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出会い系で女の子を出会ってエッチしたことありますか?一回はまると病みつきです。初対面の女の子とあったその日にエッチする興奮はヤバイです・・
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非常階段で、僕は彼女を後ろからしばらく犯しました。入れる前に痛くなるくらい僕のチンポも勃起しました。
さっきしたばかりなのに。
どこかで物音がしたように感じて、「やばいね。部屋に戻ろうか」と部屋へ。
ビールが温まっちゃう。と彼女はこぼしましたが、部屋の冷蔵庫にそれを収めると、少し収まった僕のチンポを元気にしてもらうために、彼女にフェラチオをしてもらい、お返しとばかり彼女のおまんこを舐めまくりました。
69の格好でしばらくお互いを刺激しあい、再び合体しました。
抱き合う中で、僕らは「気持ちいい?」と何度も確認しあい、何度目かのリクエストで彼女は
「おまんこ・・気持ちいい」漏らすように発し、その言葉を発する彼女のギャップをイメージしたとき、
そのやわらかな腹の上に白い液を飛ばして果てました。
今日も出張に来ています。が、今回はひとりです。
なんだか一人では間が持たない感じになってしまいました(笑)
先週末に高島と会社の帰りに短いデートをしました。
<今日の帰り、少し早く出れそうなんだけど、どこかでお茶でもしないか?>
と僕が斜め向かいにいる高島にメールを。
『あんまり遅くなれないんですけど、いいですか?』
<いいよ。
でも、なかなか時間が作れないものだな>
彼女は彼がいることに加えて、実家通いなので、あまり融通が利くほうではないのです。僕のほうも基本的に家で食事を摂るのし、土日にふらふら出かけられるわけではないので、自由な時間はそうそうあるわけではないのです。
『そうですね。。。すみません。。。
あ、そうだ、実はあったんですよ。いちごの・・・
テヘッ』
<まじでっ!?
今日はいてきてるの?>
『今日は穿いてませーん ベーっ』
<なーんだ。。 じゃあ、穿いてきたら教えて>
『考えておきます(笑)』
制服を着て、PCに向かう彼女を横目で見ながら(出張時は制服ではありません)、この服を着ている彼女を脱がせたいなぁ。。などと考えていました。
その帰りは、会社の外で待ち合わせ。涼しげな夜でした。会社から離れた場所にあるちょっとしたバーで軽くお酒を飲みました。
「なあ、今度さ、(家には)出張に行くということにして、
どこかに泊まれないかな」
いいんですか? そんなことして。
「どう? 来週とか」
・・・・はい。 いいですよ。
彼女に提案することが、いちいち僕を緊張させます。もし、少しでも拒否のそぶりがあったら、それが直ちにすべての終了を合図していると、そう感じる気がするからです。
思った以上の快諾を得て、緊張が解けると、もはや彼女に早く触れたくて仕方なくなりました。
「お前を食べちゃいたいよ」
できるだけおどけた風を装って言いましたが、どうにもあふれてきてしまって、恥ずかしい軽口をたたいてしまいました
店を出ると風が涼しげで、「少し散歩しない?」を彼女を誘いました。でも、結果からみると、その散歩は僕にとっては人気のいない場所を探してうろつく放浪であったに過ぎませんでした。
公園がいいかなと思いましたが、歩くには遠すぎる気がしました。しばらく少しエッチな話なども混ざりながら歩き、随分と人気のないところに出ましたが、ビルに囲まれた暗闇に、隠れるところは見つかりそうにありませんでした。
(だめだ。帰るしかないか)と思い、地下鉄のコンコースに降りるべく階段を下りました。
しかし、その階段はコンコースの一番奥にあるそれで、人の出入りが極端に少なく、本当に静かで、がらーんとしていました。
僕は出来るだけそれが自然に見えるように、彼女と立ち話になるように留まって、しばしの話をしました。
二人して壁にもたれて話しながら、僕は人気が全くないことをしきりに確認して、彼女の肩を抱き寄せました。
そしてキス
彼女は少し戸惑ったようですが、人が近づけば響き渡る足音が全く聞こえないことで安心しているのか、その可愛らしく湿った舌を、僕の舌に絡めてきました。
「高島・・・」
はい?
「なあ、、」
どうしたんですか?
彼女が少し不安そうに僕を見上げました。
僕は彼女をもう一度抱き寄せて、細くやや長い髪から見え隠れする耳元に言いました。
「大きくなっちゃった」
っえ?
ホントデスカ?
夜中のひそひそ話のようなトーンで彼女が聞いてきました。
「ホントダヨ」
「サワッテゴラン」
言葉のすぐ後に、ズボン越しに彼女の華奢な指先が触れる感覚が股間に走って、同時に背中に電気が走りました。
ホントだ
彼女は少し微笑んだのでしょうか。この体勢からはその表情は見えません。でも、その指は、僕の反り勃ってきているチンポの裏スジを円を書くようにやさしく動き出して、受け入れられた安心感が訪れた分だけ、更に加速がかかったようになりました。
「どうしよう」
どうしようって?
「いや、どうしたものかなって」
私がしてあげましょうか
まさに望みどおりの言葉が返ってきたことに、もはや手続きが面倒になってきました。 ・・が
「・・ここで?」
誰か来ちゃいますよね。。
じゃあさ、、、 僕はそういって彼女の手を引いて、歩き出しました。歩きながら抱き合うみたいに肩を抱きました。
駅の改札に近づいていくと、途中にWCがあるのです。確かそこに障害者用のトイレがあったのでは。。と思い、僕の下半身はそこを目指していました。
実は、これまで駅のトイレ。。というのは経験がありません。思ったとおり障害者用トイレがありましたが、高島は僕がどうするつもりなのか、あまり理解していないように見えました。
誰にも気取られないように二人で同じトイレに入るということが、こんなに緊張を強いるとは思いませんでした。
「ここ、、来て」
彼女に有無を言わせるタイミングを作らず、二人で広い個室に入りました。
「もしさ、会社にいるときに、したくなっちゃったら、どうしたらいい?」
どうしたらって?
「高島のここ。舐めたい。とか入れたいと思ったりしたら」
ゆきさん、会社でそんなこと考えてるんですか(笑)?
「う~ん・・・ お前は思わないの?」
だって、仕事忙しくてそれどころじゃないですもん。
「そうか?」
ゆきさんは、考えてるんだ。。。 やらしいぃ。。(笑)
・・・なんて。 私もときどき・・・あるかな
ゆきさんのここ・・・
舐めてあげたりぃ ・・欲しいなって
「そうゆとき、どうしようか?
『ひろせ、ちょっと』とか言って、資料室とか、どう?」
絶対にばれちゃいますよ。ムリムリ
僕らは以前から計画していたとおり、家には出張だと偽って、会社が終わった金曜日の夜に、二人の時間をホテルで過ごすことができました。
これは、先々週の夜のお話です。
高島とのエッチはかなりご無沙汰になってしまったように思えます。ブランクがあることで、ぎこちない求め方になってしまったらいやだなと、自分に心配していたのですが、それは杞憂に終わりました。
なんというか、僕と彼女は身体の相性がよいというか、僕が彼女の前では、エッチの本性を現すことにてらいやためらいを感じることが無く、彼女も僕が求めることを、自然に返してくれるのがわかるのです。
それでいていちいち恥ずかしそうにするところも、僕の中心を疼かせてくれます。
この日は4回目なんですが、最初がホテルのテラス、二度目が休日のオフィス、そして次が地下鉄コンコースのトイレだったことが大きく影響しているのでしょうか。
僕の求めることがエスカレートしても、僕はある意味自然に求めているし、彼女もそれを自然に受け入れてくれている。そんな気がするのです。
顔に出されたのは初めて
「・・いやだった?」
ううん。 ちょっとびっくりしたけど。。
・・あったかかったです。
「好きになりそう?」
そう聞くと、笑って首を傾げました。
シャワーを浴びたあと、裸の彼女をカーテンが開いた窓辺に立たせて、後ろからおっぱいを揉み、その手を下に降ろしてクリトリスを攻めていると、うっすらと僕らの姿が鏡に映りました。
クンニのとき、トイレの格好みたいに僕の顔の上に座るように導き、彼女はすごく恥ずかしそうでした。おしりの*に舌を伸ばすと、彼女はびっくりしていました。今までここを舐められたことはないと言っていました。
エッチな言葉を投げかけられたり、そうゆう言葉を言わされることに、彼女は興奮を覚えるようでした。僕と同じように、ある種の言葉(隠語)を堂々と遣うことを長く禁じていた反動が、言葉と身体の反応の関係を、強化している様子がとても似ていました。
ゆきさんのおちんちん・・・ おまんこにいれて
そう言わせると、自分で発した言葉が彼女の全身を愛撫したみたいに、身体が一瞬ピクンと反応しました。
「顔に出していい?」
そう聞くと、その瞬間はどう反応していいかわからない表情を浮かべましたが、可愛らしくあえぎ声を「あん、あんっ あんっ」と漏らしながら、求めるような目で頷いてくれました。
美絵との話をしばらく中断していますが、まるで美絵との関係に近いといえるかもしれません。僕は実は、美絵の顔にしか、かけたことがありません。
美絵といるときも、僕のエッチ度はかなり解放されていましたし、結構変態チックなことをしたと思うのですが、高島といるときのテンションもそれに似てきているように感じました。
高島の顔に僕の白濁の精子がかけられたとき、眉間の下あたりから鼻の横をなぞるように、彼女の可愛い顔に模様が浮かびました。
僕は、彼女のいやらしさが、健気さや甲斐甲斐しさを含んでいるのが、とても好きだと思えました。
ゆきさんは、ああゆうの(顔射)が好きなんですか?
「どうかな。高島にはかけたくなっちゃったんだよ」
・・(?) なんで?
僕の腕の中で彼女がクリンとした瞳をむけてきます。
誰にでもするわけじゃなくて、高島には、自由になれる感じがする。そうゆう意味のことを僕は言い、
「それに、カワイイ子は少しいじめたくなるでしょ。
そうゆう心理もあるかも」
「ひどーい」という彼女の表情は、笑っていました。
私も、ゆきさんと同じ感じかな。なんか不思議。
ゆきさんとは、初めてばっかり。
こうゆう確認が、なんとも言えず嬉しくて、僕らは調子に乗っていろいろな話をしたような気がします。
普段はそんな子には見えないのですが、頭の中ではいろいろな妄想や想像で頭でっかちになっているなんてこともあるようでした。
「高島はいつ一人エッチを覚えたの?」
えっと・・ え、私そんなことするなんて言ってないん
ですけど・・・!
「したことない?」
ナイショです
「ふーん」
ゆきさんはするんですか? やっぱ、男の人ってするん
ですよね。 ゆきさんも?
「ナイショ(笑) ・・うそだよ。高島のことを考えながら
するんだよ」
・・・ほんとに? ですか?
「今日までに何度も高島を想像してオナニーしてしまった
(笑)」
もう。。。 でもちょっとうれしい。
「高島は?」
え・・? ・・・ちょっと。
何度か問い詰めたり、同じようなやりとりしていると「男の人ってどうやってするのか見てみたい」「じゃあ、見せてあげようか? だったら、本当のことを教えて」なんて話になり。
「・・ゆきさんのおちんちんに入れられているのを想像して、・・オナニー・・しました」
そう言わせました。
彼女のおまんこを触りながら会話をしていたのですが、じっとりと濡れてきたのがわかりました。
「こんなふうに?」
あっ んっ んっ・・ あ・・
しばらく彼女のクリやおまんこを指先で攻めると、全体がぬるぬるに。
「ほら、自分でやってみて」
布団の中で彼女の手をとって、自らの股間に指をもってきました。
「高島、 もうびしょびしょだよ」
ああん、、 いや・・
しばらく僕と彼女の指先が複雑に彼女の股間でうにゅうにゅしていましたが、次第に彼女の指が自発的に動いてきました。
ねえ、私が見たいって言ったんですよ・・
「だめ、止めちゃ。 ちゃんと勃たないとできないから。
高島のしているところを見ながらさせて」
そんな・・・
ッ・・・ あぁ あんっ
ここまで結構な時間をかけたように思えるのですが、彼女を覆っていた掛け布団をはがすと、内股に脚を閉じた股間に、彼女の指が入り込んでいて、もじもじと動いているのが見えました。
(暗めながら、部屋に明かりをつけました)
「高島 見てごらん。 ほら。こうやってやるんだよ」
再び勃起して反り返ったチンポを握り締めて上下運動するところを、彼女に見せてあげました。
あん・・
「高島 もっと脚を広げて
・・・高島が自分で弄っているところをよく見せて」
そういいながら僕は彼女の脚をそっと広げてあげました(そうしないとなかなか広がらないし)。
「高島はそうやってるんだ・・」
やだ。見ないで・・・
「ダメだよ。閉じちゃ」
だって・・・
「どう? 見たいって言ってたでしょ。 一緒に動かして」
すごい・・・ 大きくなってる・・ あっ・・
「そうだよ。 ほら、もっと見えるようにして」
んっ・・ もうだめ・・ 見ないで・・
「なあ、 どうしたい? どうしてほしい?」
・・・あん 入れて欲しい・・・
「さっき入れたばっかりだよ?」
欲しいです・・ んっ・・
彼女の顔の前に勃起したチンポをもって行き、横たえている彼女にフェラチオをしてもらいました。高島は、僕のチンポに少し頬ずりをして、そしてその熱をクチに含みました。
してもらいながら僕がクリトリスを刺激すると、咥えたまま小さくあえぐ彼女の動きが止まって、ただ口の中にチンポがあるだけの状態になります。
さらに奥に指を入れると、高島のもこっとしたおまんこ全体が、びしょびしょに濡れて、シーツが湿気を受けていました。
「入れていい?」
(うん)
咥えたまま彼女が頷きました。
・・入れて・・
「高島のここ、すごくいやらしくなってる」
ああん・・ やだ・・
久々の高島とのSEXは、やっぱり2回戦に突入したのでした。。。
翌朝のチェックアウト前。
なんとなくふたりが同時に目が覚めて、僕は痛いくらいに勃起(朝だち)していました。
「すごい勃っちゃってるよ」
ホントだ・・・ 固い。。
いやらしい夢でも見たんですか?
「ちがうよ。生理現象」
気持ちよくしてあげましょっか
寝起きのため少し髪がばらついた彼女の自然な姿がなんとも言えず可愛らしかったのに加えて、そう言ったあと、布団の中にイタズラっぽく隠れるように潜り込んだ彼女が、かきむしりたいくらい可愛らしく思えました。
しばらくして布団を剥いで、69の格好になりました。昨夜の残骸が残る彼女のおまんこに吸い付きながら、
高島そのものの匂いの中で、僕は彼女の口の中に放出しました。
忙しく仕事をしているときは、さすがに完全なエッチモードにならないものだし、
ふと抜けた時間が訪れて悶々とした気持ちが襲ってきても、2人そろって同時にそうなるほど都合よく仕事も時間も回転しないものです。
とはいえ、すました表情で仕事を進める高島が視界に映ると、僕の視線はそのキュッと締まった足首に向かいます。
そこから制服のスカートまで伸びた脚に目が行き、そのスカートの奥にある、僕だけが知っている彼女の匂いが鼻をかすめるような錯覚を覚えます。
その股間の薄い茂みを掻き分けて、小さな突起や、濡れた割れ目、きつく閉ざされた窪みを指でなぞれば、彼女の表情は、今目の前に見えている表情とは一変するはずです。
彼女が僕から少しはなれたところで、誰か他の男性社員と真剣な表情で話をしたり、冗談を言い合って笑っている姿を見ると、僕は彼女を無性に抱きたくなるのです。
“抱きたくなる”というよりはむしろ、“犯したくなる”という表現のほうが、的を得ているかもしれません。
あの可愛らしい横顔が、ピンクに染まり、その口元から卑猥な吐息や、いやらしい言葉がつむぎ出されるさまを想像し、その控えめな口元が僕の肥大した股間を咥え込む様を想像するとき、たまらなく足元がむずがゆくなるのです。
力をこめてその状態を脱し、仕事に戻れるときは、お互いのために我慢をしますが、どうにもコントロールできなくなるときがあります。
彼女から僕を誘うことはほぼありません。そう約束したわけではありませんが、それはどうやら、「絶対」と言えるほどの、暗黙の了解になっているようです。
だから、どうしても。。というときと、僕の都合が良さそうなとき、僕が彼女に声をかけます。
僕としては彼女が応じてくれるかどうか、その度にドキドキしてしまうのですが、彼女はいつも快く応じてくれます。都合が合わない場合も、非常に残念そうな様子を見せてくれます。
ベッドに入ると、高島は甘えるように僕を求め、僕は彼女をむさぼり尽すように求めて時間が過ぎます。
とはいえ、そうゆうことが(前の日記から)何度もあったわけではなく、せいぜい2週間に1回あるかないかという感じでした。特に僕のほうが忙しく、なかなか自由にはなりませんでした。
さてさて、そんな日々だったのですが、これは先週のことです。
「今日大丈夫?」
はい。多分大丈夫です
久しぶりに、仕事を早々に切り上げて、高島とデートを目論みました。「カラオケに行きたい。ゆきさんの歌聞いてみたいです!」と言っていたので、今日はカラオケでも行こうかと。そして、カラオケボックスで。。。。なんて考えていました。
ところが!
日中にそう約束したのに、夕方に飛び込みの仕事が入って、夜遅くまでかかりそうな展開になってしまいました。
<ごめん。 ちょっと仕事が入ってしまった。。。。すぐに帰れそうに無い。>
そうメールを送ると、
≪そうですか。。。。。
わかりました。(涙)≫
と短い返事。
<少し遅くなるけど、いるようだったら食事でもしようか。
でも、待ってなくてもいいぞ>
≪はい。無理しないでくださいね≫
僕は何とかして少しでも早く終わらせられるように頑張りましたが、そうゆうときに限って相談事項が飛び込んできたり、緊急の打ち合わせが入ったりで、食事が出来そうな時間に帰ることすら、絶望的な展開になりました。
うちの会社の社員は結構帰るのが早くて、21時くらいには殆ど誰もいなくなるのですが、今日はそれにもまして、20時くらいには気づくと人気がなくなってしまいました。
ところが、高島はすぐそこにいるのです。
「何やってるんだ? 帰らないのか?」
・ ・待ってるんです。
「まじで? でも、あと1時間はかかるよ?」
いいですよ。私も仕事ありますから(笑)
(なんていい子だろう)ちょっと感動。
僕は猛烈に集中して仕事を進めました。その間、思いついたことがあって彼女に仕事をひとつ振りました。
(お、おわった!!)
そう思って時計を見たときは、時刻は22時を回っていました。本当は推敲したほうがよいのですが、23時近くまではかかってしまうだろうと思っていた仕事がことのほか早く終わったので、残りは明日に回せそうでした。
「終わったぞ」
え? 意外と早かったですね。でもこっち(振られた仕事)が終わりません~
「そうか。すまんすまん(笑) でも、適当に切り上げていいぞ。そんなに急ぎじゃないから」
僕はトイレにたち、オフィスの中に誰もいないことを確認して、すべての入り口をロックして再びデスクのほうに戻りました。
僕は斜め前の彼女の、仕事に打ち込む姿が、本当に可愛らしく見えました。一度座った席をすぐに立ち、彼女の後ろに回って、後ろから彼女を抱きしめました。
「ありがとう」
後ろから頬を合わせるように抱き着いて、そのまま手を胸に。彼女の控えめな膨らみを、制服の上からグニュっと揉みました。
もう。。。仕事中ですから(笑)
「じゃあ、そのまま続けて」
そう言って彼女に仕事を続けるように言いながらも、僕は彼女の1つ空いたブラウスのボタンを上から更に一つ一つ、制服のベストのところまで外していき、その間から一気に手のひらを滑り込ませました。
あっ・・
「駄目だよ。仕事続けなきゃ」
・・できるわけ無いじゃないですか。。。
「気にしないで。続けて」
僕は制服のベストのボタンを外し、ブラウスのボタンも全て外しました。彼女はもはや仕事が手についていませんでしたが、抵抗せずに仕事の振りだけはするように導くと、僕になされるがまま、彼女の前が全てはだけてしまいました。
ブルーがベースのブラジャーの中に手を入れて、彼女の乳首をコリコリと触っていると、その膨らみに力がこめられたように勃起していくのが指先に伝わりました。
「仕事できない?」
(うん)
「どうしようか」
そう言うと高島は僕を振り返り、キスを求めてきました。座ったままの彼女に応じながら、僕は彼女と舌を絡めあいました。
長いキスの後、僕は後ろから彼女に覆いかぶさるようにしてPCのワードを立ち上げました。
(何してるの?)そんな目で高島は僕を見ていましたが、僕は画面が立ち上がると、
<お前とこうしたかった>
と打ち込みました。
すると彼女は
≪私も≫
と打ちました。
<したい>
≪私も≫
「『私も』ばっかりだな」そう言って、
「じゃあ・・・・」
<なめたい>
と打ち込みました。彼女は少し僕を振り返ろうとしましたが、その表情はわかりませんでした。でも、いたずらっぽく怒った表情をしたんだと思います。
動作が止まって少し考えている様子の彼女。
「早く(文字を入れて)」とい言いながら僕は、彼女の胸元をまた、揉んだり触ったりしながら、待ちました。
≪わたしも≫
「こら」
<ひろせはなにをなめたいの?>
そう書いてからさっきより長く躊躇していた彼女が、僕に胸を揉まれながら、そしてその胸がブラからはみ出してオフィスにさらけ出されていったときに、「あん」と吐息を漏らしました。
昼の表情とは別人の、彼女の甘い匂い。
「乳首が、立ってるよ」
あんん・・ヤダ・・
僕のチンポも、このあたりではすっかり固くなっていました。
「俺のも、硬くなっちゃったよ。。 早く書いてみ」
するとキーボードの上で行き場の無い様子だった彼女の細い指先が頼りなく動き、画面に文字を現しました。
≪ゆきさんの かたくておおきくなったおちんちん≫
「高島は やらしいコだ」
・・・ゆきさんが書かせたんじゃないですか。
そう言われてすぐに、僕は更に手を前方に伸ばして、彼女の黒いタイトスカート(制服)をパンティーがぎりぎり見えるくらいまで引き上げて、そおっと指先でクリトリスの辺りを刺激しました。
<おれも ひろせのかわいいおまんこをなめたい>
彼女は(もう画面を見ていられない)というような、たまらない態度を示しました。
僕が調子に乗って
<もう濡れてたりして?>
と打つと、何か言い返そうとしたので、(だめだめ。PCで。)と促すと、ためらいがちに彼女は
≪たぶん≫
またしても僕が手を伸ばし、彼女の股間をストッキング越しに触りながら、周辺をなでていくと、じんわりとした湿地を探し当てることが出来ました。
あんっ・・・
オフィスに切ない高島の声が響いて、誰かに聞かれているのではないかという不安が襲いました。
「ほんとだ。。 濡れてるね」
「舐めて欲しい?」
(・・うん)
「書いて」あらわになった胸や腋を触りながら促すと、彼女は不自然に身体をくねらせました。
え?
「舐めて。って書いて」
溜息とも吐息ともつかない深い息を漏らして、彼女の指先が
≪なめて≫
という言葉を浮き上がらせました。
「ちゃんと全部書いて」少しだけ命令口調になっていました。「ちゃんとって?」「目的語も」「・・・モウ」
すると高島はその続きに
≪おまんこ≫
と書きました。
「会議室行こうか」
オフィスが明るすぎる気がして、僕はすぐ壁を隔てた向こうにある会議室に、彼女を連れて入りました。
ワードの一番最後の1行には、
≪なめて おまんこ≫
と残りました。
会議室は蛍光灯がありますがそれを点けず、入り口の扉を開けっ放しにして、外の明かりだけの暗さになりました。
ゆとりをもって8人から10人が座れる大テーブルを囲んでイスが取り囲み、その一角に彼女を立たせると、僕らは抱き合いました。
(ずっとこうしたかった)
すごく久しぶりな気がして、僕はとても興奮していました。以前は出張先のオフィスで彼女を抱きましたが、ここは普段働いているオフィスです。
やはり、何かが違いましたし、少し警戒感もありました。
大丈夫ですかね?
会議室に踏み出すときに彼女がひと言問いかけてきたことに「大丈夫。カギ閉めたし。この時間に人が戻ってくることなんてないから」と返したものの、以前とは違って多少なりとも不安はありました。
でも、興奮が不安を凌駕した状態で、何よりもその証拠に僕の股間は異常に盛り上がっていて、パンツの上からもっこりと。
日中この状態だったら絶対に席を立つことが出来ないくらい(笑)に膨れていました。
「高島・・・・」気持ちが言葉を留まらせることなくついて出てくる感じで、僕は彼女の名前を呼び、
「濡れてるね高島、・・でも、会社だぞ」
などと言いながら、僕は自分の股間を彼女に押し付けたりするのです。
ゆきさんも、おっきくなってますよ
反撃のつもりなのか。可愛らしい、あまりにも可愛い彼女の逆襲。
「そうだよ。高島 触って」
会社の中で、高島の指先が僕のチンポを刺激していることが、たまらない快感でした。
更にその指がもっと奥を探索するように、ボタンを外し、チャックを下ろす動きは、昼の仕事の真面目さを優しく裏切る背徳の動作でした。それだけで昇天してしまうような、そんな感覚が全身を駆け抜けました。
ズボンを脱がされ、トランクスの上から彼女がなでてくれているとき、
僕はすぐに射精しそうになっていることに気がついて、慌てて彼女を攻めました。
「高島のここはどうなってる?」
ちょっと意地悪な気配を演出しながら、彼女のスカートを脱がそうとしましたが、ホックがどこにあるかわからず、すぐに脱がすことが出来ませんでした。
いっそ捲り上げてしまおうかと思いましたが、思いついたことがあってやめました。
「今日はイチゴのパンティーじゃないの?」
ちがいますよ?
「なんだ。ちっとも見せてくれないじゃんか」
ごめんなさい。でも、何度か履いてきたんですけど、さす がに会社じゃ言えないですよ。。
「じゃあ今度な。履いてきたら教えること」
・・はい。(笑)
「じゃあ、今日はどうゆうのか見せて?」
そう言って、彼女を光が当たるところに立たせ、スカートを捲くらせました。
1.5mくらい離れたイスに座り「じゃあ、脱いで」というと、「セクハラ面接みたいですよ」と彼女は言いました。
「こっちにおいで」
そう言って彼女を抱き寄せ、座ったままの姿勢で腰からパンスト(とパンプス)を脱がせ、ブラウスも脱がせました。
下着姿の高島が会議室の薄暮に浮かんで、その身体の曲線が逆行に浮かびました。妙になまめかしい姿に見えました。
パンティは紫色っぽい光沢のある生地のそれで、会議室の中では、あまりにも隠すスペースが少ないように見えました。
座っている僕の目の前に彼女の胸があり、腰から抱き寄せると、すぐにブラを外しました。
左右の乳首を舐めたり噛んだりしながら、股間をまさぐると、化繊の生地に高島の露がたっぷりついて、ヌルヌルとすべるようでした。
パンティー越しに深く指先を押し込み、ぐにゅぐにゅになった生地ごと前後に滑らせると、
アッ アッ んっ ・・
と高島が腰をくねらせて悶えてきました。
「ほら、自分で触ってみ?」
いや・・・ おかしくなっちゃいそう・・
「いいよ。おかしくなって。 ほら、ここでおまんこ見せ
てごらん?」
アン・・・ イヤ・・
「舐めて欲しいって言ったでしょ。 ほら」
そういいながらパンティーを脱がし、テーブルの上にパンティーを置きました。
会議室の大テーブルの上に、彼女が着ていたものが置かれ、パンティーやブラが照らされる様が、異彩を放っていました。
そのテーブルの上から、高島の匂いが沸き立っているようでした。
生まれたままの姿の高島のほかに、これは絶対にありえない光景です。
会議室のテーブルの上に、
下着が、
高島の、
置きざらし
次に僕は、彼女をイスに逆向きに座らせました。
思えばこの光景は衝撃的であまりにもエロ過ぎました。彼女にクンニしようと思った僕は、思いつきでイスに逆向きに彼女を座らせ、腰をぎゅっと突き出させました。
「もっと、そう。ぐっと(腰を)突き出してごらん?」
背もたれに?まって、腰を突き出す彼女の姿勢が、あまりにも、切ないくらいにいやらしかったのです(ちょっとやってみてください。よくわかっていただけると思います)
そして、その姿がうっすらと窓ガラスに映りました。
僕は彼女の真後ろに膝まづいて、後ろからそのおしり全体に頬を寄せるように近づきました。
「すごい・・・ 高島の、よく見えるよ」
やだ・・恥ずかしい・・・
みないで・・
「だって、すごくいやらしい格好してるよ」
あああん・・ ハズカシイ・・
そういいながらおしりのふくらみにキスをして、やがて、その核心に唇を近づけていきました。
!!ッ やっぱだめ・・・
まるで猫が背後の気配を気にするように、肩越しにこちらを振り返りながら、彼女は手でアヌスのあたりを隠すように押さえて、僕の動きをさえぎろうとしました。
「なんで?」
・・だって・・・・洗ってないもん。。。
「(なんだ)大丈夫 高島のここは汚くないから」
・・ぁっ
そう言って、一気に鼻先からおまんこに唇を突き出しました。
真正面に、まさに鼻の先にアヌスがあるためか、最初はちょっとだけアヌスの周囲が匂いました。
でもおまんこの汁がぐしょぐしょにあふれてきていて、僕はそれを全部かき上げるように、思い切ってアヌスまでをもジュルルッと舐め上げました。
「あ、あっ アアンッ」と息を吸うとも吐くともつかない声を彼女はあげました。
2度3度そうすると、辺りは唾液と愛液の混ざった、なんとも甘く生々しい、しっとりとした匂いに満ちました。
高島のおまんこの匂い。。
アッ、 ぁん モウダメ・・ アンッ ううーん
僕が夢中で高島のおまんこにしゃぶりつくと、彼女は感じて腰をくねらせ、その度に舐めにくい体制になってしまうので、僕はその度に彼女の腰を突き出させるように導く必要がありました。
ただ、そうしているうちに、彼女は本当に感じるだけの身体の状態になりきっていました。
腰を突き出して、僕の舌を受け入れる体制を作る動作の連続で、酔ってしまったとも言うべきでしょうか。
酔った彼女を休ませることなく、今度は指を2本、第二間接までこじ入れて、お腹の内側からかき出す様に刺激すると、ペチャペチャと露がこぼれました。
(あんまりやりすぎてもやばいかな)※会議室だし
そう思えるくらい彼女のおまんこはびしょびしょで、露があふれていました。
すこしぐったりしかけた彼女をこちら向きにさせ、「交代な」と言って僕がイスに座り、彼女を膝づかせて、フェラチオをしてもらいました。
硬く肥大した僕のチンポを、決して大きくない口でくわえ込んで愛おしそうに舐めまわしている彼女を見ながら、僕は昼の高島をイメージしました。
窓ガラスにぼんやりと会議室が映し出され、そこに全裸で僕を咥える高島が映っているのを見ると、興奮と快感が倍になって押し寄せてきました。
これ以上昼の高島をイメージしていると、このまま発射しそうでした。
彼女を解放してから、僕らはキスをしました。
僕の口にたっぷりついた高島の汁と、高島の口の中に粘るように留まる僕の液が、互いの口で混ざり合っているんだ。そう二人が感じながらキスをしている気がしました。
ゴムの持ち合わせがなく、どうしよう?と話しましたが、 「少しだけ」と言って、僕は彼女を後ろから挿入しました。
会議室の壁に手をついて僕を迎え入れながら、「あんっ あんっ あっ あんっ」と可愛らしく悶える高島が、いたたまれないくらい可愛く思えました。
互いの性器は互いの液でヌルヌルで、行為の途中で少し抜けてしまっても、すぐに互いを受け入れました。入れるたび、高島の体温がチンポの先から伝わってきて、高島の声が、そこからも伝わってくるようなイメージがありました。
イスに座って重なるとき、彼女が腰だけを起用に動かして、僕に刺激を与えると、僕の太ももや腹部にも愛液がこすり付けられました。
あっ、 あんっ
気持ちいいよ
どちらともなく、声を漏らしながら。
あまりに気持ちよくて、本当にこのまま放出したいと思いましたが、それはさすがに思いとどまって、一瞬オフィスの内部が見えたときに高島の昼の姿が再びイメージされ、僕は寸前になりました。
「高島 もうだめ。我慢できない」
わたしも・・・モウダメです・・
アンッ アン イイデスヨ・・アン・・・
「口で 受け止めて」
うん・・ アッ・・アッ・・
「いい?
ハアハアハアハア・・ ・・・イク・・!」
きて・・ ンッ・・ン・・・・・ッ
僕が限界の一歩手前で抜くと、彼女は健気に振り返って膝まづき、僕の青筋立って熱を帯びたチンポを口に頬張り、口と指先で前後にしごいてくれました。
僕は彼女の頭を極力やさしく押さえながら、すぐに訪れた最後の瞬間に腰をきゅっと突き出して、彼女の口内に、全てを放出しました。
「高島、お前が探しているのって、これじゃないか?」
そういうと彼女が僕のすぐ横に来て、僕のマウスを動かしながらPCの画面を動かし始めました。
あ、そうですね。 ・・・これかも。
(高島、近いよ。近すぎる)
会社の中で、彼女と僕は身体が触れ合いそうなくらい近くで話をしていました。
中腰で画面を夢中で見つめる彼女の、やわらかくて細い腰が窪んで、まあるくお尻が突き出して、なんともいえない格好です。
僕は今すぐにでもこの腰をギュッと抱きしめたくなりました。
前かがみのブラウスの隙間から彼女の胸元の肌が光に反射して、その奥からキャミかブラのラインがのぞきました。
(ああ、もう、がまんできん!!)
会社の中に大勢の人がいるということが僕に辛うじてストップをかけますが、僕は次週に予定されている出張が待ち遠しくて仕方ありませんでした。
まるで、ガキみたい。
久しぶりに彼女と同日に関西(大阪)に出張すること、その後2日間行動を共にすることが決まってからは、そのことで頭と下半身は一杯でした。
ホテルを決めておいて。と彼女に依頼した後、なかなか決まらない様子でした。
「どうした?」「あんまり無いんですよ。。」「この間のところは?」「この間のところ、梅田から一駅離れますよ? いいですか?」「いいよ。そこで」
そこはアパホテルなのですが、例のテラスのあるホテルです。
彼女がどんな反応をするか気になりましたが、
「じゃあ、そこにしますね」
と、あまりにあっけらかんと明るく返してきたことで、少し肩透かしを食らいました。
でも、勤めて冷静に対応しようとしているそのそぶりから、彼女も同じことをイメージしていたように感じました。
出張当日は、彼女のほうが先に大阪入りし、僕が夕方の新幹線で移動。本来は翌日に職場で合流の予定ですが、僕らはその夜、ホテルで合流の約束をしていました。
「では、先に行ってます」 「行ってきまーす」
僕にそっと断りを入れた後、周囲の同僚に挨拶しながら、彼女は会社を出て行きました。社交的な会話ですが、彼女の僕への耳打ちには、「先に行って、待っています」という言葉が隠されていることが伝わって、全身がうずくような感覚がありました。それが午前です。
それからは、何とか仕事を早く片付けて、一刻も早く新幹線に乗ろうと、それだけを目標に仕事をしました。できれば20時くらいまでには着いておきたいところだと考えていたのです。
ところが、なかなか思うに任せず、結局僕が乗れたのは、19:03発の『のぞみ257号』でした。
電車には比較的多く人が乗っていて、車両を見渡すかぎり3人がけのシートに一人で座っている人はいませんでした。
僕の座席は3人がけの一番窓側で、ひとつ開けた隣におっさんが座っていました。
車両に乗り込む前に、そちらに着くのは22時くらいになりそう。とメールを打ったのですが、まもなく
≪お疲れ様でした。お待ちしておりますm(__)m≫
と返信が来て、少しだけ穏やかな気持ちになりました。
<遅いから、メシは食べておいていいよ。部屋でお酒でも飲 もう>
≪わかりました。じゃあ、ビール買っておきますね≫
<ああ、もっと早く着くはずだったのに! もうホテルか?>
≪遅かったんですね(T_T)
私はさきほどホテルに着きました≫
その後「しばらく寝て過ごす」とメールを打ち切って眠りについたものの、どうも寝付かれず、やがて目を覚ましてしまいました。
1時間以上が経っていましたが、まだ名古屋にも着いていない。
この日のために、彼女はダブルベッドの部屋をキープしてくれているはずでした。その部屋にいる彼女をイメージすると、いても立ってもいられず、携帯を手にしていました。
<起きてしまった。>
≪いまどのへんですか?≫
<もうすぐ名古屋じゃないかな>
≪まだ、けっこうありますね(T_T)≫
<高島は何してる?>
≪とりあえずコンビニで買い物して、シャワー浴びて今出て きたところです≫
<え? シャワー浴びちゃったの?>
≪??? いけませんか?≫
<俺が洗ってあげたのに(笑)>
≪狭いですって(笑)≫
高島はタオルに包まれただけの格好なんだろうか。
<早くお前を抱きたい>
新幹線の中でそう打って、送信ボタンを押したときに、ぞくっとしびれるような電気が走りました。
でも、しばらく返信が無い。電車は名古屋についてしまいました。返信が遅いと不安になります。
<どうした?>
≪どう返信すればよいかわからなくて。急にそんなこと言わ
れても・・≫
戸惑いを隠さない彼女の返信に、逆に僕が戸惑ってしまいました。
<おしえて。どう思うか>
一度離陸した以上、上昇するしかなく、陳腐な文章ながら正直さで押しを。。
≪私も抱かれたい。。。。。。 キャッ≫
この返信には、興奮より安心が先立ちました。
<あれから大変なんだから。ずっと我慢して。会議室での高島。可愛かったよ。あんなにエッチなことしたんだもん>
≪恥ずかしいですよ・・≫
<思い出したら固くなってきちゃったよ。。。どうしよう?>
≪ゆきさん、まだ電車の中ですよね? 大丈夫ですか?≫
<ひとつ開けた隣のおっさんが爆睡している(笑)
だから大丈夫
ただし、立ち上がるわけにはいかなそう(笑)
でも、電車の中で、変態かな。おれ。>
≪そんなことないですよ。
なんか、嬉しいです≫
なんだかますます美絵とイメージがダブる感じがしました。「嬉しいって、どうして?」なんて、野暮なことは聞かないようにしよう。
<高島に、触ってほしい>
≪・・触ってあげたい≫
<舐めて欲しい>
≪舐めてあげたい・・≫
<高島のも、舐めてあげたい>
<・・うん・・・(>_<)>
<高島はいま風呂上り? じゃあ裸なの?>
≪タオルしっかり巻いてます≫
<ダメだよ。タオルとって。 取るときに、俺の手が外していると思って。>
<取った?>
≪・・取りました≫
僕は新幹線の中で言葉の刺激と妄想で、興奮していました。
<高島は今、生まれたまんまの姿なんだ。
足を広げて。高島のあそこ、よく見えるように、広げて見せてごらん?>
<どう?>
≪恥ずかしいですよ・・・≫
<言ったとおりにして。
自分で見てごらん?
俺の固くなったものが、入っていく部分を。
高島のおまんこに、入っていくのを想像して>
≪うん・・・≫
<想像した?>
≪うん・・ 変になっちゃいそう≫
<触ってみて>
≪やだ・・≫
<濡れてる?>
≪・・・うん・・濡れてる≫
<入れたいよ>
≪ほしい≫
<何が欲しいかちゃんと言って>
≪ゆきさんの、硬くて大きなおちんちん
・・・・もうっ≫
<頑張って急いで行くからな>
≪気をつけてくださいね。待ってます≫
≪私もゆきさんとおんなじですよ。早く二人になりたかった
の。
だから、早く来てくださいね≫
ああ、早くキスしたい。舐めたい。
高島の小さい口に、この肉棒を押し込んで、彼女の口腔内の湿気とぬくもりを感じたい。
彼女の茂みに顔をうずめて、彼女の愛液にまみれたい。
またテラスで外の空気の中で声を潜めて重なり合いたい。
今日はいきなり襲い掛かってしまってもいいんだ。
そう思いながら、僕はホテルへの道を急ぎました。
ホテルに着く。
少し急ぎ目にチェックインを済ませて、
荷物を持ったまま、彼女のいる部屋へ向かう。
エレベータに乗りながら、「扉が開いたらどうしようか」と考える。
そして彼女の部屋の前に立つ。
チャイムを鳴らす。
胸の鼓動が一気に高まって、その刹那、扉が控えめに開く。
「おまたせ」
お疲れ様でした。 !あっ
扉が閉まるか閉まらないかのうちに、僕は彼女を後ろから抱きしめていました。
まだ少し濡れた彼女の髪から、洗った髪の匂いがしました。
ホテルの部屋着(薄手のガウン)を着ている彼女の股間は、僕が手を前に回しただけで何の抵抗も無くふわりと開いて、僕の指先を招き入れました。
「さっき、自分でここ触ってたの?」
触ってないデス・・ あっ アン
パンティーの上から彼女の入り口をそっと撫で、すぐに彼女を振り返らせると、僕より20cm以上低い身長の彼女の唇を奪いました。
お互いに強く身体を抱きしめたり撫であったりしながら、僕の舌先が彼女の唇に、歯に、歯の裏側に伸びて、すると彼女の唇が僕の口の中に侵入して。
長いキスの後、僕は「汗をかいたからシャワーを浴びる」と言ってシャワールームに入りました。
裸になると、僕のチンポはしっかり勃起していました。
身体を洗いながら、半勃ちのチンポに石鹸をつけて、丁寧に洗いました。
シャワールームを出ると、高島は何事も無かったかのようにベッドの上にもたれながら、TVを見ていました。
僕が出てきたのをみて、「ビール飲みますか?」と声をかけてきたのを僕は「そうだなぁ・・」と言いながら彼女に近づきました。
彼女の隣に立つと、僕を招き入れるように彼女は座っている位置を奥にずらしました。
僕がTVの方をみて「おもしろい?」と聞くと、
そうでもないです
と言って笑いました。
「じゃあ消すよ」
そう言ってTVを消し、ついでに全ての部屋の電気を消しました。
「こっち。 立って」
タオルを腰に巻いただけの姿の僕が、ガウンの彼女を誘って、近くに立たせました。
暗い部屋はカーテンが閉まっているために一層暗く感じましたが、僕らがほんの少し纏っている白のタオルとガウンが、暗闇にほんのりと浮かんでいるようでした。
向かい合って、僕が彼女のガウンの紐を解くと、彼女のブラとブラとおそろいのショーツだけの姿になりました。
「さっきしてたこと、してみて?」
なんのことです?(笑)
そう言いながら彼女のブラを外し出すと、彼女は恐る恐るタオルに手をかけて、留まっている部分を外しました。
水分を吸って少し重力がかかったタオルがバサリという感じで足元に落ちると、僕は素っ裸になってしまいました。
彼女に剥ぎ取られた刺激で僕のチンポは見る見る熱を帯びていきました。
高島に向かっていこうとする気持ちがそのまま形となって現われるように、僕の下半身は彼女を指差すように勃起し始めました。
僕は自分の物体が彼女に当たるように意識しながら、彼女を抱き寄せました。
そして体中を撫で回して、彼女を確かめました。
やわらかい腰に手を回し、優しい角度の肩に唇を当て、暗闇の中で指先と舌先で彼女を確かめるように抱きました。
我慢なら無い指先はあっという間に彼女のパンティーを脱がしにかかって、僕はずるずると降りて彼女の胸を舐めながら、
パンティーを全部脱がしました。
「高島 かわいいよ」
あん・・
僕は彼女の股間に顔を押し当てながら、彼女の茂みの中でつぶやくように告げました。
「でも暗い」
え?
カーテン開けよう。そう言って彼女の手を引いて、僕は後ろから彼女を軽く抱きながら、カーテンを全て開けました。
大阪の街の明かりが点々と灯って、部屋に薄明かりが指して、彼女のみずみずしい肢体が艶っぽく浮かびました。
このフロアからは遠くにビルの上の看板がところどころに光って見えて、もう少し近くを見ると、信号の点滅が光っていて、眼下を覗くと、とても閑散として闇の中に常夜灯が光っています。
そして手前に発光しているみたいな高島の肌。
すごく妖しい雰囲気でした。
この部屋は以前と待ったときの部屋とはもちろん違いますが、やはり窓から外に出られるスペースがあるようでした。
「いい感じだね」
(うん)
「見られちゃってるかもね」
え? やだ
「大丈夫だよ。 でも、こうやって見せびらかしてあげたい」
もう・・ アッ・・ ハン・・
前に手を回して、彼女の胸を揉み、乳首に指先を走らせると、すでに彼女の乳首はコリコリと硬くなっていました。
僕のちんぽはすっかり勃起していて、僕は彼女の腰の辺りに当たるチンポを押し付けたり撫で付けたりしながら、一方で指先を滑らせて彼女を刺激しようとしています。
ほら。窓に、もっとくっついて そうリクエストしながら彼女を窓にへばりつかせるようにして、今度はクリトリスを刺激しました。
アン・・ アッ・・・ アッ・・・
しばらく彼女を刺激すると、たちまち高島の足腰はおぼつかなくなって、彼女はその体重を、すっかり窓にゆだねるような体勢になりました。
クリを刺激していた指先を奥のほうへ伸ばすと、高島の股間は、その液が垂れてしまっているかのようにびしょびしょになっていました。
「さっきも言ったけど 舐めたい
高島のココ」
ヤン・・ あん・・
「舐めていい?」
(うん)
「舐めて欲しい?」
(うん) ・・・なめて・・
僕は彼女を振り向かせ、今度は窓を背中にもたれさせました。そして僕は彼女を撫でながら膝まづくようにして、まずは足の付け根に舌を這わせました。
はあ~ん
でも、この体勢ではうまく彼女の股間にたどり着けないので、僕は彼女の片方の脚を持ち上げ、窓のサンにかけるようにしました。
そこからのぞいた高島のもっともいやらしいところに向かって、僕は下から、突き上げるみたいな格好で吸い付きました。
チュー チュー ペロペロペロ
ああ、高島のおまんこの汁・・ 高島の匂い・・
彼女の濡れた陰毛に鼻先を刺激されながら、僕はまるで足りない犬みたいに。
ああっ アハン アン
片足と窓ガラスの背もたれで体重を支えている彼女の体勢がずるずると崩れていくたびに、彼女がその細い腕で、自ら立て直して、僕を迎え入れようとしてくれました。
僕も彼女の上げた脚を支えるようにしながら舐め回し続けました。
ああん
高島のか細い喘ぎが漏れるたびに、僕の舌に彼女の液が漏れてくるようでした。
でも、無理な体勢を強いていることにどこか申し訳なくなって、僕は彼女を解放しました。
「こんどは舐めて」
(うん)
膝まづく彼女の前に立ち、勃起したチンポを突き出すと、彼女は愛おしそうにそれを指先で何度か撫で、ゆっくりとその周辺から舐め始めました。
「ねぇ、 腰を上げて」
え?
「こう」 こう? 「そう。 お尻を突き出して」
え? 「そう。そのまま。 お尻を窓につけて」
やだ・・ すごくいやらしい
彼女の腰がしなやかに折れ曲がって、その先の彼女のお尻が
窓に張り付いた格好になりました。
その体勢で、彼女が僕のモノを咥えています。
「高島のおまんこ 外から丸見えだろうね」
やぁん・・・
恥ずかしい格好で、しかも無理な体勢で僕のチンポを舐めえう彼女が健気で、すごく可愛らしく見えました。
それでもやっぱり体勢に少々の無理があって、僕はすぐに彼女を解放しました。
そして、それが僕らの儀式であるみたいに、お互いの口に付いた互いの体液を交換するみたいに、再び深いキスをしました。
キスをしながら、僕は窓の鍵を開けました。
「大丈夫かな」
その問いには何も答えず、とろんとした表情で不安げに僕を見上げる彼女。
「ちょっときて」
窓を開け、僕は彼女の手を引いて外に出るように促しました。
僕が先に外に出て、それに彼女が続きます。
これ以上無い無防備な姿の高島が、身長に窓枠を跨いでいる姿は、なんだか未成年のころのいたずらっぽさと無邪気さを髣髴とさせて、ぎゅっとしたくなるくらい愛おしく思えました。
外の空気はじんわりと湿っていて、隠微な気持ちを一層盛り上げてくれるようでした。もっとぐしょぐしょになっていい。この空気の湿り具合が、二人を包んでいるような。
ダイジョーブですか・・?
裸の高島がそう言いながら僕に寄り添う。
「ダイジョウブ」
ひと言だけ返して、彼女の肩を抱き寄せ、そして彼女の指で、僕のチンポを刺激してくれるように誘導しました。
彼女は周囲を気にしながら、恐る恐る僕のチンポを握って、そして擦り始めてくれます。
「あんまり声出したらだめだよ」
そう耳元で言いながら、a僕も身をかがめて、彼女のクリトリスを刺激してあげました。
アッ アッ アッ・・
彼女ははじめ、内股にしていましたので、僕の指先はクリまでしか届かなかったのですが、「開いて」と言って足を開かせると、はじめからそうだったのか、その瞬間に一気にあふれたのか、彼女のおまんこはまたしてもびしょ濡れになっていました。
「高島 後ろ向いて」
あの時と同じようで、この夜はどこか違う夜でした。
声をひそめ、彼女の口を僕が手でふさぎながら、遠くの夜景の光に照らされた中で、僕は彼女を後ろから何度も突きました。
大阪の夜の湿気と一体となったとき、僕らは上り詰めました。
気持ちよかった
ベッドの中、すでに一戦を終えた僕のちんちんと撫でながらそう言った彼女の頭部全体を、僕はぎゅうぅっと抱きしめました。
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