誰もいないオフィスで - エッチ体験談【妄想リアル】
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誰もいないオフィスで

エッチ体験談「同僚とのエッチ1」

エッチ体験談告白「同僚とのエッチ」

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僕は今日、会社の女の子とエッチしてしまいました。

今日はいつもと趣向を変えて、リアルタイムで起こったことを、新鮮なうちに記したいと思います。

早朝からの出張で、同じ部署の3年目の女性と2人で大阪へ来ています。ついさっき、彼女は部屋に戻っていきました。ここは大阪のとあるホテルの一室です。

夕方に仕事が終わり、軽く飲みながら食事をして、ホテルに帰ってきました。いつもなら、そのまま各人の部屋にもどって翌朝を迎えるのですが(全くもってその予定でしたが)、今日ははじめて「部屋で少し話しようか」と言って彼女を誘うと、「じゃあ、後で行きますっ」と快諾があり、彼女が缶のビールとチューハイを持って入っていきました。

今日は、食事中から彼女の恋愛の遍歴の話になり、それがやがて性暦の話に展開して、かなり際どくスリリングな話になっていました。

それほどお酒を飲んでいたわけではないので、(今もそうですが)殆どシラフです。

思えばこんな会話から様相が変化したのです。それは、よくあるように「好きな異性のタイプは?」というような話から始まったハナシが、そこからどう巡ったのか、

男の人って、下着は上下(ブラとパンティー)がそろ

っていないと嫌だというんですけど、ゆきさんもそう

ですか?

などという質問に至りました。「もちろんそうだな」などと答え、しばらく他愛のない議論のあった末に、「そういえば、イチゴのパンティーってアニメとかでよく見たけど、実際にそんなのあるの? 一度も見たことないけど」と僕が何の意味も無く振った言葉に、彼女が何のてらいも無く、こう答えたあたりからです。

えー? そうですか? 私、持ってますよ(笑)

今度もって来ましょうか? まだあったらですけど(笑)

「え? 会社に持ってくるのか?

どうやって見せてくれるの?」

それもそうですね(笑) じゃあ、

『ちょっとお話があるんですけど』とか言いますから、   打ち合わせルームかどこかで(笑)

「ほんとかぁ? だったら、穿いて来てよ。

そこで見させてもらうから(笑)」

いいですよー。 じゃあ、あったら(笑)

彼女は年も若いこともありますが(25歳)、屈託が無くて、身長もどちらかというと小さいほうで、顔はちょっとロリ系心をくすぐる感じです。そんな彼女からこのようなY談が飛び出すのは、会社のほかの同僚は夢にも思わないでしょうし、僕も少々意外でした。

でも、その屈託の無さが手伝って、本気とも冗談ともつかない感じがし、一種のさわやかさがありました。

それでも、その一迅のさわやかさが通る一瞬に彼女が キィッ っとこちらを斜めに見上げる瞬間は、ドキッとするような色気が鼻から目を突き抜けていく感覚が襲いました。

無性に可愛くてしょうがない子猫のよう。

そして、白いブラウスの膨らみや、2つほど開けたボタンの向こうに見える首もとの白い肌が視線に入ると、僕の制御心にゆさぶりをかけてきます。

「異性の身体のどの部分が気になる(好きか)?」というベタな会話で彼女は、『鎖骨が好きなんです。なんだかたまらない』と言って彼女は照れくさそうに笑いました。

「ああ、俺も鎖骨好きだよ!けっこう鎖骨フェチだな(笑)。

高島(彼女の名)は、ちゃんと鎖骨あるか?」

ありますよ! ほら。

「ほんとか? それじゃ見えないよ」

え? そうですか? ・・どうですか?

僕の簡単な挑発に彼女が乗って、彼女はブラウスの胸元を横に開いて、僕に見せようとしました。これは逆に子猫の挑発・・???

彼女は指先も細く、足首もキュッと締まったメリハリのある体系で、柔らか味を感じさせる風合いです。それゆえところどころの骨がくっきりと浮き出る細身の体という感じではなさそうで、ブラウスを少しはだけただけでは鎖骨をはっきりと確認できませんでした。(胸が大きいのかな?)

「よくわからないなぁ」

そう言うと、

ええ??  そうですか?  あれ?

そう言いながらもうひとつボタンを外して、更に肩口の白い肌が露出するように広げました。

「どれ・・  」

彼女の動きに僕が自然に反応してしまい、気がついたときには僕は彼女の鎖骨を指先でなぞっていました。

自分で少しびっくりしたというか、(これってセクハラ?  そう言われたら太刀打ちできないのでは・・?)と思うとちょっとあせりも感じましたが、僕は平静を装って

「ああ、あるある(鎖骨が)!  いいんじゃない?

でも、すごく鎖骨鎖骨している感じではないんだな~」

なんて寸評を言ってのけていました。

僕の指先が離れた後をなぞるように彼女が自分で肩を撫でて、

もっとこっちの(肩の)方までいけば、

骨があります!

と軽妙なノリで返してくれました。

でも、あんまり捲ると余計なもの(ブラ線)

まで見えてしまいますからっ

そう言って笑いました。

ここは軽食が出来るバーのようなところです。その一角で彼女がブラウスをはだけさせ、僕は彼女の開いた素肌に触っていたのです。

このとき僕の下半身はたまらずむっくりと起きだしたり、萎んだりを繰り返したのです。

そんな刺激があったことで、僕は彼女を部屋に誘いましたが、相変わらず彼女の気持ちが不明でした。ただ、部屋にきて何も無かったとしても(むしろ今後のことを考えたらその方がよいだろうし)、スリリングな会話の続きを楽しんで、もう少し楽しい時間を過ごさせてもらおう。

つまりは、キャバクラとかクラブで飲んでいる感覚で時間が過ごせれば楽しいだろうと思って、部屋に誘ったのです。

部屋に入って乾杯をし、しばし仕事の話をしたり、彼女の昔の恋の話を聞いたり。それに僕が感心したりダメ出しをしたりしながら時間を過ごしました。

話の中でわかったことは、彼女は意外に男性経験が多いことでした。「私、あんまり男を見る目がないんですかね・・」そんなことを言ったりしていました。「結構変な人もいて・・」そういわれると(それってどんな『変』なんだ?)と気になって。

シングルの部屋で、ベッドに腰掛けてお酒を飲みながら話すのですが、二人の距離は微妙に離れていて、決して触れ合うことはありません。僕はぎりぎりの無関心を装って話を進めていますが、どうしても会話は際どさをましていきます。

「どんな変なことをされたわけ?」

ええーっ? それは言えないですよ(笑)

「ふうん(あーっ 気になる!!)。

外で。。とか?」

うーん。。。  それは・・・・ ありますね(笑)

「それは廣瀬の中では普通のことに分類されるわけだ     (笑)」

ええぇ?  私って、どうゆう人だと思われてる

んでしょうかね~

じゃあ、ゆきさんは?

ゆきさんて、普通の感じしますよね。。

外とかで、あるんですか?

「さあ、、、 ああ、 うそうそ。

あるよ。  ちょっとは」

まだ日記に記していないですが、外どころか。。。という遍歴を持つことを、僕はもちろん言えるわけがありませんでした。

この窓、開くんですかね?

窓辺にたった彼女が、窓を開こうとしてうまく開けないでいるのを見て、僕が窓を開いてあげました。10階の窓からはやや大人しい夜景が見え、開けた窓から涼しい風がそっと僕らを撫でました。

「あれ? ここ、出れそうだね」

窓の外に、幅80センチくらいのベランダがあって、それが左右につながっています。つまり、両隣とずっと先の部屋のほうにも、何の障害も無くベランダが続いているのです。

出てみよう。ということになって、僕が先に外に出て、彼女が後に続きました。タイトスカートが捲れ過ぎないように窓枠を跨ぐのですが、ストッキングに覆われた形のよい腿がかなり根本の方まで現われて、ドキッと心臓が鳴りました。

手すりに寄り添い。「涼しいね」と言いながらしばし夜景を眺めて、僕は彼女の隣でタバコを吸いました。

このとき初めて僕らは肩が触れ合う近くで立ち、僕はもはやこれ以上の制御が不可能になりつつありました。

タバコの残りが少なくなっていく中、僕はこのまま下半身が訴える声に従うことを、静かに決意しながら、心を落ち着かせることに努めました。

電車のおと、結構聞こえてきますね。

彼女がそういい終わったころ、僕はタバコを壁に押し付けてもみ消し、彼女の背後から彼女を抱きしめました。

あ・・・

「廣瀬・・・ 」

僕は前に回した手をそのまま彼女の胸に回して、ぎゅっと揉み、首筋に唇を這わせました。

あっ・・・  あん・・・っ

彼女の吐息を聞いて、僕のチンポはすぐに硬直しました。もはやそれを隠し立てする必要は無いと思った僕は、その膨らみを彼女の背中にじんわりと押し当てていました。

そして、胸に廻した手は、ブラウスのボタンをひとつひとつ外し始めていきました。

エッチ体験談「同僚とのエッチ2」

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彼女が大きく息を吸い込むのが背中越しに伝わってきました。

このベランダは両隣と境界がなく、つながっています。我々の右隣は暗く、不在(空き室)のようでしたが、左隣は小さな明かりが漏れていて、暗い部屋でTVが灯っている様子でした。

僕は興奮を抑えながら、指先に神経を集中させて、ブラウスのボタンを外していきました。

左手を腰にまきつけると、彼女のくびれに腕がフィットしていき、右手はボタンを外しながら、手首が自然に彼女の胸にあたり、柔らかな反動が伝わってきました。

あ・・

あの・・・シャワー・・・  浴びていいですか?

「え?  このままでいいよ」

ダメですよ・・。私汗臭いもん。

「大丈夫だよ(むしろそのままでいいって)」

ダメダメ。 恥ずかしい。

「だって。着替えは?」

じゃあ・・ 部屋から持ってきますから。

ここで休戦にすることは、非常に惜しまれました。彼女の部屋は6階で、シャワーを浴びるのを待っているなんて随分間抜けな時間に思えて、僕はとっさに答えました。

「じゃあ、この部屋のを使いなよ。俺は着替えを持っているから」

出張に来る際、部屋の浴衣はサイズが合わない上にすぐにはだけてしまうので、換えのTシャツだけはいつも持参していたのを思い出し、彼女に部屋の浴衣を勧めました。

僕らは再び狭い部屋に戻りました。彼女は、はだけたブラウスを気にしながら、手で押さえていましたが、ブルーの刺繍が施された白いブラがその隙間から見え、胸の膨らみと谷間がのぞきました。

彼女が浴衣を抱えてユニットバスに入り、僕は着替えを用意しました(といってもTシャツだけですが)。ユニットバスと1枚の扉で隔てられた部屋には、彼女の一挙手一投足が聞こえてきて、その映像が目を開いている上体なのに浮かんできました。

タバコを吸いながら時間を待ちましたが、それが随分と長く感じました。さっき点けていたTVは、どのチャンネルを回しても、このシチュエーションにマッチしない気がして、消しました。

手持ち無沙汰だった僕は、今日の夕方から伸縮を何度も繰り返している自分のちんぽをまさぐって、そしてシャワーの音が聞こえる傍らで、それを出して弄ったりしていました。

湯上りの浴衣姿の彼女は、頬がピンクに染まって、更に年齢を若く見せるようでした。

入れ替わりで僕がシャワーを浴びます。

あっという間に頭も身体も洗ってしまったのですが、彼女のかけた時間にバランスしないのは恥ずかしいような気がして、もう一度ボディーシャンプーを身体に塗りこんで、そして陰茎やアヌスを念入りに洗いました。

これから起こることを想像すると、浮き足立つような感覚が起こりました。

快楽の入り口に立つ不安と期待。その混在。

いまひとつ現実感がありません。まるで、紙くずを燃やすような、ともすると、一瞬で燃え尽きてしまう儚さがあるような感じです。

僕がシャワーから上がると、彼女はベッドの上にいるのだろうか、それともシーツの中に・・・?

僕は彼女の浴衣を全て脱がしていき、禁断の時間の中でその肢体に唇を這わせる。。 彼女の可愛らしい顔が、僕のペニスを咥える。。。想像すると湯気の中で僕は勃起していました。

でも待てよ。本当にそんなことってあるのか? 僕がシャワーから上がると、実は、さっきとはまるっきりリンクしない未来が待っているのではないか。。。

そう思うと、なんだか焦ってきて、僕はシャワーを止め、すぐにそこを出ました。

バスタオルは当然一枚しかなく、僕は彼女の使ったタオルで身体を拭いたのですが、湿ったタオルが、まだ未来とつながっていることを伝えてくれているような気がしました。

ユニットバスから出たとき、この狭い部屋で、彼女の姿が見えないことに焦りました。(まじか・・)

ベッドの上にも、もちろん布団の中にも。

一瞬愕然としました。 が、 それは一瞬のこと。

綺麗に畳まれた彼女の衣服が、ロッカースペースの前にそっと置かれていました。

彼女はひとり、ベランダにいたのです。

「ここにいたのか。 いなくなったかと思った」

彼女はそれには応えず、僕のほうを見て微笑みを返しました。

着替えって・・・上(Tシャツ)だけなんですか?

「そうだよ。悪いか」

僕はそういいながら、テラスに出て、彼女と肩を寄せ合いました。

僕の格好は上がTシャツ。下は一応、申し訳程度にバスタオルを巻いていますが、中はトランクスです。

すずしい。とか、気持ちいいとか、他愛の無い会話をしばらくしていましたが、僕はその会話の中で、再びスタートのスイッチになるセリフを探し続けていました。

「高島って、けっこう胸は大きいんだな」

あ、それってセクハラ~

「訴える?」

訴えたりしないですよ。

わたし、ゆきさんのこと尊敬しているんですから。

「尊敬? ふうん。。それはプレッシャーだなぁ。」

どうして? ですか?

どうしてかな。。とかなんとか言いながら、僕は彼女の肩を抱きました。

「高島を抱いちゃおうと考えているから」

「キスしていい?」

(うん)

舌と舌を絡ませると、僕の下半身は既に膨らみ始めていました。彼女の口の中はしとやかな粘性をもって、ぼくに絡みつきました。

僕は彼女の浴衣の紐をスルリと解きます。

あ、  ゆきさん。。 ここで?

彼女が小声で問いかけました。

「高島は外でもしたことあるって言ったでしょ。」

恥ずかしいですよ。。。 となり・・

あん・・グ・・

僕もさすがに初めての場所が屋外って。。と思いましたが、狭いホテルの部屋より、このテラスのほうがずっと二人にはよかったと思うのです。

浴衣の紐が外され、彼女の前が完全にはだけました。ノーブラでパンティー1枚の彼女の姿。

なんですか・・?

恥ずかしそうに彼女が尋ねたのは、僕がしばしそれを見つめていたからなのですが、

「可愛い」

そう応えたのは、全くもって正直な感想で、今まで複数の男が愛した彼女の身体は、全体に女性らしい丸みを帯びて、腰がきゅっと締まり、胸がぷくっと膨らんでいてとても可愛らしく思えました。

僕は腰に巻いたタオルを取り、彼女に寄り添って口付けながら、手をその胸に這わせました。

乳首を指先が経由するたびに、控えめに彼女が反応しました。

彼女の下がどうなっているか確かめたくなって、スルスルと腰から下に指先を滑らせて、彼女のお尻を揉み、内股を何度かなでた後、股間に指を忍ばせました。

アン・・  アン・・

彼女は溜息にも似た吐息を漏らしながら、腰を微妙にくねらせました。

(すごい濡れてる)

声を精一杯我慢していたのでしょう。僕の指の感触は我慢した分濡れていた感じで、パンティーは触れただけで「グジュ」っと音がするような感じになっていました。

「高島、 すごい濡れているよ」

ああっ・・

・・・だって。。

「俺のも触って」

(うん)

すごいかたい・・・

僕らはテラスで、パンティの上から、パンツの上から、お互いを触りあいました。

僕は浴衣の中に潜り込むように、身体をかがめ、彼女の胸に、乳首に、そして体中を舌先で愛撫しました。

彼女が恥ずかしそうに身体をくねらせるたびに、僕はあまった手を彼女の股間に押し当てて、刺激しました。

彼女のパンティーは、光沢のある薄いブルーのそれで、宵闇に映えていました。でも、そのパンティーをこのテラスで剥ぎ取ってしまうことに興奮を覚えた僕は、ためらわず目の前のパンティーを下に下ろし、それを部屋の中にそっと投げ入れました。

ヤダ・・

となりの人に気づかれちゃいますょ

ややイタズラっぽい気配を残した言い方で、ためらう彼女の声がしましたが、僕は構わず、彼女の濡れたおまんこに指先をそっと滑り込ませました。

ヤン・・  あっ・・・  アン・・ ウッ・・・ン・・

おまんこに指をそっと入れると

イヤ・・ アッ

と声が上がりました。

ちょっとびっくりしたので立ち上がり、再び彼女を抱きしめ、僕の濡れた指先を彼女に舐めさせました。

すると、彼女はしきりに僕のパンツを脱がそうとしてきたので、僕がそれを手伝うと、彼女は急ぐような動作で僕の勃起したチンポをまさぐって、撫でたり掴んだりしました。

「すごく硬くなってるでしょ」

(うん)・・ すごぃ・・

「高島  入れていい?」

(うん)

僕は彼女を後ろ向きにして、浴衣を捲り上げ、立ちバックの姿勢から彼女に挿入しました。

濡れ濡れのおまんこには、僕の勃起して反り返ったちんぽは、スルリと入りました。

外気が肌に冷たく、下半身だけは異様に熱を帯びていました。

僕は、最初はゆっくり、慎重に動かします。彼女のおまんこの中を隅々まで愉しむように。

彼女はテラスの手すりに手をかけて、夜景に向かって僕を後ろ向きに迎え入れています。

どんな顔をしているんだろう。

普段の、まじめでお茶目な彼女の仕事の姿を想像すると、声を上げないようにしきりに顔を伏せてもだえる様子が、不思議な光景に見えてきました。

彼女が声を抑え気味にしているせいか、僕の腰からクチョクチョと僕のちんぽと彼女のおまんこが擦れ合う音が聞こえました。

僕は彼女の上半身を覆っている浴衣を全て剥いで、さっきより深い動きで彼女を突きました。

素っ裸の彼女の後姿の向こうにちらほらと夜景が光って、彼女の腰が悩ましい曲線を描いて僕を迎え入れている姿が、なんとも言えず興奮しました。

「寒い?」

そう聞いて彼女を部屋に誘いましたが、本当は彼女の乱れる顔を見ながらしたかったのが本音です。

抱き合ったまま部屋に戻り、再び正常位で彼女に挿入しました。

あっ  あっ  スゴイ・・

あんっ  あんっ

彼女のもだえる表情は、ロリ系の心をくすぐるには申し分の無い可愛らしいもので、恍惚とも苦悶ともとれない感じでした。

その声は僕の脳髄にいちいち刺激を与える可愛らしい色気がありました。仕事での彼女のそれと一線を画しているようで、どこか延長線にある面影もあるのです。

僕は必死で、激しく腰を動かしました。僕の汗が彼女の胸元に落ち、もはや、上司と部下なんて関係ないと思っていました。

(ただ、あんまり早く出しすぎてがっかりさせてはイヤだと思ったので、結構がんばりました)

イイ・・  ああっ・・

「イクよっ  いい?  外に出すね」

あ、  ハイ・・  アンッ  きて・・

「イク・・ イク・・ !!!! っ!」

彼女の上司である僕のザーメンが、僕の部下である彼女の腹部に、たっぷりと放出された瞬間です。

終わった後、裸のまま僕らはしばらく仕事には全く関係の無い話ばかりをしました。

「私、部屋にもどりますね」

しばらくして、お茶を飲みながら彼女がそういい、僕もなんとなくそうしたほうがよい気がして、彼女を部屋の外まで送りました。

この間、仕事のこと、家庭のこと、彼女の彼のこと、は、全く話題に上りませんでした。

翌朝早く、彼女から携帯が鳴りました。

何事かと思ったのですが、

「浴衣・・ 私の部屋にあったやつ、ゆきさんの部屋に持っていっていいですか?」

そう言って、彼女が部屋に浴衣を持ってきました。

そのときの彼女は、既に仕事の準備に入っている顔に、僕には見えました。

エッチ体験談「同僚とのエッチ3」

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お互いに自然を装っていたのか、朝は浴衣を交換してから、オフィスのある大阪駅までの1駅、そしてオフィスに到着するまで、特に何もありませんでした。

GWの中日に当たる平日は、オフィスには誰も出勤していません。

全面がガラスのエントリーは、小さなショールームのようです。扉を開くと簡単な受付と電話があり、衝立を隔てて接客のための応接セットがあります。

応接セットはガラス面に平行していますが、ブラインドが降ろされていて外からは見えません。

その奥にオフィススペースがあり、扉を開くと10席ほどのデスクが並んでいます。オフィスは決して広いわけではなく、本社のサテライト的な役割を果たしているに過ぎません。

ビルもどちらかというと古いほうで、同フロアには複数の企業が入っています。

僕らはそこに向かい合って座り、仕事を始めました。

午前に2件、午後に1件の来客の予定。受付からの内線が入ると2人で対応し、その合間はオフィスで電話の対応をしたり、デスクワークをしました。

僕はその間、不安と希望の間にいて、実は気が気ではない感じでした。

(今正面に座る高島奈緒子は、確かに昨夜、生まれたままの姿で、その脚を僕の前で広げて僕を受け入れたんだ)という事実。

(きて・・) 少し顔をゆがめながら発した彼女の言葉。

本社との電話越しに、相手の冗談に笑う彼女を見ながら、僕はあろうことか嫉妬心を覚えました。

あのベランダで大阪の夜景に向かって、彼女に突き刺したぬくもりと滑りの感覚。浴衣の中はすっぽんぽんで、後ろから突き上げながら、彼女の浴衣を剥いで、その柔らかな白い肩口が夜風に映えた光景。

(高島の心は? 下半身は? いまどうなっているの?)

思い出すたびにうずく自分の下半身を感じながら、僕はあてどない区間の往復を繰り返していました。

午前の仕事が終わり、二人でランチへ。ぼくは何かによじ登ろうとするような心境で、言葉をつむぎだしていました。

「高島は昨夜はよく眠れた?」

やっと繰り出した、まあまあのセリフ。。。

う~ン。。。。 どうでしょう?(笑)

・・・ゆきさんは、よく眠れましたか?

「う~ん  どうでしょう(笑)」

「でも、あのあと、一人で寝るのはなんか寂しかったな。やっぱ」

私もです。

「ほんとか?」

ほんとですよ!!

「でも高島には彼氏がいるんだろう?

悪いことしたかな」

ゆきさんにだって、奥さんがいるじゃないですか。

悪いことしたかな。。

「う~ん・・」

後悔してます?

「してないよ  高島は?」

してないですよ。

「じゃあ、よかった」

彼氏は、まだ子供なんだなって思うんですよね。。

「俺だって子供だよ」

そんなことないですよ。

「いや、 だって、イチゴのパンティーにかなりこだわってるし(笑)」

本当に見たいんですか(笑)?

「見たい  見たい(笑)」

およそランチタイムの会話と思えないやり取りをして、僕らはオフィスへ戻りました。

彼女は「彼氏とは別れないですよ」とも言っていました。

何度も繰り返している事ながら、僕はまたしても、相手の女性の機転に救ってもらっているような、変わらぬ未熟な自分を感じていました。

14時からの来客までまだ時間がありました。僕はそれが終わったら東京へ帰る予定ですが、彼女は大阪の友人と約束があるようで、そのままGWの後半に突入するとのことでした。

何を根拠にかわかりませんが、少々焦りのようなものを感じていました。

誰もいない狭いオフィスが、それを増長させていたのかもしれません。

この唇を、その脚を、、、と考えると。。。

僕は自然、知らず知らず彼女を見つめてしまっていたようです。

・・? なんですか?

「いや、可愛いやつだと思って」

もう。。

「こっち(隣)で仕事しなよ」

いいですよ。

なんのてらいもなく、ふたこと返事で彼女はPCを抱えて僕の隣のデスクに来ました。

彼女が座る瞬間、膝下のスカートが少し開いて、脚の間の空間と内股が目に飛び込みました。

「あそこの(接客スペースの)ソファーさ、正面から(パンティーが)見えちゃわない?」

そうですかね? あれ、深いんですよね。。。

「だって、さっきのヤツ、チラチラ見てたよ」

そうですよねっ  ちょっと気になってました。。。

次も、同席しないとダメですか?

「そうだなぁ。。。 じゃあ、いっそ見せちゃえば?」

そっか。 見せちゃいましょうか(笑)

「やっぱだめっ。 上司として許可できない。

だいたい、俺が見てないのに」

もう(笑)

「イチゴのパンティならなおさらです」

違いますって(笑)

「じゃあ、どんなの?」

ああ! それってセクハラ~!

「俺のはセクハラじゃないって言ってたじゃんか」

これはセクハラです(笑)

「ちょっとこっち向いて」

僕は思い切って、彼女のイスをこちらに向けました。 そして

「見せて」

ええ~っ!?

「だって、他の人に見られたのだったら、我慢できないよ」

もう、来ちゃいますよ?

「だから、はやく。」

その場の雰囲気と言いましょうか。仕事であることはすっかり飛んでいて。。。

立ってくれないと見えないよ。そう言って彼女を立たせ、「来ちゃいますよ・・」という彼女を優しく制しながら、彼女のスカートをめくり上げていきました。

ストッキングの中に、全体が薄いオレンジっぽい柄もののパンティーが覗きました。

もういいですか・・?

そういう彼女を今度は無視するように、優しく力を入れて、彼女の身体を抱き寄せました。座っている僕が、彼女の腰にだきつくような格好になりました。

「ストッキング、、、とっていい?」

え? だめですよ・・  あ、、だめ。。

「おねがい」

もう。。  あ。。

指先に入れる力を精一杯に加減しながら、彼女のストッキングを、パンティーも一緒に降ろしてしまわないように注意をはらいつつ、降ろしていきました。

脱がした後、腕を伸ばして力齢抵抗を試みる彼女を振り切ってスカートを上げると、

彼女の生身の匂いがふわっと沸き立つ感じがしました。

ここ濡れてるよ

「エッチだね。ここ濡れてるよ?」

 誰もいないオフィスの中。見慣れたオフィスのイスとデスクの前に彼女は立って、
僕はイスに座って彼女を見上げるようにしています。

 誰もいないということを除けば、平日の昼のオフィスの中はどこを見渡しても、
ありきたりのそれです。

向き合う二人のテンションは、もはや仕事上のそれとは違って、

まるでこの空間だけ梅雨入りしたみたいに、なんだか異様にエッチでじっとりとしている感じがしました。


   あ。。っ  ねっ・・ ゆきさん・・
  (僕は会社でファーストネームで呼ばれています)
  だめ・・・です・・


 彼女の、高島のパンティーにおまんこのスジを浮かび上がらせるみたいに指先を走らせると、指先が濡れた絨毯に触れたみたいに、「じゅうぅう」とミクロの音を立てました。


「高島、お客さんもう来るかな。来ちゃったらどうする?」


  ゆきさんひとりで対応してください!  うっ・・んっ・・
  


 <ぷるる・・ ぷるる・・・>

 受付の電話の音が鳴りました。


 「早っ!」

 

「じゃあ、俺が応接に通すから、それ(ストッキング)脱いで来てね」

 彼女のふくらはぎのところで留まっているパンストを指して言いました。


 ええぇ~?  ムリムリムリムリ

「だめ。」


 顔を横に振る彼女は、まんざら本当に嫌がっているふうには見えませんでした。つまり、心理的に完全に拒絶しているというリアクションではなかったように見えたのです。


 彼女を背に受付に向かうときに、心細さや情けなさや、あほらしさや、そして隠微な興奮が混ざり合った複雑な感じを覚えました。

 僕が向かう正面には仕事の相手があり、後ろには高島が恥ずかしい状態になっている。その中間にいるばつの悪さ。
 それに、「これで、高島には軽蔑されちゃったかな」という不安。


 「濡れてるよ」と言ったその数分後に、仕事モードで話しをする自分が、どちらにしても芝居じみている気がして、すべてを投げ出したいようなやけっぱちな気持ちにもなりました。


 高島は、少し遅れて同席してきました。

 彼女はストッキングを穿き直していました。

 お客さんとの面談中は、意識して話しに集中しようとするあまり、途中はかえってボーっとしてしまうほどでした。
 

 40分ほどの話が終わり、僕らはお客さんをガラス戸のところまで見送りました。

 僕の肩に寄り添う感じで彼女が立っています。
 
(半端なことをしちゃったなぁ)

 仕事モードからエッチモードへのギアチェンジがままならず、さっきのモードに戻すすべを見失った自分に気づきました。
 ムリに切り替えようとするとエンストを起こしそう。。


 「(仕事が)終わったね」

 場が持たないと感じた心理ゆえの、場を持たせるだけのひと言。
 でも、またしても天使のひと言が僕の動きの鈍ったギアにオイルを挿してくれたのです。


   もう、ずっとドキドキしちゃいました・・・・

 「え?(なになに? え?)
  ・・・だって、しっかり穿き直してるじゃん」

  チラチラ見てましたよ。あのひと。。
  もう、どうしようかと思った。
  ゆきさんんがあんなエッチなことするからです(怒


 (うひょ~!!! 彼女の中では全く時間が寸断されてなかったのか!!!)

 僕はたちまち息を吹き返して試合の主導権を握り始めるプロレスラーのように、思い立って隣に立つ彼女をさっきのソファーのほうへ連れて行きました。
 何の戦略も無かったのですが、とりあえずロープへ振るみたいな感じでしょうか。


 さっき彼女が座っていたソファーにもう一度座ってもらい、僕がその正面に座りました。


 「見えないよ」

  見せませんもん。

 「(笑) そっか。  じゃあ、大丈夫だったんじゃない?」

 「もうちょっと深く腰掛けてごらん?  そう」


  彼女のしなやかな内腿の先に、股間を隠す下着の一部が覗きました。

 「見えちゃった」
 
  うそ~ !!  

 少し大げさにあわてたようにして、その股間と両手できつく締めました。  

 左手のブラインドに閉ざされて一面の窓の向こうは視認できませんが、人が通ると、気配は感じます。


 そして、今度は彼女の座っているソファーの隣に、さっき客人対応をしているときと同じように隣に座りました。


  「どうして穿いてきたの?」 
  
   だって、素足だとおかしいですよ!やっぱり。

  「この後は仕事していくの?」

   定時までいないとだめですよね?(笑)  私、待ち合わせ19時なんです。
   場所がよくわからないんですよね~
   
   ゆきさんは何時の電車ですか? もうそろそろ出ます?

  「少し遅らせる。  高島がひとりだと、不安だから」

   信用ないですねぇ。。。(笑)

長いキス

 しばしの沈黙の後、年甲斐も無く勇気をふりしぼって言いました。


  「もう少し高島といっしょにいたいと思って」


 彼女のリアクションがあるまでの数秒は、久しぶりに味わう緊張の中にいました。

自分でそう言った後、自分が言った言葉に興奮も覚えました。

 僕の中では、「いっしょにいたい」という台詞が、実は「お前をここで裸にしたい」

というニュアンスを含んだエッセンスに満ち溢れていることに気づいたからです。

  
  ほんとですか?


 彼女の言葉を聴いたとき、次のタイミングでは僕は、彼女の肩を抱き寄せていました。
  
 「仕事するか?」   いやです(笑)  そんな冗談めいた会話を挟んで、

 「もう誰も来ないよな」と言って席を立ち、彼女の手を引いて入り口に向かいました。そして僕は内側からその扉の鍵を閉じました。


 そして彼女を振り向き、入り繰りのガラス扉からは見えなそうな死角まで彼女を導き、抱き寄せてキスをしました。

 長いキスは、お互いの舌と舌のすべての面が接地することを試みるような執拗なものでした。

口腔内で行われている唾液の交換の激しさは、どことなく切なさも味付けされている感じ。


 ただ、その激しさはやがて唾液の交換に留まらず、情熱的な体中の体液の交換に発展することを予感させるものでした。
 
 その予感に触発されたように、僕らはお互いの服を競うように脱がしあい始めました。
 
 僕らの肌や唇が触れ合い、その温度が高まっていく間、

 「全部脱がせていい?」「ここで・・・? ですか?」「そうだよ」

 「誰か来たらどうするんですか?」「もう誰も来ないよ」 

 「職場でって、ある?」「・・・ないですっ!(彼女は新卒3年目)」「じゃあ、学校では?」「・・・・・・。」「まじで?」「ない。ないです。  ゆきさんあるんですか?」「学校で?」「職場で」「ないよ」←(うそ)

 こんな会話をはさみながら。           

 下着以外の服は、もはや不要物という感じで、僕は彼女のスカートを引き下ろし、ジャケットを脱がせて、ブラウスのボタンをほとんど外しました。

 高島は最初から僕のベルトに手をかけてきて、スーツのズボンがベルトの音を立ててあっけなく足元に落下しました。
 ジャケットにパンツ姿になって、

 「この格好では街は歩けないね」

 と笑うと、彼女が今度はやさしい手さばきでジャケットを脱がし、ジャケットとパンツを、ソファーの背もたれにかけてくれました。そのついでに自分の脱がされた衣服も、僕の衣服の横にかけられました。
 その動作にある彼女の背後から、僕がパンストを脱がせました。
 
 時折二人で笑いながらじゃれあうみたいに。脱がしあいが続きました。

 振り向いて彼女が僕のネクタイを外し、その間に彼女のブラウスのボタンをすべて外して、彼女は下着だけになりました。

 僕も彼女も<夢中>そのものになっていました。
 僕ら二人の間にある空気は、もはや職場のそれでは無い感じでした。 

でも、二人の周辺は明らかに職場であって、それが僕らの下半身を激しく刺激していたことは、確かだったと思います。

 二人の温度が競うように上昇していく感じがしていたとき、

  
  ガタン!


 ガラス扉の音がしました。
 僕らは一瞬ビクッとしましたが、どうやら人が走り去ったその風圧で、扉が少し揺れたようです。

 仕事中は記にならない程度の大きさだったのでしょうが、僕は本当にドキッとしました。

 何せ、ここは職場で、誰もいないとはいえまだ仕事時間です。

 この現場を他の社員に押さえられたら、間違いなく職を追われることになるでしょう。

 鍵を持つ人間が限られている以上、誰も来るはずがないとわかっていても、相当びっくりしました。

 
  「あっち 行こうか」


 奥のオフィススペースを指して、無言でうなずく彼女の手を引いて、僕らはひとつ扉向こうへ行きました。

 デスクがならぶスペースに侵入すると、僕らのこの格好があまりにも日常とかけ離れていることに気づきました。

 窓の向こうに向かいのビルの壁と、いくつかの薄暗い小さい窓がいくつか見えました。


オフィスでエッチな行為に。。


 ワイシャツにパンツ姿の僕は、さっき座っていた席につき、彼女をその横の席に(さっきまで仕事をしていた状態で)座らせました。
 
  「そうだ。留守電セットして」 

 万が一電話が鳴ったときのために、留守番モードにセットさせました。
 あぶないあぶない。電話かかってきたらどうする? そんなことを言いました。 「仕事する?」

   できる気がしません

 そういって、可愛らしく彼女は笑いました。

  「業務命令だよ」

   ええ~っ?  

 となりで下着だけの姿でデスクに座る彼女を、僕は掛け値なしに可愛いと思いました。
  「上司の命令には逆らわないって言ってなかったっけ?」

    時と場合によります

  「じゃあ、今は?」


  僕らはイスに座った状態で、となり通し向かい合っていました。


    仕事させる気ですか?(笑)
  

  僕はその質問には答えず、

   「な、 脱いで」

  と言いました。 しばらく、ほんのしばらくして彼女は

    
    自分で? ですか?


  と聞きました。

   「そう。めいれい。ブラをはずして」

  
    ・・・・・・はい。   でも、恥ずかしい。。

  うしろ手で、ためらいがちな彼女。僕はやりとりに我慢できなくなって、

  「じゃあ、後ろ向いて」

 と言って、イスをくるっと回転させ、後ろ向きにさせると、彼女のブラのホックが外れました。

 再び前を向かせ、不器用に抱き寄せながら、僕は腕の中で彼女のブラを取り上げました。

 彼女をイスに座らせたまま、僕は身を乗り出し、唇を奪いました。

そしてすぐに唇を首筋に走らせ、僕は床にひざまづいて、彼女のふっくらとした胸をいやらしい音を立てながらしゃぶり始めました。


やわらかな弾力が僕の唇や頬をつたい、その勢いで腋の下のあたりまで、舌を伸ばしました。

 彼女の腋から、汗のにおいがツンと鼻を突きました。

 乳首を激しく吸い込んだり、噛んだりすると、「ああ、 ああん 」と悩ましいエッチな声がオフィスに響きました。

 僕は右の乳首と左の乳首の両方を均等に舐めたり噛んだりわざとエッチにすることを心がけながら、ペロペロと舐めまくりました。
 そして、彼女の腕を持ち上げて、今度は腋の下をくすぐるように舌を転がしました。


   ああっ  あ~ん

 自分の汗を吸われたことに、感じたのか、彼女は何かを観念したかのような吐息をこぼしました。


   あ、だめ

 そしてそのまま僕は唇を腰の辺りまで滑らせ、そのままパンティーに手をかけて、座ったままの彼女の最後の一枚を脱がせてしまいました。
 片足の足首にパンティーを留めさせ、再び顔を上げ、ゆっくりと彼女の脚を開かせました。

  いや。。。  だめ。。  見ないでください。


 きつく力を入れる彼女に、「だめ。命令だぞ。見せて」と言いながら、内モモに手を入れ、なでるようにその脚を開かせました。僕は言葉とは逆に、この状態が、まるで上下が逆転しているように感じました。ひざまづいて彼女に舌を這わせている自分が、下僕のように見えるだろうなと思ったからです。

 彼女のおまんこがオフィスで開いたとき、ふわっと彼女の匂いがしました。その一瞬、周囲の情景がゆらゆらと揺れたように感じました。まるで、校長先生の長話に貧血をおこしそうになる寸前のような、周囲の情景と自分とが、どんどん一体感をなくしていくような感じ。

 ここで彼女の股間に顔を埋めてしまえば、周囲の景色とは完全に決別することを予感させる瞬間でした。

 彼女はやや小柄ながらも、体つきは女性の曲線そのもので、ラインの美しさや、パーツの可愛らしさは、脳裏に焼きついたら間違いなく麻薬のように虜になる魅力を持っています。その身体の中央に、悩ましい隠微なスジが、不器用に目の前にさらされています。思えば昨夜は彼女のおまんこをじっくり見ていなかった。彼女を突きながら、挿入の様子を見ていましたが、受け入れる前の彼女のおまんこをこうして見るのは、初めてです。

 イスに座っていることもあったでしょうが、それは、可愛らしい少女にいたずら心を起こさせるのに十分すぎる姿でした。

 僕は太ももに頬を摺り寄せながら、彼女のおまんこに唇を寄せていきます。或いは、彼女のおまんこが、僕の唇を吸い寄せていくようでもありました。


  や、 ゆきさん、、、、 っ  はずかしいです


 「いいから、もう少しこっちに寄って」

 深く座っていると唇が届かないので、彼女の腰を前方に寄せ、僕は甘い蜜に誘われるがまま、昆虫レベルに直線的に彼女の股間に完全に顔をうずめました。そして、その完備な匂いと、可愛らしい姿の裏にある秘密のビラビラをさらけ出さんが暗いの勢いで、おまんこの周辺からその中心部までを、べろべろと嘗め回しました。 おまんこの穴からは、さっきからたくさんの露があふれたことを示す匂いがしました。スジの先端部分にある突起物は、僕の鼻先や舌先に転がされ、ぷくっと確かな膨らみをもって僕に何かを知らせてきました。


  ああっ  ああっ はぁあん  ・・  ああっ ああっ  あっあっあぁ


 思えば久しぶりによそ様のエッチなおまんこを舐めていることに気づき、その感動に浸りながら続けていました。

この状態が気持ちよくて、そして頭の上から聞こえてくる高島の声が、可愛らしくて。

 舌先を突き出しながら、おまんこの穴を突くと、こんな場所で出すはずの無い彼女の秘密のお汁があふれて、

舌に纏わりつくよう感じました。僕は、このときとばかりに舌を伸ばし、

自分の舌が性器のごとく彼女を刺激するように奥を目指しますが、もっと自分の舌が長ければ。。と感じるもどかしさがありました。

挿入


 どのくらいの間、僕は彼女の股間に顔をうずめていたでしょう。

 僕は顔を上げました。

  もうだめ。。  
  
 「今度は俺を気持ちよくして」


  (うん)


 やや幼顔の彼女は、アンバランスなまでに色めいた顔つきでうなずき、イスに座った僕の前でひざまづき、僕のパンツを下ろしました。

 僕はワイシャツがはだけた状態で、その光景を見ていました。

高島の目の前で、今にも弾みだしそうなくらいにびんびんに反り返って勃起したチンポが姿を現し、

彼女はそれをどんな表情で見たらよいのかわからない顔つきでそっと手を添えてきました。


 その表情がまたたまらなく可愛らしく思えました。彼女は手をつけてすぐに、

まるでそれが自然といったようなスムーズな流れで、いきなりチンポを咥えてきました。

 昨夜はいきなり彼女に入れていましたので、僕のチンポは、初めて彼女の口の中に迎え入れられたわけです。

 高島の口の中は、その仕事ぶりを象徴するようななめらかな温もりと刺激がありました。

 棒は彼女に咥えてもらいながら、オフィスの中であることに改めて気づき、言い知れぬ興奮を覚えました。

まるでAVのようですが、現実に裸の部下が僕のチンポをおいしそうに

(必死に)加えている姿が眼下にあり、目を上げるとデスクの上には電話や書類やPCが並んでいるのです。

 僕はもっと興奮するために、ワイシャツを脱ぎ、Tシャツも脱ぎ捨てました。

 すると、とたんに恥ずかしさがこみ上げてきました。

恥ずかしさというか、心細さというか。


 まるで世界は2つに分かれていて、半分より上は極めて現実的な光景で、

半分より下が、ありえないくらいエッチな光景なのです。

 外から人が入ってきたとしたら、僕だけがおかしい状態に見えることでしょう。それが妙に心細いのです。


 なんとなくたまらなくなって、僕は彼女を起こしました。半分より上に彼女を登場させることで、バランスを取ろうと考えたのかもしれません。

 僕らは二人立ち上がって、お互いにお互いの陰部を刺激しあいました。
 互いに悩ましい吐息を漏らしながら。

  「高島、すごいよ。。」「こんなところで。。。」
 
   ああん。。  だって、、

  「俺たちいけないことしてるね」

   ああっ  うん。もうゆきさんエッチなんだから。。  

  「もうここに入れたいよ。。」

   えっ  ・・  あんっ  あっ

  「いい?」


    ・・・・ (うん)  ・・ほしい


 高島には、もう周囲の光景がぼんやりしているみたいに見えました。
   
 僕は高島にデスクに手を突かせ、後ろからゆっくりと挿入しました。彼女にここが職場だということを意識させたい欲望からでした。
 お互いにヌルヌルになった性器は、何の抵抗も無くニュルッと互いを受け入れました。

 それから僕は、ゆっくりゆっくりと、じらすように彼女を攻めました。 身体全体をうしろから抱きしめるように腰を動かし、

 「高島・・・ どう?」
  
  はぁ  はぁ  んっ・・・  

 「・・いい?」

  うん・・  いい・・  あっ あっ

 

 「高島・・・  高島・・   すごいよ」


  ああっ  あっ  あ、あ、あぁ~ ん  やっ


 僕らはそれから、オフィスのあちこちを小道具にするみたいに、少しずつ場所を変えながら互いに腰をすり合わせました。
 さっきのイスに座って、うしろから彼女を突いたり、向き合って座位をしながら、互いの唇を奪い合いました。


 最後は正常位。。と思い、さっきの接客スペースに彼女を誘いました。外の世界と壁一枚になる空間に身体を動かすことに、勇気が必要なのは僕のほうだけでした。僕が別室に誘うと、彼女は全く躊躇せず、むしろ、僕に全権を委ねているようでした。


 さっきのソファーに彼女を横たえて、僕がまっすぐに元気すぎるチンポを挿入すると、高島の背中があらためてのけぞるようになり、「ああっんっ」と声をあげました。

 さすがに大きな声を出せないため、彼女は必死で声をこらえていましたが、むしろその分おまんこはぐちょぐちょになっていくようで、(ソファーに形跡が残ったりしないだろうか)と心配になるほどでした。
 つまりは、その心配が高まってきたことと、僕の快感が頂点に向かうタイミングが同時に押し寄せてきて、僕は高島に「いい?」と聞きました。

  うん・・・  あん・・    きて・・


 「いくよ・・  あ、、  ここ(身体に) 出しちゃうよ」

  はい・・  あん・・  あん


       
  ・・僕らはガラス扉とブラインドだけで外と隔てられた、昼のオフィスで、ひとつになりました。


 僕の白い液が大量に高島のロリな身体に放出されたあと、再びオフィススペースに僕らは戻りました。

僕の膝に彼女をのせ、ティッシュで彼女の身体を拭いてあげながら、しばらく裸のままでいました。

会社でエッチ


  ああ、、会社でエッチしちゃった。。。

 「なあ、高島、 今度は東京に帰ったら、東京でエッチしようか」

  そんなのムリですよ。。

 「わかんないでしょ。 ちょっと高島、こっち とかいってさ、倉庫とかで」

  そんなところでエッチしたら絶対にバレます!

 「じゃあ、口だけ・・は?」

  本気ですか?(笑)


 「まあ、ムリだろうなぁ・・」

   ゆきさん、そうゆうところでのエッチ、好きなんですか?


 「どうかなぁ。 外とか好きだった。 高島は?」

  
  秘密です(笑)

 
「なんだよそれ」


   じゃあ、チャンスがあれば。ですね(笑)


  
 そんな会話をしながら。

 そして、帰っても続く予感を持ちながら、僕らはその日別れました。

  ・・・ところが、それから今日までの日々、互いに忙しかったこともあるのですが、ほとんど何事もありませんでした。

 それに、さすがに東京のオフィスで日中・・というのは、ほとんどムリだし、残業も誰かしら残っていて、高島が何を考えているのかもわからず。。。

 で、この間に一度、食事に行く予定だったのですが、僕のほうが仕事で行けなくなってしまって。。。。

 相変わらず仕事は一緒にしています。毎日オフィスでは顔を合わせている(というか、隣席です)のです。

 でも、あまり続きが無いのです。


 そして、明日はまた、出張で二人で出かける予定です。2泊の予定です。もちろん同じホテルです(当然部屋は違います)


  ・・・・どうなるかなぁ。。。

  ・・どうしよう・・?


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