は少し待ち合わせに遅れたのが良かったのかもしれない。
恥ずかしいという感覚が少し彼女にエッチな気分にさせていた。

初台に着くまで、どんな話をしたのか、覚えていない。正直、本当に来るとは思っていなかったし、目が大きくて
顔がお人形さんみたいに小さい。渋谷ではなく原宿にいる感じのおしゃれな女の子だ。
私がプロダクションのスカウトマンなら、声をかけるかもしれない。

胸も結構大きめでニットの中で窮屈そうに収まっていた。 ミニスカとのアンバランスさが余計エッチに感じさせた。
家に着いてから、とりあえず、特に何も考えず食事の準備に取り掛かった。

くどいようだが、まさか本当にくるとは思わなかったし、もしきたとしても
こんなに可愛い女の子がリクエスト通りのエロい格好で来てくれるのは全く予想外だったのだ。
二人で食事の準備を済ませ、冷蔵庫に入っていたビールで乾杯して
ほろ酔い気分になってきてから、急に今目の前にいる女の子をリアルに感じた。

しかも、今日しょうこが履いているのは座っただけでパンティが見えてしまいそうなミニスカだった。
2缶目のビールを空けるころにはしょうこの緊張もほぐれ、崩した足の隙間から、かわいい
薄いピンクのパンティが見え隠れして、もうアルコールの回りがいつもより早く
なっているように感じた。それは彼女も同じようだった。

ミニスカのパンチラに欲情して

僕が用意したお酒はズブロッカと言う香草入りのお酒で、飲んだことのある人なら
わかるのだが独特な甘い香りがする酒だ。この酒は冷凍庫でキンキンに冷やして飲むのが
定番だ。アルコール度数が40度あるため、凍らない。トロ~とする。
これがまたエッチな気分にさせるには持ってこいだ。
これをテキーラのショットグラスくらいのグラスを用
意して、一気に飲ませる。その後、ライムをかじる。すると独特な甘みを
ライムが中和し、アルコール度数が高いことをあまり感じさせない。
すると、いつの間にか酔いが回ってしまうのだ。

しょうこは、そのままグラスで5杯を飲んだ。
話をしても、もう、ほとんど繋がらない。顔は白い肌を赤く染め、
暑くなったのか、ただでさえ短いミニスカを捲りあげ、パンティがチラチラ見え隠れしていた。

飲み始めて30分くらいしかたっていないのに、もう座って
いるのがやっとという感じである。隣で肩を支えていて、何とか座っている。

完全に酔いが回ったのか、真っ赤な顔をして、息が荒くなっている。
肩を抱いた状態のしょうこの身体を優しく撫で回してみる。おっぱいの頂点を
手のひらで優しく包み込んだ時、一瞬、ビクっと震え、「あ、ん。。」と小さなエッチ声を漏らした。
そのまま右手をミニスカのほうへ滑らすと、すぐにスカートのヒダはめくれあがり、かわいいパンティがあらわになった。
私はたまらず、息を飲みながらゆっくりとパジャマのボタンを外し、ブラホックを外す。
酒のせいで、胸まで赤くなっている。想像通り、大きな、形のいいおっぱいが現れた。
乳首を人差し指で転がし、その後吸ってみるが、一瞬『んっ』と言う声が漏れた。
次にミニスカはそのままでパンティを脱がしに掛かる。パンティを膝下まで下ろしたままにして
これからまさにセックスするであろう裸体をしばらく眺めていた
白い肌が、お酒のせいでピンクに染まっていて、、なかなかいい眺めであった。
胸は、仰向けなのに、形良く盛り上がっていて、乳首も立っている。土手の上に陰毛が見
えた。でも、ワレメの両側には、それほど生えてはいない。

オマンコを弄っていると、しょうこの呼吸が荒くなったり、首を左右に動かした
りしている。割れ目に口を近づけて舐めてみるが、ネットリしたジュースが
が出ていたことが判った。さて?いつから出ていたのだろう?飲みながら、
ぬらしていたようである。
いよいよ割れ目の中を広げて、舐めてみる。しょうこは、いっそう呼吸を荒げ、
声を出し始めた。「あ~ン」とか、「いやぁ。。」とか、なんともいい声で鳴
いている。
とことん指でこねくり回したあと、もう我慢できなくなり、いよいよ挿入する。更に足を開き、ワレメ
を広げて挿入・・・。ヌラヌラと光るしょうこのエッチな割れ目はあっさりと
受け入れた。しょうこは、「あ~~~」と声を出し、一瞬のけぞったように見えた。
ゆっくりと楽しんだあと一発目が、勢い良くオマンコの奥に発射された。二発目は、しょうこの口
の中に発射。まだまだ時間はたっぷりある。こんな可愛い女の子とエッチできる機会は少ない。
ゆっくりそれから何度も入れたり出したりを繰り返した。ひょっとしたらハメどりもできたかもしれない。

寝台列車でエッチ

しょうこは、あの最初の夜に自分がエッチなことをした事を知らない。
ただ、飲みすぎて、酔い潰れたとしか思っていないようだった。
そこで、今度は、土日に初めて二人で旅行する事になった。寝台特急で草津温泉に行くことにした。

しょうこのお酒の強さは、もう充分わかっていたのでなんとか歩ける程度に飲ませることにした。
しょうこの肩を抱きかかえ、何とか列車に乗り込んだ。4人のコンパーートメントの
下段がしょうこ、その上が僕である。向かい合わせの上下は、若い男と、オッチャンだった。
しょうこをベッドに寝かせてから、まだ意識があるうちに、脱がせる事にした。
「え?ここで脱ぐの?」などと、大きな声で聞いている。半分カーテンを閉
め、上から順番に脱がしていく。ブラウスを脱がせ、ブラを取ると、おわん形のカタチのいいおっぱいが露になった。
それでも構わず、スカートを脱がし、パンティ一枚にしてしまった。
しょうこの体には、備え付けの寝巻き(浴衣)が、一枚とパンティ一枚ある
だけである。反対側の上下にいる二人は、息を殺して耳をそばだてているようにも感じた。
そこで、私はしょうこの体の上にまたがり、狭いベッドを最大限に使
って、エッチしようと試みた。先ずは、いつものように、脚を開き、持ち上げてオマン
コを舐め尽くす。しょうこは、もう、判らなくなっているのか、声を出して喘い
でいる。
隣から、小さな声で、「こんなとこでしなくても・・・」
と、はき捨てるような声が聞こえた。もし、逆の立場なら、当然である。
僕は、しょうこをそのままにしたまま、その声の主にそっと謝って、もう
一人のオッチャンと共に、洗面所に連れ出した。そして、二人に計画を打ち明
けた。しょうこは酔っ払ってぐっすり眠っている。少々の事では、起きない事。
しかも、今は、全裸である事・・・、などを伝え、もしよければ、触っても
いいと伝えた。二人とも、怪訝そうな顔をしていたが、「どうしてそんなこ
とを・・・?」とか、いくつかの質問を投げかけてから、「本当にいいんで
すね?」と、真剣な顔になった。
3人でコンパートメントに戻ると、しょうこは、下半身を出したまま、ぐっすり
と眠っていた。僕は、小さなペンライトを取り出して、脚を立て、開いて見
せた。しょうこのオマンコは、妙にイヤラシク濡れているようで、光っていた。
二人の男性は、代わる代わるオマンコを弄ったり、指を入れたりしながら、
遊んでいた。ついでの事だからと、浴衣を捲って、胸もあらわにして、揉み
しだいていた。しょうこは、その間完全に眠ったままで、起きる事はなかった。

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